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「行動できない人」の心理学 単行本(ソフトカバー) – 2008/1/8

5つ星のうち 3.2 29件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「食わず嫌い」という言葉がある。食べてみなければ美味しいかどうかわからないのに、食べる前からまずいと決めてしまい、食べようとしない。同じように、食べ物に限らず、「行動できない人」というのがいる。何かをする前から「バカらしい」「やることにどんな意味があるのか」「くだらない」といい、自分の行動を制限してしまう。なぜ、行動を制限してしまうのか。その奥底にある本当の理由は何か?本書では、「行動できない人」の心理を解明し、新しい自分になるにはどうしたらいいか、その方法を説く。「面白いから練習するのではない。練習するから面白くなるのだ」「人間のエネルギーは使わないと衰弱する」「自分を主張することで、いい関係が保てる」など、行動することに躊躇する人へ、新たな視点を示してくれる。「毎日がつまらない」「自分に自信が持てない」「あるがままに生きられない」という人に、きっとヒントを与えてくれる一冊。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

加藤/諦三
1938年東京生まれ。東京大学教養学部教養学科を経て、同大学院社会学研究科修士課程修了。73年以来、たびたびハーヴァード大学准研究員を務め、早稲田大学教授。またハーヴァード大学ライシャワー研究所准研究員、日本精神衛生学会理事、産業カウンセリング学会理事。ラジオのテレフォン人生相談パーソナリティーとしても活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2008/1/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569697429
  • ISBN-13: 978-4569697420
  • 発売日: 2008/1/8
  • 梱包サイズ: 18.2 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 29件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 97,722位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
本書を読みながら「行動できない人はいない」と実感しました。「行動」について、一般的に前向きなイメージがしますが、抵抗も自殺も行動なので難しい問題だと言えます。人は物事を知ると思い悩み、苦手なことには反射的に抵抗が生まれ、行動に制限ができるものです。それは無知ではなく個人の経験からきていると思います。つまりそのような意識は人が生きるために無茶をしないためのブレーキなのだと思います。つまりブレーキも行動であり、ブレーキのかけ方に問題がある場合、むしろ危険ではないでしょうか。逆に勇気とは?その勇気を出さなければならない根拠は?となり、たとえば給料を減額されても、クビになってもやれない事があり、それは誰かのためでもあり、自分のためでもあるからです。本書で特に気になった点は、障害者が学ぶ姿勢を著者が賛美し、その感想の最後に、障害者が黒人だった、と記していますが、著者と編集者の感受性に少々問題を感じました。したがって星2つとしました。
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投稿者 コサ 投稿日 2016/3/8
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
だいたいよかったんですが、日焼けがひどかったので書いておいて欲しかったです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
同じことの繰り返しで、為にならなかったです。
自分には全く勉強にならなかったので半分も読まずに読むのをやめました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
多くの書籍を読んできましたが、当書籍には考えさせられる部分が多く感銘を受けました。低評価も多いですが同時に高評価が多いのはなぜでしょうか。読む人に依る、といったことではないと思います。読み手のレベルが関係していると思います。所々の短い文章の中に深い意味があります。考えて読むことをせず、表面上をただ辿っている結果が低評価となっていると感がえられます。現在2周読みました。2周目にて「やっぱり良書だな」と思い、高評価なんだろうなーと思いレビューを見たところ、なっとくできないレビューが多かったためレビューを書かせていただきました。また、「行動できない人向け」でもなく、広く一般の人に読んで欲しい書籍です。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
優しさと冷たさの心理という本がヒットだったのでこれも買って読んでみました。

お値段も手ごろ。本デカッ読みやすッ!といった感じです。

他の方もレビューで指摘しているが具体的にどうすりゃいいのよ?と行動を示唆してくれる内容は少ない。行動あるのみ、したいことをしたら?といった投げっぱなし感が強い。

「他人をけなす人はおびえている人である」「自信は行動の後についてくる。行動する前にやりがいや自信は産まれない」など心に響く言葉は多いはず。

自己啓発本とまではいかないが、今の自分を見つめ直す、内観するには良い本であると思う。

500円と手ごろだし!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
安いしちょっと読んでみるかと思って軽い気持ちで買った本にここまで心を打たれるとは思いませんでした。
1000円以上するこの類の本を色々買って、ああでもないこうでもないと思索に耽っていましたがもうこれ1冊で十分なぐらいです。
私自身、少々ヒステリー症な親と躁鬱病の姉という家庭にありますが、まあ見事にこの本に書かれている状況そのまんまであり驚きました。
家庭の陰気な部分の原因がなるほどこういう事であったのかと、強く納得できるものが多くありました。
本当に悩んでいる人が読むと逆効果だとか、原因は分かったけどじゃあどうすれば良いのか書いてないから駄目だとか、突き放すようで不快だとかで低評価をつける方が多いようですが、それは裏を返せば自分の弱い部分や目を背けたい部分をストレートに突かれているという事なのかなと思いました。私見ですが。
そもそも原因が理解できたなら解決策が見えたも同然だと思いますし、それぞれが違った家庭にあり状況も異なるのに、具体的な解決法を示せだとか言う事自体がお門違いかなと思いました。
結局は自分でどうにかしようという気がない人が多いんだなと感じました。
実際に私自身この本を読んでいて「じゃあどうしろって言うの?ふざけんなよ」と思うところもたくさんありましたが、結局はこの本の説得力に勝てませんでした。
少し理不尽な低評価が多いと思ってレビューしましたが、人生の良いヒントになる本だと私は思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
以下ほぼ箇条書きのようになるが悪しからず。

行動できないからこそ読もうとした読者を初端から突っぱねる文が多い。
川で例えるなら、なだらかな自然の川のように水(読者)の流れ(考えや気持ち)を変えるのではなく、コンクリートの岸壁で無理やり方向を変えようとしているような・・・わかりにく例えですね^^
落ち込んでいる人が読むと余計に気分を害すのではないかと思います。
実際、所々不快でした。

話がよく飛び、例えがわかりにくい。

親子の関係については納得できる部分も多かった。
が、なにせ実体験の話が無いと言ってもいいほど少なく、他人の話などが多い。
抽象的で机上のことのような印象を受けた。
著者のプロフィールを見て納得!

全体として、行動できない人に「行動しろ!」と言っているだけで、根本的な気持ちの問題の整理・解決は出来ない感じ。
わかりにくい例えかもしれませんが、自覚できていない人に「自覚しろ!」と只々言ってるような感じです。

今まで自己啓発系の本を30冊程読んできて、この本は2番目位に納得できませんでしたし、1番不快でした。
我慢して60ページ程読み、以降飛ばし読みしちゃいました^^
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