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「超」怖い話 怪記 (竹書房文庫) 文庫 – 2007/8/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

怪談愛―そんな言葉があるものかどうか定かではないが、この風変わりな新人・松村進吉には確実にそれがある。単なる怪談好き、ホラーファンというレヴェルを超えた情愛、言うなれば「恐怖」と心中する覚悟が彼にはある。それでいてこの男、稀に見る怖がりだというから面白い。しかしながら怪を恐れ、畏れる心は存外、怪談ハンターにとって必要なものなのかもしれない。小心こそ、最大の武器。恐怖に対して不感症では、拾えるものも拾えないからだ。今回彼が集めてきた話はなかなかニクイ。体験談とは、体験者を描くことに尽きる。怪を描きつつ怪に遭った人間そのものを炙り出すその筆致は、我々の心に忘れ得ぬ「恐怖」を刻んでくれることだろう―。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

松村/進吉
1975年徳島県生まれ。「2006年度/超‐1」ラストマンとなり、「超」怖い話冬班に参入した、キッチュでメロウな新米怪談作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 223ページ
  • 出版社: 竹書房 (2007/8/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4812432227
  • ISBN-13: 978-4812432228
  • 発売日: 2007/8/10
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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2015年2月13日
形式: 文庫
2009年5月9日
形式: 文庫
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