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「怒らない」選択法、「怒る」技術 単行本 – 2014/2/3

5つ星のうち 4.1 29件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

Dr.苫米地がズバリ伝授! どうしても怒らざるを得ない場合は、IQを下げずに正しく怒りましょう。

内容(「BOOK」データベースより)

「怒り」の7割は、実はまったく怒る必要がありません。それでも怒るべき時はやってくる!「損をしない」正しい怒り方とは!?Dr.苫米地がズバリ伝授!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 180ページ
  • 出版社: 東邦出版 (2014/2/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 480941163X
  • ISBN-13: 978-4809411632
  • 発売日: 2014/2/3
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 29件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: Kindle版 Amazonで購入
日常の中で私たちは様々なルールに無意識に従い行動しているが、なぜそのようなルールがあるのかと考えることは殆どない。実はルールとは作った側に都合の良いように出来ていて、守らされている側には不利益な事が多いと、苫米地氏はこの著書の中で説明している。
TPPも既得権益者に有利なルールを作ることで大半の人々は詐取されることになるそうだ。また私達は既得権益を守るマスコミが真実を報道しないことで、本当の情報からも遮断されている。著書を読み進めていくと自分たちの利益のみを追求し、大半の国民から詐取するマスコミ、財界人、官僚、政治家達の愚行に強烈な怒りを感じる。この現状を生き抜くために私たちはこの怒りを正しい方法で表して行かなければならない。従順で怒ることを忘れてしまったかのような私たち日本人は、ぜひこの本を読んで目覚めて欲しいと思う。
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投稿者 Amazon カスタマー 投稿日 2016/10/30
形式: Kindle版
タクシーをホテルに着けない運転手をホテルに連絡させて解任させたという所は庶民感覚からいうと酷いとなと思いました。VIPの接待などになるとそういうのが常識になるという事でしょう。IQを上げれば良いと書いてありましたが、北方領土問題などはIQを上げてもどうしようもないと思いました。割と良い事書いてある本だと思います。怒り関係で悩んでいる人にはオススメの本です。
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形式: Kindle版
目的を見失わずに、怒りをちゃんと相手にぶつける。鬱憤を溜め込まずに、且つ自分にとってプラスになる状況づくりを、具体的な例を用いて説明されているところが分かりやすかったです。実践してみようという気になりました。その辺りに触れている2/3くらいまでの内容はとても役に立ちそうです。最後の方は著者の主張なのでしょうか?内容としてはそれはそれで興味深く読みました。この本にわざわざ書いたところは、したたかだなと思いました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
喜怒哀楽は予想外がキッカケという主張は同意できません。
予想外でなければ怒る必要がないと書かれていますが、どちらかと言うと、何度も被害にあって、神経過敏な状態にある時に「またか!」と怒るのが常です。
むしろ、予想外の出来事には、呆気にとられて怒る事ができないものです。
予想できる出来事は怒るに値しないのでは無く、それこそが、解決したい対象です。
そのような訳で、私は、おかしな前提を基に屁理屈をこねていると感じました。

また、後半は、TPPなど、本書のタイトルと関係のない事に脱線しています。
肝心の怒る技術については殆ど書かれていません。
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形式: 単行本
怒りたくても怒れない私にとって、
何を基準に怒ればいいのか、どんな時は怒る必要がないのかを
わかりやすく解説してくれた良書でした。

一部を引用します。
「正しく怒るための条件は二つ。
一つは相手に過失があり、その過失によって不利益が生じた時。
二つめはその過失が予想外だった時。
ここでもう一度あなたの生活を振り返ってください。
ほとんどの場合、一つめの条件で怒っていませんか?
<自分に不利益が生じた→だから腹が立った→
しかし、相手は簡単に怒りをぶつけられない相手→だから怒れない→ストレスが溜まる>
という流れになるからイライラが募るのです。
そうではなく、2つ目の条件、その過失が予想外だった時が起きて初めて怒るようにすれば
イライラから解放できるのです」

確かにそのとおりだと思いました。
予想外の出来事があって初めて正しく怒れるのだということは納得です。
しかし、怒るのが苦手な人にとっては、
怒ってもいいと言われても困るのです。
今度は怒る行為そのものに恐怖を覚えてしまいます。

するとこの本では、なぜ、怒ることに恐怖を覚えるのかを解説してくれます。
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形式: 単行本 Amazonで購入
これまで、怒りに関する本を読んだり、怒らない方法を聞いたりして、さらにいきどおりをかんじていたのだけれど、それは怒りを我慢するためのやり方だったからで、この本はそれらとはまったくちがったもの。

まずロジカルな消去法で怒るべきケースを整理する。
ここまででほとんどのケースは消えるけれど、それでも怒ると決めたら、正しいやり方で勝つまでやる。
実用するには訓練が必要だと思うけれど、ドクター自身の体験談は圧巻でめざしたくなる。
最後、マイケル・サンデルとも通ずる、考えつづけることをあきらめないエールへとつながって閉じるのもよい。
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