「攻略本」を駆使する最強の魔法使い ~<命令させろ>とは言わせない俺流魔王討伐最善ルート~ 2巻 (デジタル版ガンガンコミックスUP!) Kindle版
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福山松江(GAノベル/SBクリエイティブ)
(著)
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言語日本語
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出版社スクウェア・エニックス
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発売日2020/2/12
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ファイルサイズ54422 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
310 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年6月25日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
内容は面白いです。出来ればもぅ少し画力を向上…は無茶ぶりなので、もぅ少し丁寧に描いていただきたいです。登場人物は勇者と僧侶がわかり易くクズなのですが…1~2巻通して読むと、1番ムカつくのは女戦士なのは私だけでしょうか?1巻の冒頭部分での報酬分配シーンなんて…殴り倒したい。それでいて心配してる風な私は味方感がより嫌悪感がわきます。手のひら返す僧侶より気持ち悪い。主人公が誘いを断った時に拗ねるが、今までのお前の態度でよく主人公が戻ってくると思えたな…。勇者が子供蹴る場面も、子供を心配する前に勇者を止めろよ…。無銭飲食や強盗まがいの行為も止めないし、嫌そうな顔してるが結局自分も食ってるし…何なん?コイツ?わかり易いクズは今後痛い目みるのは容易に想像出来るが、まさかコイツは救われるポジション?だったら納得出来ねーわ。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2020年5月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
異世界物です。見返しストーリーです。絵は上手いです。復讐物や見返し物が好きなら面白い。続けて購入するつもりです。
2020年2月13日に日本でレビュー済み
まず攻略本が超優秀なのは前回から変わっていませんがそれ以上にRPGとしての基本理念からちゃんとしているのには好感を持てます。とにかく情報、そして事前に準備するのがいかに重要かと言う事です。主人公はチートな攻略本を駆使してはいますがそれだけには頼っていません。地図の重要性、アイテムの大切さ、そしてここが一番重要だと思うのですが自分の相棒でもある武器を鍛えてくれる鍛冶屋との信頼を構築していると言う基本中の基本をしていることが良く分かっていると思いました。前置きが長くなりましたがここまでならまぁ、中々の良作になりえたのですが・・。それを全てぶち壊す勢いででしゃばるDQN勇者がクズ過ぎてもう・・。作者さまは勇者と言うものが嫌いなのかと思えるくらいにこの勇者、救いようのないほどのゲスヤローです。町の人達は愚か鍛冶師への暴行等やまさかのクエスト依頼者への恫喝等、勇者以前に人としてクズ過ぎる。極めつけは身の程を知らずに主人公への醜い嫉妬心だけで遥かに格上のレイドボスへと挑むのはアホ過ぎるとしか言えません。さらに最悪なのは仲間達を巻き込んだだけでなくボスに勝てないと見るや同じくらいにドクズのビッチシスターと逃亡するのは流石にまじか・・、と驚愕しました。いや、人としてこれはダメだろう・・。当然、残りの仲間は置き去りなので死亡確定です。ここまで自分本位なクズは中々にいません。なろう系の中でもトップクラスなのではないだろうか・・。主人公がイケメンの好青年だけにそこだけの活躍にしてほしかった。人によっては勇者へのヘイトが半端ないのでクズキャラが嫌いな人は要注意です。ああ、久しぶりに胸やけがするほどに酷いキャラだった・・。敵対する魔族のボスの方がよっぽど話が分かりそうなのもうーんとなりました・・・。
2020年2月15日に日本でレビュー済み
作品の都合上、勇者パーティーから追い出される必要がある為
魔法使いなのでしょうが、過剰な聖人でも無いので丁度いい勇者像なのかなと。
他の方も書いています通り、勇者のクズっぷりが酷く書かれ過ぎというか
シスターも裏表があり過ぎて、ある意味理想の酷いパーティーが完成しています。
恐らく主人公との対比対象として存在している故のクズっぷりであり、
「〇〇より優れた〇〇はいねぇ!?」と某北斗の拳のあのセリフを
言わせる為なのもあるのかなと。
他の作品とは違う点として、世界はしっかり見ていて特定の人物だけではなく
周囲の一般人からの評価や扱いがしっかり下落しているのを書いているのは
読んでいる側としては、スッキリする点でした。
最後に、件の勇者ですが敵のボスキャラにデコピンで吹き飛ばされ
満身創痍な状態のはずなのに、シスターの腕を取って駆け落ち脱走!!
これにはクズ過ぎるを通り越して「凄く頑丈だなぁ(呆)」と思ってしまいました。
魔法使いなのでしょうが、過剰な聖人でも無いので丁度いい勇者像なのかなと。
他の方も書いています通り、勇者のクズっぷりが酷く書かれ過ぎというか
シスターも裏表があり過ぎて、ある意味理想の酷いパーティーが完成しています。
恐らく主人公との対比対象として存在している故のクズっぷりであり、
「〇〇より優れた〇〇はいねぇ!?」と某北斗の拳のあのセリフを
言わせる為なのもあるのかなと。
他の作品とは違う点として、世界はしっかり見ていて特定の人物だけではなく
周囲の一般人からの評価や扱いがしっかり下落しているのを書いているのは
読んでいる側としては、スッキリする点でした。
最後に、件の勇者ですが敵のボスキャラにデコピンで吹き飛ばされ
満身創痍な状態のはずなのに、シスターの腕を取って駆け落ち脱走!!
これにはクズ過ぎるを通り越して「凄く頑丈だなぁ(呆)」と思ってしまいました。
2020年7月31日に日本でレビュー済み
勇者のクズさが際立ちますが、個人的には主人公もあんまり・・・
「あんな元仲間たちでも見捨てられない」と言わんばかりにダンジョンに入りますが、駆けつけたタイミングは完全に手遅れ。ギリギリ間に合わなかったら仕方ないけれど、主人公は余裕綽々で登場。ボスもかるくいなし、クズとはいえ元仲間を気にかけるでもなく、手に入る宝のことばかり考えています。
勇者たちに助ける価値があるかという話は置いといて
…主人公、お前助けに来たんじゃなかったの?
いい人アピールをするなら貫いてください。もしくはアピールしないでください。
作者と感覚の乖離を感じるのでもういいかな。絵は好きです
「あんな元仲間たちでも見捨てられない」と言わんばかりにダンジョンに入りますが、駆けつけたタイミングは完全に手遅れ。ギリギリ間に合わなかったら仕方ないけれど、主人公は余裕綽々で登場。ボスもかるくいなし、クズとはいえ元仲間を気にかけるでもなく、手に入る宝のことばかり考えています。
勇者たちに助ける価値があるかという話は置いといて
…主人公、お前助けに来たんじゃなかったの?
いい人アピールをするなら貫いてください。もしくはアピールしないでください。
作者と感覚の乖離を感じるのでもういいかな。絵は好きです