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「記事トレ!」日経新聞で鍛えるビジュアル思考力 単行本(ソフトカバー) – 2009/5/26

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商品の説明

内容紹介

【超カンタン! 日経新聞を「使って」知らず知らずのうちにビジネス基礎体力がつく】
本書は日経新聞の「読み方」の本ではなく、「使い方」の本です。
日経新聞を「情報メディア」としてではなく、「学習メディア」として活用するノウハウを大公開しました。
・できる社長の5つの教え
・1面2面は流し読み。じっくり読むのは企業面と消費面。
・5W1H視点ではなく3W1H視点で読む
日経新聞はビジネス力をつけるドリルだ! ヒト×モノ×カネを記事から拾い、その関係性をビジュアルに図解。
そこから新しいビジネスのアイデアをどんどん生み出せるようになる。それが「記事トレ!」です。本書は、日経新聞をどう「使って」いいのかわからないという就活生や新入・若手ビジネスパーソンなどを対象に、記事の読み方と新しいビジネスの発想法を解説します。このメソッドで記事をドリル問題のようにトレーニングすることで、どんどんビジネス基礎体力がつきます。
■「ヒト」「モノ」「カネ」を押さえるだけのカンタンなトレーニング
日経新聞の記事からヒト・モノ・カネという視点でキーワードを拾い読み、その関係性を「ピクト図解」で描いた「ビジネスダイアグラム(図表)」にまとめることで、ビジネスのしくみを要領よく理解することができます。従来の5W1H視点ではなく、誰が(Who)、誰に(Whom)、何を(What)、いくらで(How much)という「3W1H視点」で読むことがポイントです。
「ヒト×モノ×カネ」リーディング法は、1身近なビジネス記事を選ぶ 2ヒト・モノ・カネに印をつけ、33W1Hシートに記入、4ペアで考えて関係性を見つける--というカンタンな手順で記事を「ビジネスダイアグラム(図表)」化して理解する方法です。
多くの新聞記事を練習問題としてとりあげ、具体的にその活用法を解説します。巻末には各種フォーマットや練習問題を収録しています。
■「ビジュアル思考力」でロジカルシンキングの限界を超えろ!
左脳的なロジカルシンキングは、言葉で論理的に思考するのでスピードに限界があります。右脳的なビジュアル思考力は、視覚化された画像イメージで直感的に思考することでその限界を超え、ものごとの理解のスピードを増し、深め、記憶に深く残すという効用があります。
・ビジュアル思考力で、「絵」として直感的に理解する
・難解な数式を「絵」で解いた天才物理学者、リチャード・P・ファインマン
・「ロジカル図解」ではなく、「イメージブル図解」
■リクルート×日経
著者は元リクルート社員で、現在は新規事業開発コンサルタント。リクルート在職中から、日経新聞を活用したいけど活用できない若手社員にどうにか日経新聞を「使う」習慣をつけたいとこのメソッドを開発しました。
本書は、就活生から若手ビジネスマンまでのビジネス初心者に日経を「使う」“とっかかり”となるメソッドを提供します。

内容(「BOOK」データベースより)

ヒト、モノ、カネを図解でとらえるビジネス理解&発想法。仕事に役立つ記事をスッキリ理解し、キャリアをショートカットするには?日経新聞の読み方ひとつで、あなたの人生は劇的に変わります。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 189ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2009/5/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532353688
  • ISBN-13: 978-4532353681
  • 発売日: 2009/5/26
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 105,874位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 以前、ビジネスなんて簡単なものだという言葉を聞いた。
 それはスポーツと比べればという意味だが。スポーツの場合、どんな種目でも朝から晩まで同じことを繰り返し、年に数回しかない大会に向けて調整を行いながら、見えない敵を想定して努力を続けなければならない。途中の苦労などなかったことのように試合結果だけしか見てもらえない。何千人という参加者がいても表彰されるのはトップ3だけ、スポーツを生活の糧にすることが出来る人は、全体の1%にも満たないことがざらな世界なのである。そんなスポーツと比べれば、ビジネスなんて、という話である。
 ビジネスならば、トップ1万位であっても年収数千万円の可能性もあり、スポーツの世界に比べれば楽なものだ。
 (西田文郎氏の言葉だったと思う)

 先日岡山の後楽園を訪問した際、テレビクルーが施設の担当者に質問している言葉を耳にした。
「放射性物質が撒き散らされた影響で、外国人の観光客が少なくなっている話を聞きましたが、何か具体的な話とか困ったこととかないですか?」記者は臆面もなくそう質問し、聞かれた人が困惑していた。「確かに少なくなったかもしれませんが、それほどでもないですが…」横で話を聞いていた私は、なるほど、ニュースは事前に作られているものなんだなと、妙に納得したことを覚えている。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
■購入したきっかけ
 私はかつての著者と同じく、日経は保険的なものとして読んでいました。なので、とにかく1面の記事ぐらいは内容を覚えておこうという志向が強かったように思います。
 そんな中、最近は読書にハマり、通勤時は新聞ではなく本を読むようになりました。新聞を読んでもあまりためになっていない気がして、やめようかと悩んでいた時に、日経のもっと効果的な生かし方はないかな・・・と検索していたところ、この本に運命的に出会いました。
 しかも、もともと図解が好きで、興味があったので、読んでみてズバリ!ハマりました。

■要旨
 日経の記事を元ネタに、ヒト(誰が・誰に)・モノ(何を)・カネ(いくらで)をピックアップし、それらの関係をピクトグラムで整理する。そのピクトからビジネスモデルをあぶり出すことで、ビジネスの全体を俯瞰し、経営者のアタマを手に入れよう!というもの。
 著者が確立した「ピクト図解」メソッドについて、具体的な使い方が丁寧に解説されており、さらに、実際の新聞記事を題材にトレーニングしていきます。

■評価
 「ピクト図解」メソッドは、著者が指摘するとおり、読んでいると「なんだ、簡単じゃん」「自分にもすぐできるよ〜」と思うのですが、いざやってみるとこれがなかなか難しい。特に、記事か
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投稿者 けいちゃん☆ VINE メンバー 投稿日 2009/11/14
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 ビジネスは交換で成り立っている。
 だから、誰が誰と何をいくらで交換したか、ヒト・モノ・カネの流れが分かれば、ビジネスは理解できる。
 その理解のためのケーススタディとして日経の記事が分かりやすいので、日経の記事を「記事トレ」の方法を用いてピクト図解で表現していくことによって、ビジネスを理解するためのトレーニングを日々していきましょうというというのが目的。
 勉強やビジネスに近道はない。毎日こつこつとトレーニングしていくことが大事。
 「記事トレ」は手段であって目的はその先にある。「記事トレ」に慣れてきたら、その後は日経新聞の記事だけではなく、社会のあらゆる事象をヒト・モノ・カネの流れで追って行きたくなる。
社会学では、社会は互酬性で成り立っているという。つまり、人と人との関係は何らかの交換によって成り立っているわけである。
 そして、自分自身も社会やビジネスの中にいる以上、新聞の記事であっても自分と全く関係がないわけはない。一見、自分とは関係ない別世界での出来事を、自分自身の問題へと還元し、自分のビジネスへとつなげるためのツール、それが「記事トレ」なのかもしれない。
 ちなみに、アフターフォローが充実してて良いです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ビジネスモデルを図解(ピクト図)で表現し、ヒト、モノ、カネの3つがどう流れていくかを把握できるようになることを目的とした。また、文章を書くこと以外の強みが欲しいと常々感じており、文章を図解に表現し直すことで、プレゼンテーション作成や図解の能力が高めることを期待し、ピクト図解の内容習得に向けて読み始めた。

本著の前に『ピクト図解』を一度読んでいた。「ヒト・モノ・カネ」に注目してこれらがビジネスをどう構成しているかを描き出すというピクト図の書き方を振り返るいい教材になった。また、以前読んだ『頭がよくなる「図解思考」の技術』で紹介されているフレームワークのグラフをピクト図解に書き込むと、ビジネスの関係性をいっそう図解で表現できるようになりそうだ。

本著の一番の効用は、やはり新聞やネットの記事を読みながらビジネスモデルを図解していくことで、さまざまなビジネスのアナロジー(類似性)が見えてくるようになるという点。ビジネスで扱う商品や売り出す業界などが全然違うものであっても、ピクト図という骨格で見ると、さまざまなビジネスモデルの中から、「これとこれは同じ」というグルーピングができるようになってくる。

あらゆるビジネスモデルは「交換」で構成されているという当たり前のことに気づかせてくれる点も良い。ヒトや企業の間でモノとモノ、モノと
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