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「怒り」がスーッと消える本―「対人関係療法」の精神科医が教える 単行本(ソフトカバー) – 2011/5/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

もう、つまらないことでイライラしない。怒っている人は「困っている人」、うるさいアドバイスは「相手の悲鳴」、ケンカするのは「役割期待」がずれただけ。今すぐ心がほどけるヒント満載。「対人関係療法」専門の精神科医が贈る、「怒り」の取り扱い説明書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

水島/広子
精神科医。対人関係療法専門クリニック院長。アティテューディナル・ヒーリング・ジャパン代表。慶應義塾大学医学部卒業、同大学院修了(医学博士)。慶應義塾大学医学部精神神経科勤務を経て、現在対人関係療法クリニック院長、慶應義塾大学医学部非常勤講師(精神神経科)。「対人関係療法」の日本における第一人者。2000年6月~2005年8月、衆議院議員として児童虐待防止法の抜本的改正をはじめ、数々の法案の修正に力を尽くし実現させた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 159ページ
  • 出版社: 大和出版 (2011/5/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4804761845
  • ISBN-13: 978-4804761848
  • 発売日: 2011/5/10
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 67件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
会社での人間関係(主にプライベートに関してあれこれ言われること)でイライラすることが多い中、毎年いやな思いをする懇親会(強制参加)の予定があったので、それに備えて読んでみることにした。

結果、予想通りいつも通り、セクハラに近い発言の嵐にあったが、以前の自分なら、その発言=ひどいこと、と決めつけて、被害者意識でいっぱいになって自己防衛から怒り悲しんでいただろう。
今回は前もってこの本から
・怒りをどう受け止めるかは自分次第ということ。
・言われたことにたいして「こうに違いない」と決めつけず「・・・」と何も考えないでおくこと、「ふーん、そっかぁ」、「そう思うのかあ」、でとめておくこと。
・評価される発言に対しては「どうなんですかねー」「考えときます」と返す。
・そういう発言をする相手には事情(問題)があるのかもしれないということ。
・評価されたことに対して評価しては、暴力を暴力で返すようなもの。

等がわかっていたので、(あぁ言われてるなぁ)とは思ったけどいつもほどダメージを受けずに済んだ。
これはとてもよかった。やっぱり知ってるのと知らないのでは大違い。
人間には知識が必要だと再確認。
ただ、この本をきちんと理解できるかどうかというと、やっぱり難しいとこ
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形式: Kindle版 Amazonで購入
友人の子供に、常識的に考えられない行動をされ、
怒りが湧き上がり、
会うたび毎回必ずその怒りの感情を抱いてしまったため、
そんな自分の感情をコントロールしなければいけないと思い、この本を読みました。
途中までは良かったのですが、
後半、怒る自分側を否定されたように感じる文面があり、
あまりスッキリできませんでした。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
怒っている人は困っている人  この一文だけで読む価値があります。
私は怒りやすい性格ですがこの本の内容を理解して実践していくと自分が変わると思います。
なかなか自分の性格を変えるのは難しいですが、何か怒りを感じたり、キレてしまった後は
この本を読み返してみたいと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
怒りについての本は(日本では)少ないのだがこれは圧倒的な出来栄え。
著者は怒る人の内面について知り抜いている感じで、すごーくよく描写されており、アドバイスもすごい。
正義で綱引きしても得るところはないなど生活の知恵いっぱいあり。
アサーティブの本としても、ストレス回避の本としても優れている。
評価というのは傷つけるものだと文中にあるが、まずは褒めちぎらせていただきたい。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
「あの人にこうなってもらいたい」とか、「こうしてくれれば…」とか、
「どうしてあの人はわかってくれないのだろう」とか、

心理カウンセリングを受ける方々の多くが、そのようなストレスを溜め込んでヘトヘトになって来られるそうです。

そのような方へ、カウンセラーが相談者に伝える鉄則があります。

「あらゆるものをコントロールしようとするのは無理である。」
「ものごとすべては自分の思い通りにはならない。」
「他人と過去は変えられない。」
「変わる・変えるのは自分。」
…ということです。

皆様もどこかで読んだり聞いたりしたことがあると思います。

冷静に考えてみれば、自分の思う通りに周囲を変えることなどできるはずがないのですが、
どうしても感情的が勝ってしまうのでしょうね。それで無理が起こるのです。

周囲の環境を変えようとする時、大抵、人は 『怒り』 ます。
現代社会では、『怒った方が勝ち』、『怒る方がよい』みたいな風潮さえ流れていますが、
しかし、怒りがたどり着く先は、責めたり、なじったり、陰口を言ったり、いじめたり、パワハラしたりと、
人間関係においての、ろくでもないモメ事
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投稿者 なんちゃって、お遍路くん トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/11/23
形式: 単行本(ソフトカバー)
最近、強烈な怒りを感じることがあって、手にした本です。

「怒り」が強い時は、本を読んでもダメですね。
もちろん、この本だけじゃありませんよ。そんな時は、どんな本でもダメです。
「怒り」の余韻は残っていても、少し距離を取れるようになると...
この本に書かれていることが「スーッと」入ってきます。...それでもまだ、
怒りは「スーッと」は消えませんが。

「まあ、あんなこと言われたんだから、怒るのも当然。それにしても大変な目にあったね」と
(自分に)言ってあげましょう。
...
まずその現実を受け入れるところから、怒りのコントロールが始まります。(P36)

まず、ここですね。自分が「怒っている」ことを受け入れられるということは、
それだけで、「怒り」と距離がとれているということです。

ここから...なぜ「怒り」の感情が起こるか、に進んでいきます。

自分が考えていたこと、予想していたこととちがったことが起こる『予定狂い』によるもの。
単なる偶発的な事故というよりも、「相手との関係性の中で心が傷ついた」時には、単なる
『予定狂い』よりも「怒り」は強く長くなる傾向にあること。(PP44-
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