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「自分」の壁 (新潮新書) 新書 – 2014/6/13
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「自分探し」なんてムダなこと。「本当の自分」を探すよりも、「本物の自信」を育てたほうがいい。
脳、人生、医療、死、情報、仕事など、あらゆるテーマについて、頭の中にある「壁」を超えたときに、新たな思考の次元が見えてくる。
「自分とは地図の中の矢印である」「自分以外の存在を意識せよ」「仕事とは厄介な状況ごと背負うこと」
――『バカの壁』から一一年、最初から最後まで目からウロコの指摘が詰った一冊。
累計580万部突破、「壁」シリーズの最新刊!
脳、人生、医療、死、情報、仕事など、あらゆるテーマについて、頭の中にある「壁」を超えたときに、新たな思考の次元が見えてくる。
「自分とは地図の中の矢印である」「自分以外の存在を意識せよ」「仕事とは厄介な状況ごと背負うこと」
――『バカの壁』から一一年、最初から最後まで目からウロコの指摘が詰った一冊。
累計580万部突破、「壁」シリーズの最新刊!
- 本の長さ224ページ
- 言語日本語
- 出版社新潮社
- 発売日2014/6/13
- 寸法10.8 x 1 x 17.3 cm
- ISBN-104106105764
- ISBN-13978-4106105760
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出版社より
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| バカの壁 | 死の壁 | 超バカの壁 | 「自分」の壁 | 遺言。 | |
| 【新潮新書】養老孟司 作品 | 話が通じない相手との間には何があるのか。「共同体」「無意識」「脳」「身体」など多様な角度から考えると見えてくる、私たちを取り囲む「壁」とは――。 | なぜ人を殺してはいけないのか。死の恐怖とどう向きあうべきか。生死の境目はどこにあるのか。「死」に関する様々なテーマから、生きるための知恵を考える。 | ニート、「自分探し」、少子化、靖国参拝、男女の違い、生きがいの喪失等々、様々な問題の根本は何か。「バカの壁」を超えるためのヒントがここにある。 | 「自分探し」なんてムダなこと。「本当の自分」を探すよりも、「本物の自信」を育てたほうがいい。脳、人生、医療、死、仕事等、多様なテーマを語り尽くす。 | 私たちの意識と感覚に関する思索は、人間関係やデジタル社会の息苦しさから解放される道となる。知的刺激に満ちた、このうえなく明るい「遺言」の誕生! |
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
「自分探し」なんてムダなこと。「本当の自分」を探すよりも、「本物の自信」を育てたほうがいい。脳、人生、医療、死、情報、仕事など、あらゆるテーマについて、頭の中にある「壁」を超えたときに、新たな思考の次元が見えてくる。「自分とは地図の中の矢印である」「自分以外の存在を意識せよ」「仕事とは厄介な状況ごと背負うこと」―『バカの壁』から十一年、最初から最後まで目からウロコの指摘が詰まった一冊。
著者について
1937(昭和12)年神奈川県鎌倉市生まれ。62年東京大学医学部卒業後、解剖学教室に入る。95年東京大学医学部教授を退官し、現在東京大学名誉教授。著書に『唯脳論』『バカの壁』『死の壁』『身体巡礼』など、専門の解剖学、科学哲学から社会時評まで多数。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
養老/孟司
1937(昭和12)年神奈川県鎌倉市生まれ。62年東京大学医学部卒業後、解剖学教室に入る。95年東京大学医学部教授を退官し、現在東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1937(昭和12)年神奈川県鎌倉市生まれ。62年東京大学医学部卒業後、解剖学教室に入る。95年東京大学医学部教授を退官し、現在東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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登録情報
- 出版社 : 新潮社 (2014/6/13)
- 発売日 : 2014/6/13
- 言語 : 日本語
- 新書 : 224ページ
- ISBN-10 : 4106105764
- ISBN-13 : 978-4106105760
- 寸法 : 10.8 x 1 x 17.3 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 11,746位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 56位新潮新書
- - 298位倫理学入門
- - 387位エッセー・随筆 (本)
- カスタマーレビュー:
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年2月23日に日本でレビュー済み
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本はまだ途中です。近くの病院での何かのイベントで、お話しされたビデオを見ました。高校生?相手の対談形式でしたが、死とか将来の進路や希望などの質問に答えていました。高校生にも容赦なく詰問もありで面白く見ました。押しつけだなく、でも厳しいその態度に、養老さんが過去にどんなことに遭遇し、何を体験してきたのかわかりませんが、余程の確信があるのだと思います。高齢だと思いますがもう少し頑張っていただき、このどうにもならない、国に希望を残してください。最後にどこかで発信されているかもしれませんが、80年まえの戦争とその後の日本の、日本人の有様についてのお考えを、拝聴したいです。本のレビュー全然なくてすみません。
19人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2022年1月21日に日本でレビュー済み
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バカの壁、死の壁、超バカの壁。といくつ壁をつくる(本の目的としては壊す)気なんだと思いながら読み終えました。
正直好き勝手言ってるだけのような気もするのですが、今の時代にこういう方の意見が見れるのは貴重だと思います。やたらと論破したがる現代人とは違って、なんというか安心感があります。痛いとこつかれることもあるんですが、読んでてあまり苦にならないんですよね。
選挙はただのおまじないですか。なるほど参考になります。
正直好き勝手言ってるだけのような気もするのですが、今の時代にこういう方の意見が見れるのは貴重だと思います。やたらと論破したがる現代人とは違って、なんというか安心感があります。痛いとこつかれることもあるんですが、読んでてあまり苦にならないんですよね。
選挙はただのおまじないですか。なるほど参考になります。
2021年12月23日に日本でレビュー済み
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ていうか、筆者の生き方、考え方が素晴らしいと思います。ボクみたいな、どちらかいうと、クレーマー的な人間でさえ、非のうちどこらがない。それくらい幅の広い視点で書かれている。今ほど賢い生き方が求められている時代はないかもしれない。いや、これから先は、一体なにが賢い生き方なのか?という問いを自分に問い続けていかないといけない時代。そういう現代だらこそ、全ての人間に読んでほしい本です。
2015年5月25日に日本でレビュー済み
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「壁」シリーズの最新版。期待どおり、非常に気づきの多い読後感となりました。ありがとうございました。ただ、「自我が解消される無私の実感」というのは、マイスター・エックハルトなど、キリスト教神秘主義の伝統でも中心的な思想であり、東洋的・仏教的・日本的としてくくってしまうのはどうかな?とも少し感じました。「こちら」と「あちら」と分けてしまうのではなく、本書で指摘された「無私のありかた」は、地域・文化・文明に限定されず、人類史の中で通底した1つの真理ではないかと感じています。






