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「糖質過剰」症候群 あらゆる病に共通する原因 (光文社新書) 新書 – 2019/5/21

5つ星のうち 4.8 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

◎糖質制限の第一人者・江部康二先生(京都高雄病院)
◎『炭水化物が人類を滅ぼす』の夏井睦先生
大推薦! !

全身は着々と蝕まれている――
あなたを悩ませる病や不調の真の原因はここにある!


◎内容◎

肥満や糖尿病は、糖質が原因と認知されつつあるが、
その他の多くの疾患も、元をたどれば一つの原因につながる――糖質の過剰摂取である。
医療の現場ではまだ少数派の考え方だが、研究成果は世界中で報告され始めている。

著者は七千を超える論文を参照しつつ、「糖質過剰症候群」という新しい概念を提唱。
裏付けのある形で様々な疾患(糖尿病、狭心症、心筋梗塞、脳卒中、がん、脂質異常症、
アルツハイマー病、うつ病、骨粗しょう症、片頭痛、非アルコール性脂肪肝、緑内障、
白内障、加齢黄斑変性などの眼科疾患、変形性関節症、五十肩、脊柱管狭窄症、サルコペニア、
甲状腺機能低下症、不妊症、子宮内膜症、乾癬、ニキビ、脱毛症、逆流性食道炎、難聴、
パーキンソン病、前立腺肥大、頻尿……等々)と糖質過剰摂取との関係を説く。


◎目次◎

はじめに

第1章 糖質過剰摂取の危険性

第2章 様々な病気は糖質過剰症候群の一つの病態である

第3章 進化から見た人類に適した食事とは

おわりに

◎本文より一部抜粋◎

緑内障は「第4の糖尿病」――アルツハイマー病と共通のメカニズム

16カ国からの298万1342人を含む47件の研究の分析によると、
糖尿病の人では緑内障のリスクが48%も増加し、発症後は毎年5%、緑内障になるリスクが上がっていた。
視神経や網膜は脳の一部であり、アルツハイマー病(第3の糖尿病)との関連も指摘されている。
アルツハイマー病において、緑内障に特徴的な網膜神経節細胞の減少や、
視神経の変性、視神経乳頭陥凹、および視野欠損の進行が起きることが多数報告されている。
さらに、アルツハイマー病の人の緑内障の発症率は25.9%で、
アルツハイマー病のない人の発症率5.2%と比較すると、格段に発症率が高い。
緑内障には脳のインスリン抵抗性が関わっていると考えられ、
そのメカニズムがアルツハイマー病と共通するのである。


◎著者プロフィール◎

清水泰行(しみずやすゆき)

1967年愛知県生まれ。北海道大学医学部卒業。医師。新川新道整形外科病院(札幌市北区)副院長。
日本麻酔科学会専門医。ペインクリニック(痛み専門の治療)で運動選手の治療にもあたる。
痛みの治療だけでなく、背景にある栄養不足や糖質過剰を指摘し、患者の食事の相談にも
積極的に対応している。自らも糖質制限によりメタボを脱出。
それを機に健康や医療に関する定説に疑問を抱き、様々な勉強を重ね、
学んだことを一般の人に還元するためにブログ「ドクターシミズのひとりごと」を開設、日々更新中。
著書に『運動するときスポーツドリンクを飲んではいけない――パフォーマンスを上げる「糖質制限」食事法』
(廣済堂健康人新書)がある。

内容(「BOOK」データベースより)

肥満や糖尿病は、糖質が原因と認知されつつあるが、その他の多くの疾患も、元をたどれば一つの原因につながる―糖質の過剰摂取である。医療の現場ではまだ少数派の考え方だが、研究成果は世界中で報告され始めている。著者は七千を超える論文を参照しつつ、「糖質過剰症候群」という新しい概念を提唱。裏付けのある形で様々な疾患と糖質過剰摂取との関係を説く。

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登録情報

  • 新書: 312ページ
  • 出版社: 光文社 (2019/5/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 433404414X
  • ISBN-13: 978-4334044145
  • 発売日: 2019/5/21
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 10件のカスタマーレビュー
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10件中1 - 8件目のレビューを表示

2019年5月23日
形式: 新書
55人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年5月29日
形式: 新書Amazonで購入
30人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年5月26日
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2019年6月3日
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2019年5月31日
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2019年6月7日
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2019年6月13日
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2019年6月14日
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