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「日米関係」とは何だったのか―占領期から冷戦終結後まで 単行本 – 2004/6

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商品の説明

内容紹介

1945年から90年代までの歴史的経緯を詳細に検証する。冷戦下の共産化の脅威と予想を超えた経済発展が両国の立場をどのように変容させたか。日米関係論の必読書。

内容(「BOOK」データベースより)

1945年の敗戦から占領期を経て52年に主権を回復し、その後目覚ましい経済成長を遂げた日本の現代史はまた、アメリカとの関係の歴史でもあった。詳細な史料を駆使して、主にアメリカ側の視点から冷戦終結後までの日米関係を検証したのが本書である。戦後の冷戦構造下で共産勢力が拡大する東アジアに位置する「同盟国」日本は、アメリカにとってどんな意味を持っていたのか。敗戦で疲弊し生存のための経済復興に必死の日本にとってアメリカの存在とは何だったのか。さらにそこに軍事的脅威であり巨大市場でもある中国が影響わ及ぼしていく様が生き生きと描かれる。従来の日米関係の見方を大きく変える画期的著作であり、両国間の問題を考えるうえでの最重要図書である。

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登録情報

  • 単行本: 533ページ
  • 出版社: 草思社 (2004/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4794213220
  • ISBN-13: 978-4794213228
  • 発売日: 2004/06
  • 梱包サイズ: 19 x 14 x 3.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

2004年9月5日
形式: 単行本
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2005年2月2日
形式: 単行本
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2005年12月14日
形式: 単行本
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2011年7月14日
形式: 単行本
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2015年11月14日
形式: 単行本
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