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「障害児なんだ、うちの子」って言えた、おやじたち 単行本 – 2004/2

5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

障害児を育てるお母ちゃんたちは、みんなでおしゃべりしたり、活発に動いたりしてるけど。おやじたちは、どうしているんだろう?おやじだって、頑張ってるよ。子どもの面倒見たり、お母ちゃんを手伝ったり、家庭を支えていかなければならないし、仕事もしっかりやりたい、と。そんな、おやじたちが語り始めた!子どものこと、お母ちゃんのこと、きょうだいのこと。会社のこと、仕事のこと、自分自身のこと。普通のおやじたちの、それぞれの「障害児の父親物語」。

内容(「MARC」データベースより)

障害児を育てるお母ちゃんたちは、みんなでおしゃべりしたり活発に動いたりしてるけど、おやじたちはどうしているんだろう? おやじだって、頑張ってるよ。ふつうのおやじたちの、それぞれの「障害児の父親物語」。


登録情報

  • 単行本: 150ページ
  • 出版社: ぶどう社 (2004/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4892401714
  • ISBN-13: 978-4892401718
  • 発売日: 2004/02
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 316,017位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 南原聖寿 投稿日 2017/5/14
形式: 単行本 Amazonで購入
某支援学校の父親ですがPTAの圧力によっておやじの会の活動がうまくいきません。なので母親にも読んでほしい一冊ですよ。
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形式: 単行本 Amazonで購入
障害者雇用の会社におりますが、この世界ではほとんど保護者(父親)の顔が見えません。それが普通と思っておりましたら、
このような本に出合って、ちゃんと正面から向き合っている親父もいるいることがわかり心強く感じました。
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形式: 単行本
タイトル通り、おやじたちの本です。障害に対する受け止め方、考え方、子育てへの関わり方…本当に人それぞれなんだなぁと思いました。フツーのおやじたちが書いていると思うので、読みやすい人、読みづらい人、共感できる内容、そうでないもの…といろいろですが、それもまたリアルです。ただ、共通して感じるのは、「障害をもっていたって我が子はかわいい」。その気持ちはすごく伝わってきます。なかなか要領を得ないけれども、なにかできないかっておやじたちが集まる気持ち、同じ障害児をもつ子の父親として、よく分かります。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/2/3
形式: 単行本
こういう視点の本ってありそうでなかったと思う。中学生でも身近な問題ですごい入りやすかった。リアルというか生の意見というか・・・。皆さんの中にももし自分の子供が障害者とかの子供だったらどうするんだろうって考えてる人、実は多いんだろうなぁって思うけど。
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形式: 単行本
著者は町田市内の養護学校・個別支援学級・療育施設に子供を通わせる父親が集まってできた会で、メンバーの座談会と寄稿からなる本。

よく言えば肩肘張らず赤裸々な告白である一方で、各文章は脈絡が無く、正直読みづらいものも。終章がママ座談会になっていて、そこでまとめに持っていってるあたりが、障害児育児における父親の限界を示してたりして。

どの寄稿にも通じるのは、告知によって、思い描いていた子育てと、淡い将来のイメージが音を立てて崩れていくくだり。子供によって時期は異なるんだけど、当事者として、読んでいてつらい。
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