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[粟津 恭一郎]の「良い質問」をする技術
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「良い質問」をする技術 Kindle版

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Kindle版
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商品の説明

内容紹介

雑談・商談・会議・打合せ・取材で役立つ!
上司・部下・取引先・家族・友人が驚く&感謝される!

日本で最も多く質問をし、
思考を重ねてきたプロが教える本質的なテクニック。


◆質問は、「軽い質問」「重い質問」「悪い質問」「良い質問」に分けられる
◆「良い質問」の8つの特徴
◆「良い質問」をする12のコツ
◆質問の材料になる3つのV
◆なぜ、質問は強く人をとらえるのか?
◆社長になる人が自分にしている質問とは?
◆大きな変化をもたらす、2つの「重い質問」
◆質問は「内在化」する
◆質問は人と人との関係を対等にする
◆質問はチーム作りに役立つ
…など、質問への10年来の探求と実践の成果を詳細に解説します。

---
世の中で、周囲の人々から「あの人は優秀だ」と賞賛されている人。
私自身、お会いしてみて「この方はすごいな」と心から感じる人。
そうした人たちと長年接してきてわかったのは、
「優秀な人と、そうでない人を分けるものは、質問の差だ」ということです。

世の中で「すごい」と言われる人は、「良い質問」を次々に作ることができるからこそ、
ずば抜けた成果や実績を出せている。
だとすれば、優秀な人がもつ「良い質問をする技術」を手に入れることができれば、
誰もが優秀な人になれるはずです。

それだけではありません。
「良い質問」ができるようになることは、周囲の人々との関係を、間違いなく良好にします。
なにかの問題に悩む人が、あなたの質問をきっかけにして、明るい未来に向かえる可能性があります。
あなたの質問が、友人や同僚の頭の中に、一生残り続けることもあります。

「質問の質」を高めることは、自分自身のみならず、
あなたに関わるすべての人々の人生を、豊かにしていくことにつながるのです。(本文より) ---

内容(「BOOK」データベースより)

日本で最も多く質問をし、思考を重ねてきたプロが教える本質的なテクニック。良い会話は、良い質問から始まる。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 2979 KB
  • 紙の本の長さ: 101 ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社; 1版 (2016/9/29)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01LZXY4YK
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 20件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
人は質問に支配されている。
私たちは意識的な行動をとる前に、自分自身に質問をすることで意思決定をしている。
たとえば大切な商談を控えた人は、その前日に、「明日の約束は何時だっけ?」「なにを準備すればうまくいくだろう?」と、心の中で質問することで、出かける時間を決めたり、資料を作成したりする。
「明日の商談を確実に成功させるためには、どんな準備をすればいいだろうか?」と、自分に質問するから、準備という行動を取る。
なんらかの理由でその質問がなければ、なにも準備せずに商談に向かうかもしれない。
つまり、人間がどのような行動をするかは、自分自身に対する質問の内容次第で決まるのである。
部下の指導にしても質問こそが仕事を自分ごとに変える。
「世界一のサービスとはこれだ」と店長から聞かされても、スタッフは「自分の頭で導き出したこと」のように感じることはできない。
でもそうではなくて、ミーティングのときに店長から、「今日、世界一のサービスを提供するために君はなにをする?」「君にとって、世界一のサービスってなんだと思う?」といった問いかけをされたら
その質問について、スタッフ同士でお互いに話しあえば、そこで出てきた気づきは全員に共有される。
その結果、「自分は世界一のサービスを提供するんだ」という
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
コーチングを学び始めて結構な年数が経過しているので、この手の本はある程度手に取って来ました。
この本は、著者がエグゼクティブコーチという仕事の実務経験をベースに質問の種類が整理されていて、一般の読者も実行に移しやすくなっていると感じました。
読後、私も早速会社の後輩を相手に「良い質問」をしようとやってみました。
ですが、本に書かれている「3つのV」等を思い出す事に意識がいってしまい、返ってアワワになってしまいました。(苦笑)
やはり、読んで、解った!だけではダメで、修行が必要ということですね。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
人は皆、問いを立てながら生きている。その問いがの善し悪しが、人生全体に大きく
影響を及ぼす。これは間違いないだろう。刹那的な問いしか自らに立てず、他者から
も問いを立てられなければ、人生そのものが刹那的になるだろうし、時折自らに深淵
な問いを与える、自分の人生の目的に沿った質問を与えることや、他者からそうした
気付き・発見をもたらしてもらえることで、人生が豊かにもなる。
本書はそうした効用のある「質問」を体系化している。質問は、「軽い質問」「重い質問」
「悪い質問」「良い質問」に分けられるが、当然「良い質問」が、成功や成長には欠かせ
ない。その「良い質問」を考える技術がまとめらている。また、大きな転機には「重い質
問」も欠かせない。「重い質問」についてもまとめがある。
もっとも、目新しい技術が満載というわけでもない。これまでの類書から大きな発見が
あるわけでもない。エグゼクティブコーチングを行う粟津氏の体験を若干披見しながら、
一般的に言われる質問の技術が、紹介されている。
本書で「なるほど」と思ったのは、質問の4つの類型。これまで質問にかんする書籍を
手に取ったことがない読者ならば☆4~5つの価値があるかもしれない。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
・質問の切り口も特に新しいものではなく、またその切り口で切ったから何なのか?というような疑問が常に残る。
・節の締めくくりが、~というのがエグゼクティブコーチの仕事でもあります。で終わることが多く、全く本の題名と関係のないエグゼクティブコーチという仕事の紹介であったりすることも多々あり無駄な内容が多い
・いい質問をする技術の内容も、「いきなりプライベートな質問はしない」や「まずは軽い質問からはじめて、、、」など居酒屋で聞くようなレベルの浅さであり、体系的にまとまっておらず網羅性に欠けるので、そもそもそれだけで充分なのか?それは本当に重要なのか?といった疑問が常に残る
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形式: 単行本(ソフトカバー)
良い質問とは、相手に「気付き」を与え、その人に新たな思考や行動を引き起こす力があると。
なぜ質問が良いのか。それはパンドラの箱の時代から人は好奇心=謎を解き明かしたい欲求があるから。
そして質問は人の心の中に内在化する。
質問は四つのマトリックスに分けられ、気付きのあるなし、答えたくなるかならないか、で分類される。
気付きがあり、答えたくなるのが良い質問。気付きがないのが軽い質問。答えたくなく気付きがあるのが重い質問。どちらもないのが悪い質問。
良い質問を作るには三つのV。Vision、Value、Vocabulary。これに5W1Hを混ぜると良い。
本当に手に入れたいものを聞く質問。仕事の大義を聞く質問。言葉の定義を聞く質問。などは良い質問。
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