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[末永 幸歩]の「自分だけの答え」が見つかる 13歳からのアート思考

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「自分だけの答え」が見つかる 13歳からのアート思考 Kindle版

5つ星のうち4.5 1,435個の評価

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商品の説明

出版社からのコメント

各氏大絶賛!!
▼中田敦彦(オリエンタルラジオ)
「目の前の“あたりまえ"に対して、
『それって絶対じゃなくない?』って言えるかどうか。
すべてはそこから生まれる」
▼藤原和博
「美術は"思考力"を磨くための教科だったのか! とわかる本」
▼山口周
「"考える"の前に"観る"がある。"観る"がなければ"考える"もない」
▼中原淳(立教大学 教授)
「爆発的に面白い!! 『図工2』の僕が、現代アートに惹かれる理由がわかった」

各種メディアでも話題沸騰!!
▼中田敦彦のYouTube大学▼高橋源一郎の飛ぶ教室(著者出演/NHKラジオ第1)
▼Forbes Japan(小山薫堂氏)▼毎日新聞(夕刊書評/上田紀行氏)
▼HONZ(書評/新井文月氏・吉村博光氏)▼Discover Japan(書評/遠山正道氏)
▼NewsPicks(「The Prophet」)▼ライフハッカー[日本版](書評/印南敦史氏)
▼リアルサウンド(著者インタビュー/飯田一史氏)▼ダ・ヴィンチニュース(書評)
▼アカデミーヒルズ(ライブラリアンの書評)▼日経新聞(高校生版/著者インタビュー)
▼産経新聞(書評)▼信濃毎日新聞(書評/新井文月氏)▼聖教新聞(書評)▼東商新聞(書評)
▼朝日新聞(記事)▼NIKKEI STYLE / 日経WOMAN(書評)▼週刊プレイボーイ▼女性自身
▼週刊ダイヤモンド(書評/三浦崇典氏)▼新文化▼文化通信

本書の主な構成
[PROLOGUE] 「あなただけのかえる」の見つけ方
[ORIENTATION] アート思考ってなんだろう――「アートという植物」
[CLASS 1] 「すばらしい作品」ってどんなもの?――アート思考の幕開け
[CLASS 2] 「リアルさ」ってなんだ?――目に映る世界の"ウソ"
[CLASS 3] アート作品の「見方」とは?――想像力をかき立てるもの
[CLASS 4] アートの「常識」ってどんなもの?――「視覚」から「思考」へ
[CLASS 5] 私たちの目には「なに」が見えている?――「窓」から「床」へ
[CLASS 6] アートってなんだ?――アート思考の極致
[EPILOGUE] 「愛すること」がある人のアート思考
["大人の読者"のための解説] 「知覚」と「表現」という魔法の力(佐宗邦威)
--このテキストは、tankobon_softcover版に関連付けられています。

著者について

末永幸歩(すえなが・ゆきほ)

美術教師/東京学芸大学個人研究員/アーティスト

東京都出身。武蔵野美術大学造形学部卒業、
東京学芸大学大学院教育学研究科(美術教育)修了。
東京学芸大学個人研究員として美術教育の研究に励む一方、
中学・高校の美術教師として教壇に立つ。

「絵を描く」「ものをつくる」「美術史の知識を得る」といった
知識・技術偏重型の美術教育に問題意識を持ち、
アートを通して「ものの見方を広げる」ことに力点を置いたユニークな授業を
都内公立中学校および東京学芸大学附属国際中等教育学校で展開してきた。
生徒たちからは「美術がこんなに楽しかったなんて! 」
「物事を考えるための基本がわかる授業」と大きな反響を得ている。

彫金家の曾祖父、七宝焼・彫金家の祖母、イラストレーターの父という
アーティスト家系に育ち、幼少期からアートに親しむ。
自らもアーティスト活動を行うとともに、内発的な興味・好奇心・疑問から
創造的な活動を育む子ども向けのアートワークショップ「ひろば100」も企画・開催。
また、出張授業・研修・講演など、大人に向けたアートの授業も行っている。
本書が初の著書となる。
--このテキストは、tankobon_softcover版に関連付けられています。

出版社より

「自分だけの答え」が見つかる 13歳からのアート思考

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B08491KV9Z
  • 出版社 ‏ : ‎ ダイヤモンド社; 第1版 (2020/2/19)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2020/2/19
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 45967 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 339ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 1,435個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2020年7月2日に日本でレビュー済み
275人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2020年2月29日に日本でレビュー済み
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114人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2020年4月7日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち4.0 「自分の内側にある興味」をもとに、「自分のものの見方」で世界をとらえ、「自分なりの探求」をし続けること
ユーザー名: I、日付: 2020年4月7日
6つの授業(章)とともに、アート思考とは何なのかを探求していく。
本書の構成自体が、アート思考のプロセスを例示している。

本書に出てくる題材を使って、そのまま授業を行っても面白そうだ。

Class1.写実主義を「カメラ」が壊し、アートにしかできないことは何か?という問いに直面する。
└アンリ・マティス【緑の筋のあるマティス夫人の肖像】
Class2.“リアルな再現”とは何なのか、視覚の前提を揺るがす。
└パブロ・ピカソ【アビニヨンの娘たち】
Class3.作品背景(作者)とのやりとり、作品そのものとのやりとりとの違いは何か。
└ワシリー・カンディンスキー【コンポジションⅦ】
Class4.「アートは作者自身の手で作られるべきか?」といったアートの常識を覆す。
└マルセル・デュシャン【泉】
Class5.私たちは作品を見ているのか、作品の先にある“イメージ”を見ているのか
└ジャクソン・ポロック【ナンバーⅠA】
Class6.どこまでがアートか?美術館に展示されるモノと日用品との境界線
└アンディー・ウォーホル【ブリロ・ボックス】

美術作品を例に、これらの問いを自分視点で振り返りながら、本書を通して自分が無意識に背負っている前提や枠組みを問い直し、新しいモノの見方の可能性を楽しむことができる。

教育に携わるものとして、「教室」よりも「アトリエ」を作りたいなと気づく。
一方で、創造性は教育できるのか、という葛藤も。
「お好きにどうぞ」ではない何か。
自由に思考や創作できるリソース(場所、素材、仲間)の提供と、鑑賞者として問いかける関わりや場づくり、だろうか。

自分なりに、本書に出てきたキーワード(一部は他書から)を整理。
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107人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2020年6月23日に日本でレビュー済み
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2020年7月31日に日本でレビュー済み
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2020年7月22日に日本でレビュー済み
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2020年2月24日に日本でレビュー済み
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2020年8月12日に日本でレビュー済み
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