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「独り相撲」で転げ落ちた韓国 単行本 – 2015/8/10

5つ星のうち 4.7 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

安倍晋三首相の米議会演説は断固阻止。日本の世界遺産登録は挙国反対。
……韓国の執拗な「終わりなき反日」が続く。
ひとたび韓国メディアの手にかかれば、「桑田佳祐」「村上春樹」は韓国支持?
これまで無関心だった日本人もさすがに首をひねる異様ぶりが際立っている。
事あるごとに日本叩きの共闘を迫られる米国も、もはや「韓国疲れ」は深刻。
「対中包囲網」切り崩しを狙う中国も、日本の懐柔に動き、韓国は後回し…。
「中国に従いながら、米国とも関係維持を」――
そんな二股外交に自らが疲れた韓国は、「中立化」の先に「核武装論」を嘯く。
「日本を孤立させる、天才的な朴槿恵外交」――
褒めそやしてきた保守派もついに「無能」の烙印を押し、MERSの不手際も続く。
国内外で「独り相撲」を繰り広げ、世界を疲れさせ、韓国は土俵を転げ落ちた。

我々は改めて、世界の構図に目を向ける。
もう、雑音に惑わされることなく、自らの進むべき道と進み方を考える時だ。
日経ビジネスオンラインPVナンバーワンコラム『早読み 深読み 朝鮮半島』発。
必読のシリーズ最新第6弾をお届けします。

≪主な内容≫
【プロローグ】無能の烙印を押された朴槿恵外交
【第1章】中国の傘下で卑日に邁進
【第2章】反米に転化した反日
【第3章】限界に達したコウモリ外交
【第4章】「暴走韓国」は止まらない
【エピローグ】孤独な韓国が「核武装」を語り始めた

内容(「BOOK」データベースより)

「終わりなき反日」に世界が疲れている。東アジアの新・勢力図を見通す、必読の第6弾。オリジナルの「米中星取表」「アベ演説阻止年表」等を収録。

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登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2015/8/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822279294
  • ISBN-13: 978-4822279295
  • 発売日: 2015/8/10
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 10件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 suchomimus 投稿日 2015/8/18
形式: 単行本 Amazonで購入
どうしても現実の方が先行する(当たり前)ので、その点が不満に思えてしまいますが、韓国で起きていることを知りたいなら、このシリーズを買うべきでしょう。

過去のシリーズの内容と被る部分が結構多いのですが、今回は「卑日」について解説してある点が、新しいところです。反日は、下から足を引っ張ることですが、卑日は上から貶めること、という解説には、驚きました。これも「小中華思想」の為せる技なのでしょう。

あと、この本では、朴槿恵大統領への分析が変化しています。以前は、頑迷な原理原則主義者で人の話を聞かない人、だったのですが、この本では、国民からどう見られているか、ばかりを気にしているポピュリスト、とされています。そのせいか、最近では、関係改善したいような雰囲気も醸し出していますが、人気取りの手段として、日本を叩き貶めることは、レームダックと化した大統領にとっては、放棄することの出来ない政策でしょう。

おそらく次の大統領は、反米左派陣営から選ばれるでしょう。そうなると米韓同盟は破棄され、中韓同盟が成立し、日本は米中冷戦の中で、中国と直接対峙することになりそうです。今の国会の「安保論争」を見ていると、特定アジアの状況が急速に変化している中、合憲違憲論争と戦争になるぞという感情論ばかりが目立つ現状に、不安を感じます。
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形式: 単行本
鈴置高史氏の韓国シリーズ第6弾。主役は一応韓国なのだが、もう一つの基調となっているのは、アメリカ対中国であり、2大国にはさまれた韓国はどんな選択をとるかだ。シリーズを通じて、韓国の中国傾斜は深まっているが、2015年前半を描いた本書を一読して思うのは、韓国の対中国従属は、もはやポイント・オブ・ノーリターンの次元になりつつあるということだ。政府もマスコミも国民も、この流れを止めることができない。そこに通底するのは、中国への潜在的な恐怖心であると著者は指摘する。韓国は、日本相手の罵詈雑言は当然と思っている。もっと謝れと思っている。アメリカに反抗的態度をとっても、ゆるしてもらえると甘えている。だが、中国は韓国を甘やかさない。そりゃ、初期は猫なで声だったが、韓国の対中傾斜が深くなれば、強面顔を使ってくる。このあたりのさじ加減は、歴史的な蓄積としか言いようがなく、清帝国と断絶しているはずの今の中国政府だが、韓国の扱い方、さらにはいたぶり方さえよく知っているように思う。もはや韓国には、日本寄りの姿勢はもちろん、アメリカとの団結姿勢さえ望めない見方が強まってくる。
となると、日本と韓国の未来はさらに陰惨なものになろう。著者の指摘するとおり、韓国は中国のお先棒担ぎとなり、日本に歴史戦を仕掛けつづけるだろう。日本が無視しようと何しようと、日本を辱めることが、自国民の活力となるうえ、中国との
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形式: 単行本 Amazonで購入
本書は韓国・中国などの東アジア情勢(政治・外交・経済等)の観察と分析で著名なジャーナリストの鈴置氏の最新刊であり、これまでも著者自身に依る韓国・中国の外交・政治・経済に関する先行著書と、その趣旨を同じくするシリーズの一環と言って良いだろう。ただ本書は基本的に他の専門家を交えての対談もしくは聞き手との応答(インタビュー)記事と言う形式であり、その点では執筆ほど詳細な統計データ・資料などの掲示はないが、その代わりにトピック毎に引用記事や資料の出典はウェブサイトでのリンクの所在を示しているので、実証性・信頼性に問題はない。本書の趣旨はタイトルを観れば一目瞭然であり、これまで繰り広げられてきた韓国の政治・経済・外交の客観的現状、日本の国際的地位を貶め外交を妨害する“異常”なまでの「反 日」・「卑 日」政策と、米中を相手に続ける「コウモリ」外交の結果、朴槿惠の政治的意図とは裏腹に既に日本・米国はもちろん、世界的に相手にされなくなったに留まらず、自らのかかる外交『独り相撲』で国際政治・経済の舞台から“転落”していった韓国の情況を批判的に検証するものである。通読しての感想としては最新刊であるだけに、日本の「世界遺産登録」問題と韓国の“掌返し”と言う事情の背景にも期待したが、事実経過を断片的に僅かに触れる程度で(236・247頁など)やや期待を削がれた点がある。これはやはり対談書き起こしでも時間的...続きを読む ›
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形式: 単行本
日経は他の国の悪評は書かないのですが、韓国の異常なまでの反日に嫌気がさしたようですね。
ロビー活動は韓国に負けている日本ですが、ロビー活動家には韓国は優秀な人材がいるのでしょうか?その人材を国内に生かせば良いのに。
これを書いている現在、北朝鮮ともめているようですが、厄介な隣国の共倒れを願います。
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