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「感情」の地政学――恐怖・屈辱・希望はいかにして世界を創り変えるか 単行本 – 2010/3/10

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商品の説明

内容紹介

国際政治学の権威が示す、「感情で動く世界」の全貌!


17世紀の魔女狩りから9.11テロ事件にいたるまで、建国以来「恐れの文化」にとらわれてきたアメリカ。
EU発足後も足並み揃わず、移民などの「他者」に怯え、「恐れの文化」をアメリカと共有しつつも対立するヨーロッパ。
西洋世界への歴史的屈従がもたらす、「屈辱の文化」にゆれるアラブ・イスラム世界。
そして、中国とインドの急激な経済成長に牽引される、「希望の文化」で覆われたアジア――。

3つの「感情の文化」の衝突は、これからの世界をどう形作るのか? 「希望の文化」に満ちたアジア世界で、唯一「恐れの文化」に属する日本がとるべき道とは? 2025年の世界情勢を支配するのは「恐れ」か、それとも「希望」か?

「感情で動く世界」の全貌を描き出し、国際政治分析に新たなパラダイムを示した話題の書、待望の邦訳。

内容(「BOOK」データベースより)

中・印・パの「恐れ」がアジアを覆い、2025年、日本は核を保有する?「感情の衝突」こそが、戦争を引き起こす―。国際政治学の権威による、真の覇権構造を示す話題の書。

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登録情報

  • 単行本: 272ページ
  • 出版社: 早川書房 (2010/3/10)
  • ISBN-10: 4152091185
  • ISBN-13: 978-4152091185
  • 発売日: 2010/3/10
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.2 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 5件のカスタマーレビュー
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2010年9月12日
形式: 単行本
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VINEメンバー2012年9月7日
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2010年11月25日
形式: 単行本
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形式: 単行本|Amazonで購入
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2010年5月6日
形式: 単行本
0コメント| 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
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