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「青春18きっぷ」ポスター紀行 単行本(ソフトカバー) – 2015/5/27

5つ星のうち 4.6 20件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2015/5/27
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商品の説明

内容紹介

「青春18きっぷ」はJRが年3回(春、夏、冬)発売しているお得な切符で,1982年(昭和57年)に初めて発売されました。その後大ヒットし、汽車旅ファンの必需品となって今日に至ります。
発売時に全国のJR駅で掲げられるポスターは、つねに注目を集め、マニア垂涎の的となっており、とりわけ1990年(平成2年)からは、旅先の旅情を静かに湛えた写真とデザイン、旅の本質に迫るコピー表現が相まって、多くのファンを着々と獲得しています。
今回、その1990年以降のポスター74点を集め、一冊にまとめました。25年間このポスターを手掛け続ける著者が、制作にまつわる背景やエピソードを初めて解説した、ファン待望の写真集です。鉄道ファンのみならず、これから旅に出たいと思っている人にはユニークなガイドブックとして、かつて青春18きっぷで旅した人には思い出のアルバムとして、老若男女問わず、幅広い読者に満足していただける1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

あの一枚が、あなたを旅人にした。JR「青春18きっぷ」ポスター25年分を一挙掲載!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 160ページ
  • 出版社: 講談社 (2015/5/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062192799
  • ISBN-13: 978-4062192798
  • 発売日: 2015/5/27
  • 梱包サイズ: 25.6 x 18.2 x 0.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 20件のカスタマーレビュー
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1990年代はよく青春18きっぷで旅していました。
駅で大判のポスターを見たり、同じくチラシを貰ったりして、旅情あふれるデザインとコピーにううむと唸らせられたものです。
あらためて約25年間の作品を一挙に見られるのは眼福と云うほかなく、ありがたいことです。
個人的にA4版のポスターチラシを長年蒐集していたのですが、正直なところ扱いに困っていて、この本を入手したことで廃棄できました、感謝。
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投稿者 fjord_7 投稿日 2016/6/20
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私は青18きっぷを利用した事もなく、またこのような時間を惜しげもなく要する旅をした経験もありません。
しかし読み進めていくにつれ、どこか心地よい懐かしさがこみ上げてくる。ロケ地の地図を見てその歴史を再認識しました。
こういった撮影秘話があると一枚のポスターにもドラマがあり、今後見る目がかわるだろう。
自分の知らない世界がここにはある。一企業の広告の枠を超えた素晴らしいポスターであり、今後も作り続けて欲しい。
初期のポスターを見ると不便な時代の方が創造性に富み楽しかったように思え、「あの頃はよかったな〜」そんな気持ちになりました。
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投稿者 23231 投稿日 2017/4/22
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とても素敵な写真とコピー、のんびりした旅に出たくなって仕方がありません。
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今や春、夏、冬の長期休みの定番となった「青春18きっぷ」。学生時代から利用しているから、もう30年以上の付き合いになる。各駅停車なら一日乗り放題なのが良い。発売当初のポスターの記憶がないが、いつの頃からか全国各地の素晴らしい風景を切り取った写真と短いながらも訴求力のあるキャッチコピーが記されたポスターが登場するようになった。これが1990年からというのは本写真集で知る。絶好のポイント探しや一瞬のシャッターチャンスを捉えるための連日待機などロケハン秘話が明らかにされていてさらにポスターへの興味が深くなった。
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一目見ただけで虜になった
実際にロケ地にも出向かずにはいられなくなります。
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毎年の春・夏・冬の期間、本書の表紙のように見事なキャッチコピーと写真で
多くの人々の心に「旅に出たいなぁ」という気持ちを沸き立たせてくれる
「青春18きっぷ」の名前やエキナカのポスターは、特に通勤や通学でJRを使っている人ならば、
もはや季節の風物詩と言っていいだろう。

本書は、1990年以降の「青春18きっぷ」の一覧とそのエピソードを、
時代や景気、旅行ブームの背景を盛り込みながら作られている。

通勤や通学でお使いのJRの改札口の向こう側は、
本書で取り上げられている魅力的な駅にもつながっているし、
その先にある素晴らしい旅先の景色や人々との出会いにもつながっている。

もちろん、JRだけではなくあらゆる交通機関のその先には、
それぞれの魅力や出会いが待っていることは言うまでもない。

消費税増税に伴い「青春18きっぷ」は値上がりしたけれど、その魅力は色褪せない。
本書を購入し、「青春18きっぷ」を手にして、ぜひとも今年の夏も旅立っていただきたい。
きっと素晴らしい出会いがあることだろう。
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旧国鉄が1982年に発売を開始した「青春18きっぷ」の、1990年の夏からのポスター74枚を集めた、なんとも素敵な写真集である。
いずれも、添えられたキャッチフレーズを含めて、純粋に「旅、見知らぬ街を歩くこと、ってやっぱりいいよな~」と思わせてくれるもので、また、ポスターのコンセプト・作りが時代時代に合わせたものとなっており、初期のものから強烈に感じられるノスタルジックな雰囲気も何とも言えない。
染みるキャッチフレーズをいくつか挙げると、「いつかは、急がなければいけない日がくる。」(1990年夏)、「ちがうにおいのする町。」(1992年春)、「この街で育ったら、どんな私になってただろう。」(1993年冬)、「学校を卒業すると、春は黙って行ってしまうようになる。」(1999年春)、「前略、僕は日本のどこかにいます。」(2000年冬)、「冒険に、年齢制限はありません。」(2007年冬)。。。(特に、学生を主なターゲットとしていた初期のキャッチフレーズがいい)
私は、アラフィフになった4年前から「青春18きっぷ」の夏の旅を始めたが、本書をパラパラと捲りながら、早くも来年の旅に思いを巡らせている。。。
(2016年8月了)
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