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[水島 広子]の「対人関係療法」の精神科医が教える 「怒り」がスーッと消える本 (大和出版)
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「対人関係療法」の精神科医が教える 「怒り」がスーッと消える本 (大和出版) Kindle版

5つ星のうち 4.1 67件のカスタマーレビュー

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新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 1,101

紙の本の長さ: 159ページ

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商品の説明

内容紹介

「ムカムカを手放したい」「ついキレてしまう」「つまらないことでイライラしたくない」「怒りっぽい自分をなんとかしたい」あなたへ。
「怒り」はなぜ起きるのか。どうすれば、イライラを手放せるのか。感情に振り回されない人になるには、どうすればいいのか。対人関係療法の第一人者が、「怒り」のメカニズムとその対処法を初公開します。
「怒り」の原因は3種類ある、怒っている人は単に「困っている人」、うるさいアドバイスは「相手の悲鳴」、ケンカするのは「役割期待」がずれただけ……。
わかりにくい感情のカラクリをすっきり明快に解説し、今すぐ心が晴れるヒント満載です。
「イラストもかわいくて、バツグンにわかりやすいです!」「具体的な方法がとても役に立ちました」「何度も読んで、バイブルにしています」……喜びの声続々。アンガーマネジメント本の決定版!

内容(「BOOK」データベースより)

もう、つまらないことでイライラしない。怒っている人は「困っている人」、うるさいアドバイスは「相手の悲鳴」、ケンカするのは「役割期待」がずれただけ。今すぐ心がほどけるヒント満載。「対人関係療法」専門の精神科医が贈る、「怒り」の取り扱い説明書。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 13004 KB
  • 紙の本の長さ: 103 ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2011/5/22)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00NN28IJC
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 67件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 8,905位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
怒っている人は困っている人  この一文だけで読む価値があります。
私は怒りやすい性格ですがこの本の内容を理解して実践していくと自分が変わると思います。
なかなか自分の性格を変えるのは難しいですが、何か怒りを感じたり、キレてしまった後は
この本を読み返してみたいと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「怒り」がスーッと消える本

○初級~中級向け

全部で159ページほどで、読むだけでは数日で読める量であります。
特にすぐカッとなってしまう人、他人の一つ一つの行動でイライラしながらも口にだせない人、自分は怒ってばかりでダメな人間だと思っている人などは一読されるといいと思います。
同作者の『自己肯定観、持っていますか?』を読まれた方は、少し内容が被っているところもあるので、「怒りに振り回されている人の為に、怒りに焦点を置いた自己肯定観推進本」として読まれるといいと思います。

 内容は、「怒り=悪いもの」という考えを改めるところから始まり、怒りを抑え込むのではなく、怒りをよく知ってうまく付き合っていくということに主眼を置いています。
著者はこの怒りというものを「心の痛覚」と称して、足を踏まれた例をもって説明しています。
たとえば相手に足を踏まれた場合、私たちは痛みを感じてスッと足を退けますが、もしも相手が悪意をもって足を踏んでいるならば、その場では被害を回避していても、相手との関係が変わっているわけではないため、再び起こる可能性が残っているのであります。
なのでその関係を変えるエネルギーとして人は怒りを起こして、関係を改善しようとしているのである。もし怒りがなければ、殺さ
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
何度説明しても指示通りにしない部下がおり、イライラが募り買いました。
部下が言うことを聞かない場合の考え方として
「人を変えることはできない」「相手が無理しなくてもできることを期待する」
と書かれていましたが、それが許される状況でもなく、あまり現実的な解ではないなあと思いました。社員がたくさんいてみんなでカバーしあえたりできるところならまだしも、たいていの職場はいっぱいいっぱいで、1人まともに動かない人間がいると他のメンバーが苦しみチームとして機能しなくなる。かといって使わなくてはいけない。なんかちょっと現実とあわなかったです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
水島先生の本は、語り口が優しくて、内容が具体的で、「自分の人生は、ほんの少しずつでも、自分で改善していける」と思わせてもらえます。

一番最初に読んだ水島先生の本が、これでした。
表には出さない身内への怒りで自滅しそうになっていた時に、藁をもすがる思いで読みました。(今となっては笑いごとです)
内容は驚きと発見の連続で、本当に気持ちが楽になりました。
感情には役割がある、否定しなくていい、怒りには問題があることに気づかせてくれる役割がある、など、易しい言葉で説明してくれました。
そして、具体例をふんだんに盛り込んであるので、自分のことに引きつけて考えやすかったです。
イラストも可愛く、親しみやすいです。
イラストページに書いてある何気ないセリフも、わかりやすさに一役買っていると思います。

怒りが「スーッと消える」までは行きませんが、かなり小さくなりました。
本当に、出会えて良かった本です。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
内容はすばらしかったです。
他の人が十分に書かれているので割愛。

本書のもうひとつの魅力はイラストのかわいらしさです。
特にパンダさんが、ちょっと見た感じ完全にゆかいなアホの子。
(本当は違うんですが)
でも、こういう気楽さこそ本当に必要なものだし、自分の周辺でも
尊敬できる人ってこういう気楽さを持ち合わせているよなーって
思わさせてくれただけでもパンダさんはいい働きをしてたと思います。
「セーフでよかったね!」
パンダさん大好きです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
友人の子供に、常識的に考えられない行動をされ、
怒りが湧き上がり、
会うたび毎回必ずその怒りの感情を抱いてしまったため、
そんな自分の感情をコントロールしなければいけないと思い、この本を読みました。
途中までは良かったのですが、
後半、怒る自分側を否定されたように感じる文面があり、
あまりスッキリできませんでした。
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