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「通信の秘密不可侵」の法理: ネットワーク社会における法解釈と実践 (日本語) 単行本 – 2015/4/16


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

憲法21条2項後段、通信の秘密は、これを侵してはならない。手紙と電話が通信の主役を担った時代はとうに過ぎ去った。今日のネットワーク社会の中で「通信の秘密」をめぐる法解釈論はいかにあるべきか。

著者について

海野敦史(うみの あつし) 1971年東京都生まれ。1994年東京大学教養学部卒業後、郵政省(現総務省)入省。2000年ケンブリッジ大学大学院修士課程修了(M.Phi1.)。2001-2004年OECD事務局科学技術産業局情報通信政策アナリスト。2004年以降、総務省情報通信政策研究所主任研究官。早稲田大学政治経済学術院非常勤講師、長崎大学経済学部准教授、総務省総合通信基盤局料金サービス課企画官等を歴任。現在、一般財団法人マルチメディア振興センターワシントン事務所長。主要著書:『行政法綱領―行政法学への憲法学的接近―』(晃洋書房、2011年)『公共経済学への招待』(晃洋書房、2010年)ほか。

登録情報

  • 出版社 : 勁草書房 (2015/4/16)
  • 発売日 : 2015/4/16
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 590ページ
  • ISBN-10 : 4326403012
  • ISBN-13 : 978-4326403011

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