「泣くな、はらちゃん」DVD-BOX がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ケース、ディスクはすべてきれいな状態です。使用に伴う微細なスレなどはご容赦ください。再生も確認済みで問題ございません。除菌クリーニング済みでクリアパックに梱包しラベルシールを貼っております。ご注文いただけましたら丁寧に梱包し迅速に発送いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

「泣くな、はらちゃん」DVD-BOX

5つ星のうち 4.8 25件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 18,576
価格: ¥ 14,367 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 4,209 (23%)
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:6¥ 14,367より 中古品の出品:7¥ 11,240より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • 「泣くな、はらちゃん」DVD-BOX
  • +
  • 「泣くな、はらちゃん」オリジナル・サウンドトラック
  • +
  • リリック(通常盤)
総額: ¥16,594
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: 長瀬智也, 麻生久美子, 丸山隆平, 忽那汐里, 薬師丸ひろ子
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 6
  • 販売元: バップ
  • 発売日 2013/07/24
  • 時間: 460 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 25件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00BWIZW1Q
  • JAN: 4988021109284
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 58,756位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

日本テレビ系 2013年1/19~3/23毎週土曜夜9時より放送
漫画の世界に住む一人の男が、「現実」の女性に恋をした・・・・・・。

「泣くな、はらちゃん」DVD&Blu-ray BOX
2013年7月24日発売
●DVD-BOX
品番:VPBX-10928(POS:4) \18,060(税込)6枚組(本編5枚+特典1枚)
本編約460分+特典映像/片面2層/カラー/ステレオ/ドルビーデジタル/16:9ビスタサイズ/日本語字幕(本編のみ)

【DVD-BOX、Blu-ray BOX共通特典(予定)】
☆特典ディスク メイキング映像など
☆オールカラーブックレット
※内容・仕様等は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

日本テレビ開局60周年を迎える2013年、最初の1月期土曜ドラマ「泣くな、はらちゃん」。

主演は、長瀬智也。
長瀬智也さんが、連続ドラマに主演されるのは2年ぶりとなります。
2006年7月から9月にかけて、土曜日21時からのドラマ枠で放送された大ヒットドラマ『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』で
「高校生」と「ヤクザ」という2つの顔を持つ主人公を演じた長瀬さんが、今回は漫画から飛び出し、「漫画(2次元の世界)」と
「現実(3次元の世界)」というある意味2つの顔を持つ、これまでにない新しいヒーロー役を演じます。

脚本は、NHK連続テレビ小説の『おひさま』、『ちゅらさん』『最後から2番目の恋(CX系)』などを手がけた岡田惠和さん。

【内容】
かまぼこ工場に勤める越前さん(麻生久美子)は、地味で真面目な女性。言いたいことをハッキリ言えない彼女は、毎日ストレスを溜めていた。
ある日、越前さんがパートのおばさんの仕事のミスを注意すると、おばさんは開き直った挙句に逆ギレし、越前さんが謝るはめになってしまった。
怒りを覚えながらも、黙って笑うことしかできない越前さん。そんな彼女には、あるストレス解消法があった。それは、マンガを描くこと。
越前さんは日記代わりに漫画を描いていた。居酒屋で酔っ払った主人公のはらちゃんが、日々起こった腹の立つ出来事を仲間たちに聞いてもらうという設定。
越前さんは、言いたくても言えなかったことを主人公のはらちゃんに託して吐き出すことでうっぷんを晴らすのだった。
マンガを描いてスッキリした越前さんがノートを閉じた後、漫画に出てくるキャラクターたちはその中の世界で意志を持って動いたり話したりしていた。
はらちゃん(長瀬智也)は、自分が毎日同じようないら立ちばかりを口にしていると気付き「自分たちのいるこの世界は大丈夫なのか?」と不安を抱く。
はらちゃんと一緒に描かれる仲間たちもそれぞれ、自分の設定やセリフに不満だらけだった。
はらちゃんはいつもギターを持っていたが、越前さんが弦を3本しか描いていないために弾いても音が鳴らない。はらちゃんが歌おうとしても、
メロディーを知らない彼の歌は、音楽ではなく詞の語りでしかなかった。仲間の一人であるユキ姉(奥貫薫)からその事実を教えられ、衝撃を受けるはらちゃん。
いろんなことに詳しいユキ姉は昔、自分たちの世界とは別にある世界“神々の国"に行ったと言い出す。彼女によれば、自分たちのいる世界が暗く重たいのは、
神様の機嫌が悪いからだという。想像もしていなかったことを聞かされたはらちゃんは、“神々の国"に興味を抱く。
そんな中、越前さんの弟・ひろし(菅田将暉)が、越前さんの留守中に部屋へ忍び込んでくる。金目当てで部屋を物色したものの何も見つけられなかったひろしは、
机の上に置いてあったノートを取り上げ、窓から投げ捨ててしまう。外に放り出されたノートは雨風にさらされ、はらちゃんたちの世界も雨風に襲われてめちゃくちゃに。
大パニックの中、はらちゃんは、目の前に不思議な裂け目を見つける。その裂け目にはらちゃんが思い切って身を投じると、はらちゃんは見たことのない場所にたどり着く。
そこは、ユキ姉のいう“神々の国"。はらちゃんは、マンガの世界から現実世界に飛び出してしまったのだ。
はらちゃんは、最初に出会った田中くん(丸山隆平)に「神様がどこにいるのか教えてほしい」と頼む。すると田中くんは、はらちゃんをかまぼこ工場へ連れて行く。
田中くんは、越前さんと同じ工場で働いていた。田中くんがはらちゃんに“神様"と紹介したのは、越前さんだった。越前さんの姿を見たはらちゃんは…。
見るもの聞くもの初めてのことだらけの世界で、はらちゃんの冒険が始まる!

【第1話 ストーリー】
安い居酒屋で酒を飲み、クダを巻く男・はらちゃん(長瀬智也)。
それが、はらちゃんの設定だ。はらちゃんが住んでいるのは、紙の中。
彼は、漫画の主人公なのである。

漫画を描いているのは、かまぼこ工場で働く女性・越前さん(麻生久美子)。
日々の生活で溜まった恨み辛みをこめて、日記代わりにこの漫画を描くときが、彼女にとってホッとできる時間なのだ。

恨み言ばかり言わされて、なんだかモヤモヤしていたはらちゃんは、自分たちの世界を作っている“神様"の機嫌が良くなれば、
自分たちの住む世界がもっと明るくなると知る。

そしてある日、奇跡が起こる。

はらちゃんが現実の世界に飛び出したのだ。
初めて見る、素晴しい現実の世界に一つ一つ感動しながら、はらちゃんは、一人の女性に恋をする。

そして、その女性こそ、自分たちの世界を作り出している “神様"・越前さんだった・・・! !

果たして、はらちゃんと越前さんの恋の運命は・・・??

【キャスト】
長瀬智也 麻生久美子 丸山隆平 忽那汐里
賀来賢人 菅田将暉 清水優 稲川実代子 小松和重 甲本雅裕
光石研 奥貫薫 白石加代子 薬師丸ひろ子
【スタッフ】
脚本:岡田惠和
音楽:井上 鑑
主題歌:TOKIO「リリック」(ジェイ・ストーム)
漫画:ビブオ
演出:菅原伸太郎 狩山俊輔 松山雅則
統括:神蔵 克
チーフプロデューサー:大平 太
プロデューサー:河野英裕 小泉 守 萩原真紀

★好評発売中
「泣くな、はらちゃん」オリジナル・サウンドトラック 音楽:井上 鑑 VPCD-81763 \2,500(税込)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

長瀬智也、麻生久美子主演によるラブファンタジーのBOX。かまぼこ工場で働く女性・越前さんは、日々の生活で溜った恨み辛みを込めて漫画を描いていた。そんなある日、漫画の主人公・はらちゃんが現実の世界に飛び出して来て…。全10話を収録。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

もし、普段何気なく食べている「かまぼこ」を美味い!と涙を流しながら食べる人が目の前にいたら、あなたはどう思うでしょうか?
諦めていた恋愛を、つまらないと感じていた自分の人生を、失っていた微笑みを、心から「それは素晴らしい!」と言ってくれる人がいたとしたら?
もしかしたら物事の見方が変わるのではないでしょうか。

漫画の世界に住むはらちゃんは現実の世界で知らないことばかり、何でも質問してきます。「片思いとは?」「愛とは?」「家族とは?」「死とは?」…。私達が当たり前に思っていることを問い直されることで、再び考えるキッカケを与えてくれるのです。

キャスティングですが、真っ直ぐで愛嬌があり憎めない長瀬智也という人物に合わせて主人公のはらちゃん像が設定されたのではないかと思ってしまうほどマッチしていて、行定勲監督に「虚構の世界を簡単に現実化してしまう」と言わしめコメディエンヌとしての才能も持つ麻生久美子がヒロインを務めます。
人の良い田中君を演じた丸山隆平、ツンデレが印象的な忽那汐里、越前さんのお母さん役の白石加代子のインパクト、物語に奥行きを作った薬師丸ひろ子、漫画世界の役者陣も個性的で魅力があります。

さらに、岡田惠和さんの脚本、井上鑑さんの音楽、かもめ合唱団の耳に残る歌、エンディングに流れる
...続きを読む ›
コメント 112人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
ドラマ「泣くな、はらちゃん」が好きで、このDVD BOXを早い段階から予約しておりました。

商品を手にした第一印象。まず、商品のデザインやパッケージ、封入のブックレットが可愛らしいです。
内容も、テレビの放送では割愛されていた部分が幾シーンか収録されていて、それはうれしい誤算でした。
実際、高価なDVD BOXなど買ったのは、実はこのドラマが初めてでしたが、買って良かったと本当に満足してます。
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 fumew 投稿日 2013/7/29
Amazonで購入
おととい、DVD BOXが届きました。DVDBOXを購入したのは初めてですが、やはり買ってよかったです。
画質は良いし、CMで切れないし。そして、このドラマの立役者、ビブオさんの漫画ノートが付いていて嬉しかった。読んで笑って優しい気持ちになりました。

これではらちゃんが、やっと近くに来てくれて、またいつでも会える、そんな気持ちです。

DVDを一通り見直しましたが、テレビで放映されたものと少し、違うのかな?
シナリオブックと見比べてみようと思います。

ひとつ気づいたのは、はらちゃんと漫画世界の仲間達が越前さんの家でみるテレビの内容。
それがテレビ放映時と違うのはわかりました。

ドラマはずっと真剣に見ていました。
私にとっては宝物になりそうです。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
漫画世界からこちらの世界にやってきたはらちゃんの純粋無垢な姿を長瀬智也が好演している。

奥手で引っ込み思案な性格が災いして、周囲の人々とうまくやってゆけない越前さんのストレス解消のために描かれた漫画から
現実の世界にやってきた、はらちゃんの奮闘ぶりが楽しい。

現実世界のことを何も知らないために、いろいろなハプニングを起こすが悪気が全くないため、憎めないキャラクターを長瀬智也が嫌みなく演じているのが良いと思う。下手をすると嫌みな役にもなりかねないが、ちょっとオーバー気味の演技が却って不思議ちゃん的存在感を際立たせている。

自分自身の評価が著しく低く、ストレスいっぱいの越前さんのような女性には、明るく元気で威圧感を与えず、そばに居てほしい時、好きな時に目の前に現れて自分を助けてくれる存在というのは、究極の彼氏といったところか・・・

現代のストレスフルな女性にとっては憧れの存在かも。

ノートが揺さぶられると飛び出てきて、再度ノートを開くと元の漫画世界に戻ってしまうという設定も面白く、ちゃんとドラマが破たんなく進行していて面白かった。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
 内向的な越前(麻生久美子)さんが、唯一自由を感じる事ができるのは、大学ノートに大好きだったコミックの登場人物を使って、憂さをはらしている時だけ。そんなカマボコ工場で正社員として働く越前さんは、海千山千のパートのおばちゃんの迫力にたじろぎながら鬱屈した気持ちをノートにコミックとして描き綴っていたが、一方コミックの世界ではネガティブで同じようなセリフにうんざりしてキャラクター達が不満を持っていた。

 突如現実世界に現れたはらちゃんは無垢で、越前さんや、越前さんに想いをよせる田中くんに現実社会のささいな事について教わっていきます。そしてある時は疑問として投げかけるはらちゃんに、戸惑いある時は心を開いて率直な自分の気持ちを表現できるようになっていく越前さん…。色んな人とコミニケーションをしていく事によって、人はみんな成長できる事ができるのです。時として傷つくこともありますが、相手を受け入れ相手からも受け入れられた時の喜びは何にも勝るものなのです。

 はらちゃんは長瀬さんをモデルにして描かれたそうで、イノセントな役柄がとても良かったです。麻生久美子さんとの共演がピッタリでした。同じ職場で働く清美の越前さんや田中くんに対しての苛立ちや、また越前さんに密かな想いをよせる田中くんの善良ぶりも好感が持てました。清美のせつないラブソングも心に響きました。も
...続きを読む ›
コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す