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発売元 SHOP KONYA JP
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆(2013/9/25第1刷)帯なし。使用感なくとても綺麗な状態の本です。【注】本下に黒マジックライン線あり。気になる方はお控えください。◆カバーは、少し黄ばみ感あり。本文は、ひらきぐせなく、綺麗な状態です。◆アルコール消毒清掃し、ビニールケースに入れ発送いたします。◆発送方法は、ゆうメール(ポスト投函)となります。よろしくお願いいたします。
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「考える力」をつける本: 本・ニュースの読み方から情報整理、発想の技術まで (単行本) 単行本 – 2013/9/12

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商品の説明

内容紹介

朝日新聞の元論説委員が教える
「思考の技術」「勉強の技術」!

本・ニュースの読み方から情報整理、発想の技術まで、
「考える力」を身につけ、より深めるための方法を徹底網羅。

◎観察は常に小さいもの、身近なものを出発点に
◎「量の読書法」「質の読書法」
◎「なぜ」こそ書くことの最も大切な原動力
◎忙しいときほど遊んでみる
◎ときには「当たり前の言葉」も辞書で引いてみると――
◎「他人と少しだけ違う自分」を演出する
◎情報収集は「集中豪雨的」がいい ……

一冊で、面白いほど「ものの見方」が冴えてくる!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

轡田/隆史
1936年東京生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、朝日新聞東京本社に入社。社会部デスク、編集委員などを経て論説委員となり、1996年までの8年間、夕刊一面コラム「素粒子」の執筆を担当。その後、編集局顧問となり、1999年に退社。テレビ朝日系ニュース番組「ニュースステーション」「スーパーJチャンネル」などのコメンテーター、日本大学法学部非常勤講師を務めたあと、現在はNHK・FMラジオ「日曜喫茶室」、著作、講演などで活躍中。日本記者クラブ、日本ペンクラブ、日本エッセイスト・クラブ、日本山岳会会員、ポーラ伝統文化振興財団評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 268ページ
  • 出版社: 三笠書房 (2013/9/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4837925138
  • ISBN-13: 978-4837925132
  • 発売日: 2013/9/12
  • 梱包サイズ: 17.6 x 11.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.8 20件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
タイトルに比べて内容が薄っぺらい、そもそも「轡田氏にはご自分の考えがない」と感じました。

哲学者や聖書の引用が非常に多く読書の量をこなしてきた事はわかるけれど「偉人もこう言ってるよ」と言ってるだけでツギハギの状態、結局あなたは偉人たちの考えに振り回されて生きてるの?

著者の経歴や70才以上の年齢を考えるとあまりにも薄っぺらい人生を過ごされていたのだなと悲しくなります。
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投稿者 クールビズ 投稿日 2013/12/15
形式: 単行本
タイトルと内容がズレてると思います。
引用が多すぎて読みづらい。筆者の考え方はあまりかかれていなくて、その代わり過去の偉人の考え方が多い。そんな引用だらけの中身の薄い本でした。
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形式: 単行本
まず1点目。amazonのレビューの星の数だけ見ると結構参考になるということ。
時間がなかったためタイトルと帯を少し見て、売れ筋であることを確認して購入。後悔。
何故この本が平積みコーナーにあったのかな?と、勘ぐってしまうほどに。

2点目。情報が非常に古いということ。
新聞時代のど真ん中を生きた筆者が、15年ほど前に書いた作品を少し手直しして再出版したという話。
内容が古い。インターネットのイの字も出てこない。読んでいて共感できない。

3点目。マスコミは特権階級だと思っているかのような仕事を頑張りましたよ自慢。
筆者が新聞を毎日たくさん読んで、本もたくさん読んで、色々知ってるんだよ!だからコラムを書いてこれたんだよ!
という自己主張が激しい内容。特に考えてどうしたという話はなく、この時はこうした。こうしたらああなった。
というような日記ともいえる作品ではないだろうか。

結局、筆者が何を考えるとかどこで考えたとかよく分からず、僕はこうやって働いてきたよ。昔の偉人はこうだったみたいね。
っていう、少し文学者贔屓な内容の本。どうしても欲しいなら古本でどうぞ。僕の本を発送します。
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形式: 単行本
タイトルと内容が全然違い、何を読んでいるのかわからなくなります。
本の帯に書いてある記事につられて、内容も見ずに買ったことを後悔しています。
タイトルに興味のある方は、書店で流し読みしてから購入することを強くオススメします。
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形式: 単行本
ラジオで目覚めよ、トイレにカレンダーを置け、新聞記事は破いて切り抜け、
早く読むにはたくさん読め、のんのんのんとメモをとれ、遊び上手は仕事上手、、、
もういいだろう。こんなのをいくら読んでも「考える力」などつくわけがない。
くだらないので放り出そうと思ったが、あることに気がついた。

中学生でも言いそうな底の浅いことを、気取った言葉と表層的な薀蓄で飾りたて、
上から目線で上等なことを言ったつもりの著者が透けて見える。
そう、この感じは、紛れもなく朝日新聞を読んだ時に感じるあの独特の不快感だ。

見方を変えれば、本書は彼らがコラムや社説を書くときの作法を晒したものとして読める。
いわく、「苦しいときの柳田(國男集の索引)頼み」、「ちょっとした薀蓄をちらりと織り交ぜる」、
「連想ゲームを楽しむように」、「論理も筋道も直感も、感動に始まる」
「身の回りの日常性に思いを凝らし、そこから世界へと考えを広げていく」
「日本について考えるときには、頭の中から「日本」という言葉を消してしまおう」、、、、
うんざりするが、まことに興味深い。

本書を読んでも「考える力」などつかないので星1つですが、
朝日新聞記者のメンタリティが分か
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投稿者 「料理研究家」研究家 VINE メンバー 投稿日 2014/1/24
形式: 単行本
 目次をざっと見て興味を引かれたのであわてて買ってしまったのだが、ゆっくり「読もうと」して開いたら、大きな間違いに気づいた。
 筆者は、現在なら77才、17年前の60才のとき、新聞社の編集委員としてコラムを書いていた。その経験で、なにか名文を書いていたような気になったのか、そういう調子で書かれた本だった。
 文体は、いわゆる新聞記者のそれ以外の何ものでもない。定年すぎても、論説委員になって新聞社に残れる「記者」は、どういう政治的手腕を使うのか? 私もフリーで、新聞のコラムは何年も書いた経験があるが、新聞のコラムというのは、一回こっきりで完結するものである。つまりそいうスタイルの思索しかできず、また、息の長い文章を書く力はつかない。本書の文章がいい見本である。17年も前の話題の人物、テーマなどが平気で出てくるが、それを図々しくも2013年に通用すると思って、「まえがき」や「あとがき」を、自慢たらたらに書いている。これがまた、ズレまくった記者の証拠である。
 まっとうな文章を書きたかったら、「新聞記者」は辞めることだと思う。

 本書はリメイク本であるが、かつて100万部も売れたというのは、ほんとうなのだろうか?
 帯に、「白取春彦氏が『アタマというものは、こう使うものだ』ということを教えてくれる最高の知的実用書」と推薦文を書
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