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「泣くな、はらちゃん」Blu-ray BOX

5つ星のうち 4.9 24件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 長瀬智也, 麻生久美子, 丸山隆平, 忽那汐里, 薬師丸ひろ子
  • 形式: Color, Widescreen
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 6
  • 販売元: バップ
  • 発売日 2013/07/24
  • 時間: 460 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 24件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00BWJ0YLS
  • JAN: 4988021719827
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 31,144位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

日本テレビ系 2013年1/19~3/23毎週土曜夜9時より放送
漫画の世界に住む一人の男が、「現実」の女性に恋をした・・・・・・。

「泣くな、はらちゃん」DVD&Blu-ray BOX
2013年7月24日発売
●Blu-ray BOX
品番:VPXX-71982(POS:7) \23,100(税込)6枚組(本編5枚+特典1枚)
本編約460分+特典映像/片面2層/カラー/ステレオ/リニアPCM/16:9<1080i High-Definition>/日本語字幕(本編のみ)

【DVD-BOX、Blu-ray BOX共通特典(予定)】
☆特典ディスク メイキング映像など
☆オールカラーブックレット
※内容・仕様等は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

日本テレビ開局60周年を迎える2013年、最初の1月期土曜ドラマ「泣くな、はらちゃん」。

主演は、長瀬智也。
長瀬智也さんが、連続ドラマに主演されるのは2年ぶりとなります。
2006年7月から9月にかけて、土曜日21時からのドラマ枠で放送された大ヒットドラマ『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』で
「高校生」と「ヤクザ」という2つの顔を持つ主人公を演じた長瀬さんが、今回は漫画から飛び出し、「漫画(2次元の世界)」と
「現実(3次元の世界)」というある意味2つの顔を持つ、これまでにない新しいヒーロー役を演じます。

脚本は、NHK連続テレビ小説の『おひさま』、『ちゅらさん』『最後から2番目の恋(CX系)』などを手がけた岡田惠和さん。

【内容】
かまぼこ工場に勤める越前さん(麻生久美子)は、地味で真面目な女性。言いたいことをハッキリ言えない彼女は、毎日ストレスを溜めていた。
ある日、越前さんがパートのおばさんの仕事のミスを注意すると、おばさんは開き直った挙句に逆ギレし、越前さんが謝るはめになってしまった。
怒りを覚えながらも、黙って笑うことしかできない越前さん。そんな彼女には、あるストレス解消法があった。それは、マンガを描くこと。
越前さんは日記代わりに漫画を描いていた。居酒屋で酔っ払った主人公のはらちゃんが、日々起こった腹の立つ出来事を仲間たちに聞いてもらうという設定。
越前さんは、言いたくても言えなかったことを主人公のはらちゃんに託して吐き出すことでうっぷんを晴らすのだった。
マンガを描いてスッキリした越前さんがノートを閉じた後、漫画に出てくるキャラクターたちはその中の世界で意志を持って動いたり話したりしていた。
はらちゃん(長瀬智也)は、自分が毎日同じようないら立ちばかりを口にしていると気付き「自分たちのいるこの世界は大丈夫なのか?」と不安を抱く。
はらちゃんと一緒に描かれる仲間たちもそれぞれ、自分の設定やセリフに不満だらけだった。
はらちゃんはいつもギターを持っていたが、越前さんが弦を3本しか描いていないために弾いても音が鳴らない。はらちゃんが歌おうとしても、
メロディーを知らない彼の歌は、音楽ではなく詞の語りでしかなかった。仲間の一人であるユキ姉(奥貫薫)からその事実を教えられ、衝撃を受けるはらちゃん。
いろんなことに詳しいユキ姉は昔、自分たちの世界とは別にある世界“神々の国"に行ったと言い出す。彼女によれば、自分たちのいる世界が暗く重たいのは、
神様の機嫌が悪いからだという。想像もしていなかったことを聞かされたはらちゃんは、“神々の国"に興味を抱く。
そんな中、越前さんの弟・ひろし(菅田将暉)が、越前さんの留守中に部屋へ忍び込んでくる。金目当てで部屋を物色したものの何も見つけられなかったひろしは、
机の上に置いてあったノートを取り上げ、窓から投げ捨ててしまう。外に放り出されたノートは雨風にさらされ、はらちゃんたちの世界も雨風に襲われてめちゃくちゃに。
大パニックの中、はらちゃんは、目の前に不思議な裂け目を見つける。その裂け目にはらちゃんが思い切って身を投じると、はらちゃんは見たことのない場所にたどり着く。
そこは、ユキ姉のいう“神々の国"。はらちゃんは、マンガの世界から現実世界に飛び出してしまったのだ。
はらちゃんは、最初に出会った田中くん(丸山隆平)に「神様がどこにいるのか教えてほしい」と頼む。すると田中くんは、はらちゃんをかまぼこ工場へ連れて行く。
田中くんは、越前さんと同じ工場で働いていた。田中くんがはらちゃんに“神様"と紹介したのは、越前さんだった。越前さんの姿を見たはらちゃんは…。
見るもの聞くもの初めてのことだらけの世界で、はらちゃんの冒険が始まる!

【第1話 ストーリー】
安い居酒屋で酒を飲み、クダを巻く男・はらちゃん(長瀬智也)。
それが、はらちゃんの設定だ。はらちゃんが住んでいるのは、紙の中。
彼は、漫画の主人公なのである。

漫画を描いているのは、かまぼこ工場で働く女性・越前さん(麻生久美子)。
日々の生活で溜まった恨み辛みをこめて、日記代わりにこの漫画を描くときが、彼女にとってホッとできる時間なのだ。

恨み言ばかり言わされて、なんだかモヤモヤしていたはらちゃんは、自分たちの世界を作っている“神様"の機嫌が良くなれば、
自分たちの住む世界がもっと明るくなると知る。

そしてある日、奇跡が起こる。

はらちゃんが現実の世界に飛び出したのだ。
初めて見る、素晴しい現実の世界に一つ一つ感動しながら、はらちゃんは、一人の女性に恋をする。

そして、その女性こそ、自分たちの世界を作り出している “神様"・越前さんだった・・・! !

果たして、はらちゃんと越前さんの恋の運命は・・・??

【キャスト】
長瀬智也 麻生久美子 丸山隆平 忽那汐里
賀来賢人 菅田将暉 清水優 稲川実代子 小松和重 甲本雅裕
光石研 奥貫薫 白石加代子 薬師丸ひろ子
【スタッフ】
脚本:岡田惠和
音楽:井上 鑑
主題歌:TOKIO「リリック」(ジェイ・ストーム)
漫画:ビブオ
演出:菅原伸太郎 狩山俊輔 松山雅則
統括:神蔵 克
チーフプロデューサー:大平 太
プロデューサー:河野英裕 小泉 守 萩原真紀

★好評発売中
「泣くな、はらちゃん」オリジナル・サウンドトラック 音楽:井上 鑑 VPCD-81763 \2,500(税込)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

漫画の世界の主人公と現実世界の女性の恋模様を描いたラブファンタジーのBOX。日々の恨み辛みを込めて漫画を描いている女性・越前さん。ある日、漫画の主人公・はらちゃんが現実の世界に飛び出して来て…。主演は長瀬智也と麻生久美子。全10話を収録。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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気持ちが優しくなれるドラマ。何度見ても飽きずに見れる。キャストも本当に素晴らしく、私は特に麻生さんの可愛さに何度もやられ泣きました。キャスト、脚本、演出すべてが存分にいいい味を出している10年に一度の最高のドラマです。
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Amazonで購入
購入しました。
バレンタインの話や最終回など、テレビで放映した話とはちょっと違った、シナリオブックに準拠したところがあって面白いです。
それとクランクアップが皆さん本当に良い表情で、この素晴らしい作品に携われた誇りのようなものが随所に感じられて良かったです。
10年に一度あるかどうかくらいの作品だと思いますので、迷っている人がいれば「買ってください。」とオススメいたします。
コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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笑い!そして涙!
はらちゃんをはじめ、みんな純粋で、
不器用で、でも優しくて…
毎回長瀬くんが目を赤くして
泣いている姿がすごく心に突き刺さります。
嫁さんと一話ずつ丁寧に見てます。
ドラマをテレビでみてから
もう何年も経っていますが、
色褪せない珠玉の名作だと断言します。
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全体的に、とっても素敵なファンタジードラマでしたが、現実世界のとても素晴らしい部分と、すごく嫌な部分の両方を垣間見てしまったような気がします。
その中でも、はらちゃん(長瀬智也)が、チンピラどもの暴力に我を忘れてしまい、暴走してしまうシーンは、私にとって、少し別な意味において大変ショッキングな出来事でした。
純真無垢な漫画界のキャラクターたちが、現実世界の醜さや惨さに直面してしまったことに対して、私はとっても胸が痛みました。それは、まるで、自分の大切にしている右も左もわからない愛犬が、野良犬どもに噛み付かれているのを目の当たりにしてしまったかのような大きな衝撃でした。だから、越前さん(麻生久美子)が嗚咽しながら、はらちゃんに、ただただ謝り続けていたのが、私には痛いほど胸に染みました。
現実の世の中は、喜びがある分だけ、悲しみも同じくらい溢れています。
本ドラマを見て、私は、現実世界において、仕事に勤しんだり、恋をしたり、おいしいものを食べたり、スポーツに汗を流したりといった喜びがあるのと同時に、現実世界にどっぷりと浸かり、エゴにまみれた自分自身がとっても恥ずかしくもなりました。また、大人になるにつれて、本当はとっても大切な “漫画世界の住人たち”が持っているようなピュアな心を、どこか遠くに置いてきてしまったような気がします。
本ドラ
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初回からの期待度を裏切ってくれず、最終回まで
その高いクオリティを保っていて、かなり面白かった。

はらちゃんがマンガと現実世界を行き来するだけのドタバタ劇に終わらず
ヒロインの成長物語としてもきっちりと魅せてくれてたし、
脇キャラ1人1人にまでちゃんと魅力があったのも高評価。

「愛」に臆病な越前さんと、「愛」というものを全く知らないはらちゃんが
少しずつ「愛」を知っていく展開が実に巧みで胡散臭さを感じさせない。
それでいて切ない話でありながらも後味も最高なシメになっている。

長瀬智也も麻生久美子もハマり役。
ビブオ氏のマンガ、イラストも温かみがあっていい。

続編観たい!とここでならそう言いたくなるけど
こういう作品はヘンに続きを作るより
いいシメのままこのまま終わった方がいいかもしれません。
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このドラマから沢山の美しい言葉、名セリフが生まれました。
中でも好きなのは、
『神様(越前さん)、あなたが笑えば世界は輝くのです』
『言葉は神様にいただき、メロディは悪魔さんからいただきました』
『両想いのはらちゃんです』
『自分が好きにならないと両想いにならないですよ』
『自分が変わらずに、世界は変わらないよ』

そして、純真無垢なはらちゃんが、現実世界の人たちに問いかけます。、
働くとは何でしょうか? 恋とは何でしょうか? 家族とは何でしょうか?
生きるとは何でしょうか? 死ぬとは何でしょうか?

切ないけれどほんわかして心の底から温かくなるお話でした。
優しい気持ちにもなれました。 出演者それぞれのキャラが立って、
誰が欠けても成り立たないドラマでした。
あの、赤い橋が見える港町に行けばみんなに会えるような、そんな気にさせる、
本当に素晴らしいドラマでした。

はらちゃんは長瀬君しか思い浮かばないほどのハマリ役ですね。
存在感がすごかったです。決して威圧感など無く、すっと町に溶け込んでました。
優しい、切ない表情が秀逸で、毎回泣かされました。

新聞
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