中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆カバーに若干の使用感がありますが、きれいな状態です。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

「数字」で考えるコツをつかめば、仕事の9割はうまくいく 単行本(ソフトカバー) – 2011/9/17

5つ星のうち 3.7 6件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 500 ¥ 1
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

【「文系出身」でも使える、数字の思考法!】

「仕事は数字で考えろ」とよく言われます。

しかし、もともと数字で考える習慣のない人にとって、
「具体的に、自分の思考の中にどう数字を取り込めばいいのか」をつかむのは、
どんなに本を読んでも難しいものです。

そこで本書では、実際の仕事で使う思考の流れである、

「事実をつかむ」

「分析する」

「問題解決方法を考える」

「伝える」

の4章に分け、それぞれの段階で「数字」をどう活かせばいいのかをまとめました。
「仕事で本当に使える数字の本」に仕上がっています。

◎本文より

多くの人は、
「文系出身だから」
「生まれつき数字感覚がない」
などと言いますが、それは明らかに言い訳です。

私は文系出身ですし、生まれもって数字感覚が鋭いとは思えません。

しかし、数字を使うことで仕事がうまくいった経験を数多くしてきたことは確かです。

「数字に弱い」と思っている人は、「コツ」をつかんでいないだけなのです。

◎本書の構成

第1章 数字で「事実」をつかむ
▼多くの情報の中から「何が事実なのか」を見極める
▼情報の「前提」と「結論」を疑う ほか

第2章 数字で情報を「分析」する
▼分析とは、数字を「比べる」こと
▼常に「今後どうなるか」を考えて分析する ほか

第3章 数字で「問題解決方法」を考える
▼数字で「判断基準」をつくる
▼「致命的なもの」と「致命的でないもの」に分ける ほか

第4章 数字で「表現」する
▼数字を提示する「相手」と「目的」を考える
▼単位を変えて提示する ほか

内容(「BOOK」データベースより)

「文系出身」でも使える数字の思考法。「いつ」「どんな数字を」「どうやって使うのか」。仕事の中で「数字を使うコツ」満載。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 207ページ
  • 出版社: 中経出版 (2011/9/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4806141690
  • ISBN-13: 978-4806141693
  • 発売日: 2011/9/17
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 336,855位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
数字分析の基礎が網羅されている良書。
「この数字を見なさい!」ではなく、「なぜその数字を見るべきなのか」
という理由を記載してくれていてるので理解が進みます。
例:粗利と営業利益で企業を判断してみてください。
理由:粗利率が高い→原価が低い→(低くても売れるほどに)ブランド力が高い。
しかし業種によっては、粗利率が高くなりにくいので、営業利益とあわせて見る必要があるなど。

また事業や人の評価といった、定性的な意思決定する場合、どうやって定量情報におきかえればよいのか? 
なども例をもとに記述されており、非常に読みやすい内容です。

書いていて思いましたが、この著者の本は(4冊しか読んでませんが)、
図や事例がわかりやすく、どんどんあたまに入ってきて、
腹落ちする感覚があります。非常に丁寧な仕事をされているなあ、とファンになりました。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
「日本一やさしくて使える税金の本」が読みやすかったので、
同じ著者の新刊ということで購入してみた。

タイトルから逸脱せず、数字を使ってビジネスの会話をする
という点をきっちり章立てて文が流れていくので一気に読めた。

数字が重要と強調しつつも「情報収集に時間をかけない」という
著者のバランス感覚が、「理屈」より「結果」に重きを置いている
実務家だなと思わせる。

4章の「数字で表現する」が個人的には面白かった。
”タウリン1グラム”では、確かに「少なっ!」って思う。
逆に、表現やグラフの単位を工夫すれば自分の思うような
印象操作が可能になるので、そういう意味では数字の絶対性も
疑う必要があるな、と勉強になった。

「学ぶ」より「使う」一冊。
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
5年まともな企業で働いた人は、書いてある事の9割は常識として知っています。
その程度の本です。
Audibleで倍速で聞き流した時間ですら無駄だったと感じます。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告