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「数」の日本史―われわれは数とどう付き合ってきたか (日経ビジネス人文庫) (日本語) 文庫 – 2007/6/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「ひい、ふう、みい」はいつ頃から「いち、に、さん」に変わったのか?九九が日本人の常識になった時期は?縄文から現代まで日本の数文化を形作ってきた様々な場面を、独自の視点から明快に読み解いた、知的冒険の書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

伊達/宗行
大阪大学名誉教授。1929年仙台生まれ。52年東北大学理学部卒業。55年東北大学理学研究科物理専攻中退。理学博士。物性物理学が専門。大阪大学理学部長、日本原子力研究所先端基礎研究センター長、日本物理学会会長、日本学術会議会員、同第4部長などを歴任。物性科学、特に磁性、極低温、強磁場研究で国際的に著名。松永賞(1971)、仁科記念賞(80)、日本金属学会論文賞(85)、藤原賞(91)、紫綬褒章(91)、勲二等瑞宝章(00)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 334ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2007/6/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532194008
  • ISBN-13: 978-4532194000
  • 発売日: 2007/6/1
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち 4.5 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 646,681位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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3件のカスタマーレビュー

2012年5月12日
形式: 文庫
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2002年9月1日
形式: 単行本
14人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2007年9月5日
形式: 文庫
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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