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「自信が持てない人」の心理学 単行本(ソフトカバー) – 2010/6/16

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商品の説明

内容紹介

「他人の目が気になる」「嫌われるのが怖い」と、自分の気持ちをいつわってしまう――そんな人の心の奥に潜む、深層心理を解き明かす。

内容(「BOOK」データベースより)

あなたの周りの人、家庭、行動を見つめれば、心が少しラクになる。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 239ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2010/6/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569790607
  • ISBN-13: 978-4569790602
  • 発売日: 2010/6/16
  • 梱包サイズ: 18.4 x 13 x 2.2 cm
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
いつも、何に対しても自信をもって行動する事ができず、すぐにオドオドしてしまう私に対して励みになりました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
素晴らしい。何百冊と色んな本を読んできて、「人生変えられるかも」と思った数少ないなかの1つ。

よくインターネットの記事などで、「他人と比較するのをやめれば自信がつく」などとのたまう上っ面だけで何の解決にもならないもの、ありますよね。それができれば苦労しねえよばかやろうといつも思うのですが、
本書は4つも5つも深く掘り下げて、心理学的な側面から実に論理整然と分かりやすく”なぜ” にアプローチしてくれます。

「自信がないわけではない」と強がってしまって、なかなか当書に手を出せないとは思いますけど、どんな人でも必ずタメになる部分があります。
また、個人的には子供を授かった人全員に熟読して欲しい、子育て論だと感じました。
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形式: Kindle版
自信が持てない人というのは、実は家庭が作り出していることも往々にしてある。
それはどのような家庭かというと、世間体を気にする家庭だ。
近所の人がどう考えるかということに合わせようとするとそれはどうするかというと、子供によって社会的位置を上昇させようとする努力がなされる。
人が見ている前での不作法は許されない。
その結果、子供は「世間」がどう思うかということで、自分の行動を決めることになり、自分のことを自分の基準で測れなくなる。
みんながみんなそういうことになるわけではないが、中にはそうなる子供もいるということだ。

うつ病になりやすい人たちがどのように物事を考えるようになったのかに興味がある方におすすめ。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
個人的には、「そうそう、よくぞ言い当ててくれた、私もずっとそう感じていたんだ!」
と思うフレーズがたくさんありました。
一方で、話が飛びすぎてよくわからない?という部分もありましたが・・
心理学の知識があれば分かるのでしょうか。

作者と同じく、私の親も教師で、「立派なこと」を絶えず言っていたし、
私自身も「立派な良い子」としてある程度までは成功して育ってきて、
でもずっと、うつ気味状態で、原因がずっと分からなくて苦しくて・・
と、作者と共通点が多かったので、共感できたのかなと思います。
私にとっては、今までうすうす感じていたことや、気付かなかった事実などを
ハッキリ言葉にしてくれた本書は、とても興味深かったです。

ただ、そうじゃないパターンの「自信が持てない人」もたくさんいると思うので、
タイトルと内容違うじゃん、と期待はずれになってしまう人も多いのではないでしょうか。

少し立ち読みしてから買った方がよいと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
優しさというのは自分が相手に嫌われたくないから優しくするということと好きだから優しくするということがあります。

その前者の傾向が極端に強いと神経症になると言っています。

私にアテはまってました。

嫌われるのにただ単純に恐れていただけなんですね。

それでは人生ずっと怯えながら生きていくハメになるでしょう。

私はこの本を読んでもう少し自分に素直になって嫌いなら嫌い、好きなら好きとはっきり自己覚知してみたいと思いました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
なかなか言いたいことを言えない、そのせいで企画が失敗してしまうということや、
人と話していて自分が何を言いたいのか分からない、自分の言ってることに自信を持てないのが気になり、本を読もうと思いました。
検索した結果、同著者の「自信と劣等感の心理学」に比べ他の方の評価が高かったため、こちらを購入しました。

今のところ半分程度までしか読めていませんが、正直読み進めるのが辛いです
著者は自信を持てない原因として家族の機能不全を盲信的に評価し、家族以外の原因との比較や、
比較実験の結果などは述べられていません。
大学で教育心理の時間に「無気力の心理学」や「学ぶ意欲の心理学」などの心理学の本を読みましたが、
この2冊は動物実験の結果や、統計的調査の結果と共に著者の主張が構築されています。
これらと比べて本書は非科学的な印象を受けます。

またなぜ家庭の機能不全が自信を持てない原因となるかを証明するために出された具体例も、論理の飛躍がみられ説明になっていない印象を受けます。
特に飛躍していると思ったのは
「旅を企画するまでは楽しいが、出発する直前になると不安になる」
→「それは家が生活の基盤であり、そこを出て行くためではない」※この時点でなぜ家と旅が関係し
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