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「生類憐みの令」の真実 (日本語) 単行本 – 2019/9/20

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「生類憐みの令の全貌」が初めて明らかに。徳川五代将軍綱吉は、二十数年もの間、生類憐みの令を出し続けた。犬、馬から、鳥、魚介類、虫まで、あらゆる動物への慈愛を説き、その理念と実践を人々に強要したが、彼はなぜ、そこまで過剰な行為に走ったのか?個人的な願望をこれほど赤裸々に表明し、周囲に強要し続けた将軍は、歴代将軍で綱吉しかいない。生類憐みの全法令をつぶさに検証し、綱吉の心の闇に迫る。

著者について

仁科 邦男(にしな・くにお)
1948年東京生まれ。70年、早稲田大学政治経済学部卒業後、毎日新聞社入社。下関支局、西部本社報道部、『サンデー毎日』編集部、社会部などを経て2001年、出版担当出版局長。05年から11年まで毎日映画社社長を務める。名もない犬たちが日本人の生活とどのように関わり、その生態がどのように変化してきたか、文献史料をもとに研究を続ける。ヤマザキ動物看護大学で「動物とジャーナリズム」を教える(非常勤講師)。著書に『九州動物紀行』(葦書房)、『犬の伊勢参り』(平凡社新書)、『犬たちの明治維新 ポチの誕生』『犬たちの江戸時代』『西郷隆盛はなぜ犬を連れているのか』(いずれも草思社)がある。

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2019年10月20日に日本でレビュー済み
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ベスト50レビュアー
2020年2月16日に日本でレビュー済み
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2020年3月23日に日本でレビュー済み
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