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「教養」は死んだか―日本人の古典・道徳・宗教 (PHP新書) (日本語) 新書 – 2001/11/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

古来、中国人は「教養」を知識の習得とともに、道徳的修養ととらえていた。そして、学習する知識は儒教的古典であり、その古典学習を通じての人格教育であった。しかし、現代日本人の「教養」は知識と同義になってしまった。かつては知識と人格は日本人においても一体化されていたのに、今は分裂してしまった。両者が再び結びつくことは何能なのか。本書では、道徳教育・宗教教育の重要性を説きつつ、中国古典学の立場から日本人の「教養」を貫ぬくものを明らかにする。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

加地/伸行
1936年、大阪生まれ。1960年、京都大学文学部卒業。高野山大学助教授、名古屋大学助教授、大阪大学教授を歴任、現在、大阪大学名誉教授。文学博士。儒教を中心とする中国哲学史の研究を行うとともに、今日的問題についての批判・提言をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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