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「自分には価値がない」の心理学 (朝日新書) 新書 – 2016/11/11

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商品の説明

内容紹介

私たちは誰でも自分に価値があると思いたい。
しかし、時にそんな思いが挫かれる体験に出会うことがある。
それによって、自分は無価値だという思い込んでしまう……。
「自分には価値がある」という思いは、
「自己肯定感」の基盤となるものであり、最も大切な感覚だ。
これがなければ、どんな成功も幸福のためにはなんの意味も持たない。
ついつい人と比べてしまう人、引っ込み思案……
どんな人も自分の内にある力を実感することで、
必ず無価値感を乗り越えることができる。

目次
第一章 なぜ、生きるのがつらいのか
第二章 無価値感に翻弄される人
第三章 あなたに無価値感をもたらすもの
第四章 無価値感を乗り越える視点
第五章 自分のなかの「子ども」に別れを告げる
第六章 人生設計という魔法の杖
第七章 仕事で本当の自信をつけるには
第八章 人を大切にすると幸せになる
第九章 楽しむことに罪悪感を抱く人へ
第十章 自分をもっと信頼してあげる

内容(「BOOK」データベースより)

あなたは、あなたが思うより価値がある。がんばっているのにつらいことが多い。誠実であるがゆえに生きるのが苦しい。そんなふうに感じている人の心の底には、「どうせ自分なんか」という無価値感が横たわっている。自分が嫌いな人、自信がない人でも大丈夫。本書の方法を積み重ねれば、無価値感は自ずと乗り越えられる。

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登録情報

  • 新書: 264ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2016/11/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022736925
  • ISBN-13: 978-4022736925
  • 発売日: 2016/11/11
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.7 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 19,722位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 なんちゃって、お遍路くん トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/11/16
形式: 新書
 妙に説得力があるのです。
 内容は、決して目新しいことばかりではないのですが...
おそらく、いま私自身が課題にしている、『認知の偏り』の説明からCBTにどうつないでいく
かを、この本全体の構成が教えてくれているからではないかと思います。
 
 ひと言でいうと...「自分の感情体験を回避しないこと」につきます。
回避するなら相手のせいにしない=相手もきっと私と話をしたくないだろうから...ではなく、
私が彼(相手)と話をしたくないからいまはつき合わない、と自分に宣言する。

 認知の論駁にソクラテス式質問法を使ったり、認知の回避に認知再構成法を使う...これは、
CBTのアプローチの根本の考え方に反していると思うのですが...
私の思い込みが強すぎるでしょうか???
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形式: Kindle版 Amazonで購入
自己価値観の低い人に向けて学者さんが書いた本,ヒーリング系の本,自己啓発系の本,いろいろあると思いますが,読んでも読んでも「やっぱり自分には価値がないな」と思っている自分がいました。それらの類書に比べて,この本はとてもバランスが取れている,スッと腑に落ちる本だと思います。筆致はむしろ淡々としていて明るいです。終盤,淡々と描かれた,著者自身の壮絶な幼少期の体験を読んで,体験をばねに学問すること,分析することが,結局,解決と救いにつながるんだなと実感しました。
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