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「感染症パニック」を防げ! リスク・コミュニケーション入門 (光文社新書) 新書 – 2014/11/13

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出版社からのコメント

◆感染症界のエースが緊急出版! !

エボラ出血熱、デング熱、新型インフル、
そしてバイオテロまで……

被害拡大を防ぐために、知っておきたいこと


【内容】

エボラ出血熱、新型インフルエンザ、デング熱、
SARS、西ナイル熱、炭疽菌等によるバイオテロ……。
高度な文明社会となった現代でも、
感染症は相変わらず人類をおびやかし続けている。
目に見えない敵、感染症のリスクを扱うときには、
単に患者を診断し、病原体を見つけ、
それを殺して治療する以上に必要となるものがある。
それはパニックと対峙し、パニックによる被害拡大を防ぐための
コミュニケーションの方法である。
「恐さ」をどのように捉え、いかに効果的に伝えるか。
本書では、いくつもの感染症のアウトブレイクに居合わせ、
“感染症にとりつかれた男"とも言われる医師・岩田健太郎が、
その経験を交えながら、感染症を題材とした
リスク・コミュニケーションのあり方を教える。
感染症以外のリスクを扱う立場にいる人にも役立つ、
リスク・コミュニケーションの入門書。


【目次】

はじめに

第1章 リスク・コミュニケーション入門

(1)リスク・コミュニケーションとは何か?
(2)リスクを見積もる・リスクに対応する
(3)効果的なリスク・コミュニケーションのために
(4)聞き手を動かすコミュニケーション
(5)価値観・感情とリスク・コミュニケーション
(6)リスクを伝えるリスク
(7)優れたリスク・コミュニケーターであるために

◎小見出しの一部を抜粋
パニックや不感症との対峙/感染症の状況把握/記者会見のあり方/パニックに
なった人々を相手にするには/誠実に見えるプレゼン、効果的なスライド/メデ
ィア関係者との距離感/デマを発信する人は英語力が弱い/トンデモと対峙する
/時間効率を考える/病院内でのリスコミ…etc.

第2章 感染症におけるリスク・コミュニケーション
……《実践編》

【エボラ出血熱】

【1999年の西ナイル熱】

【2001年のバイオテロ】

【2003年のSARS】

【2009年の新型インフルエンザ】

【2014年のデング熱】

参考文献
あとがき


【著者プロフィール】

岩田健太郎(いわたけんたろう)
1971年島根県生まれ。島根医科大学(現・島根大学)卒業。
沖縄県立中部病院、ニューヨーク市セントルークス・ルーズベルト病院、
同市ベスイスラエル・メディカルセンター、北京インターナショナルSOSクリニック、
亀田総合病院を経て、2008年より神戸大学。
神戸大学都市安全研究センター医療リスクマネジメント分野および
医学研究科微生物感染症学講座感染治療学分野教授。
神戸大学病院感染症内科診療科長。
著書に『予防接種は「効く」のか?』『1秒もムダに生きない』
『99・9%が誤用の抗生物質』(以上、光文社新書)、
『感染症外来の事件簿』(医学書院)、
『主体性は教えられるか』『医療につける薬』(以上、筑摩選書)、
『「患者様」が医療を壊す』(新潮選書)、『「リスク」の食べ方』(ちくま新書)など多数。

内容(「BOOK」データベースより)

エボラ出血熱、新型インフルエンザ、デング熱、SARS、西ナイル熱、炭疽菌等によるバイオテロ…。高度な文明社会となった現代でも、感染症は相変わらず人類をおびやかし続けている。いくつもの感染症のアウトブレイクに居合わせ、“感染症にとりつかれた男”とも言われる医師・岩田健太郎が、その経験を交えながら、感染症を題材としたリスク・コミュニケーションのあり方を教える。感染症以外のリスクを扱う立場にいる人にも役立つ、リスク・コミュニケーションの入門書。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 光文社 (2014/11/13)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2014/11/13
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 新書 ‏ : ‎ 313ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 433403828X
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4334038281
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.2 81個の評価

著者について

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島根県生まれ。島根医科大学卒業。沖縄県立中部病院、ニューヨーク市セントルークス・ルーズベルト病院、同市ベスイスラエル・メディカルセンター、北京インターナショナルSOSクリニック、亀田総合病院を経て、2008年より神戸大学。神戸大学都市安全研究センター感染症リスクコミュニケーション分野および医学研究科微生物感染症学講座感染治療学分野教授。神戸大学病院感染症内科診療科長、国際診療部長。

資格:日本内科学会総合内科専門医、日本感染症学会専門医・指導医、米国内科専門医、米国感染症専門医、日本東洋医学会漢方専門医、修士(感染症学)、博士(医学)、国際旅行学会認定(CTH),感染管理認定(CIC)、米国内科学会フェロー(FACP)、米国感染症学会フェロー(FIDSA)、PHPビジネスコーチ、FP2級。日本ソムリエ協会ワインエキスパートエクセレンスなど。

カスタマーレビュー

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