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「守り人」のすべて 守り人シリーズ完全ガイド 単行本(ソフトカバー) – 2011/6/18

5つ星のうち 4.1 18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

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上橋菜穂子 守り人シリーズ初のパーフェクトガイド

バルサとタンダの日常を描く、書き下ろし短編「春の光」、  守り人シリーズの登場人物事典や百科事典から、 作家・佐藤多佳子さんや、翻訳者・平野キャシーさんとの対談、 上橋菜穂子全著作紹介まで、一挙収録! これから読もうと思っている人も、すでにハマっている人も必読。

内容紹介

「守り人」シリーズ初めてのパーフェクトガイド。バルサとタンダの日常を描く書き下ろし短編「春の光」をはじめ、豪華対談、登場人物事典、「守り人」百科、上橋菜穂子の著作紹介など一挙収録!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 158ページ
  • 出版社: 偕成社 (2011/6/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4037501406
  • ISBN-13: 978-4037501402
  • 発売日: 2011/6/18
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 25,968位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 saula 投稿日 2011/6/10
形式: 単行本(ソフトカバー)
小学生の時から約10年間、守り人の大ファンですが、これまでこうしたガイドブック的なものは買ったことがなく、今回は書き下ろし短編が入っているので買いました。
用語・人物辞典や上橋先生の対談も載っていて、挿し絵も色が美しくて満足です。
ロッソやタンダの山菜鍋レシピものってます!笑

でもやはり、なんといっても良かったのは短編ですね。数ページしかないのに、その後のバルサとタンダの生活が手に取るように分かりますし、いつもながら深いメッセージがこめられています。
小学生の時からタンダの恋を応援してきた私にとって、胸に迫るものがありましたし、題名どおり、心がほんのり暖かく、優しくなれるお話です。
勿論、また続きが読みたくなっていることは言うまでもありません 笑
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形式: 単行本(ソフトカバー)
amazonで予約購入。
ついさきほど手元に届いたので、あっという間に読ませてもらいました。
偕成社から児童書として発刊された原作→ラジオドラマ、アニメ、漫画、英語その他への翻訳。さらに節目ごとの多くの雑誌などでの特集も含め、「守り人」シリーズをすでに知っているにしても、巷に情報が中途半端にあふれているせいで「どこから攻略していけばいいのか」と戸惑っている人を対象としたガイド本。当初からの版元である偕成社(児童書が専門)が手がけているので、いずれこの本も新潮文庫に落ちていくのだろうと予想されますが、丁寧なつくりのガイドになっています。

書き下ろし短篇「春の光」は、ユリイカでの特集に書き下ろした短篇に比べると、正規の番外編や後日談というよりも、バルサとタンダの「ふんわりとした春」を思わせる素描(スケッチ)。シリーズをすでに読み通し、バルサがたどった険しい道を共に味わってきた読者にとって、ほっと心を和ませてくれる描写……あるひとときのバルサの心境を切り取ったものとなっています。

ダヴィンチ初出の特集記事や対談・コメントは、あのまま単行本に収録しないでおくのはもったいないと思っておりましたので、今回こうして読めるようになって嬉しいです。今回あたらしく収録された平野キャシーさん(英語版の翻訳者)との対談は密度が濃く、大変おもし
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本編を読むときに座右において時に参考にしました。本編をわかりやすく読むことが出来ます。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
残念ながら、既に「守り人シリーズ」を読んでいる者にとっては、ほとんどは既知のことだらけ。僅かに、守り人シリーズを英語翻訳した平野キャシー氏と上橋菜穂子氏との対談は幾つか面白い所があったのと、新作でなおかつシリーズのあとのエピソードとなっている短編「春の光」は、ものすごく短いのにも関わらず大好きな作品となった。

あとは、最も力を入れるべき守り人シリーズの百科事典は、これまでの文庫に収録されている地図や人物紹介、言葉紹介、あらすじの域を出ていない。これからシリーズを読もうとしている読者には、役に立つかもしれないが、私には意味のないものだった。

どうせ作るのならば、もっと詳しい地図や年表を作者の同意を得た上で作成して欲しかった。イメージとしては「指輪物語」の別冊ぐらいを作って欲しかった。地球とは明らかに違うのは、ここには「そこに確かに在る異界」があるということ。人間と異界との歴史と現代の
関係は、別冊としてページを割いて描いて魅力あるものなのだが、その解明がこの本にはほとんどない。
2015年8月読了
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
必須のガイド・ブック、細かい設定がなされ、作者が文化人類学者である事が存分に作品に生かされている事が判ります。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ここまで酷いとは思いませんでした。先の方々もおっしゃっているように、世界観の解説には新しいものはなく、タンダとバルサの日常のわずかなページ数の書き下ろしのみ。こんなお茶を濁したような出版に憤りを感じます。だから日本の出版社ってダメなんじゃない?
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
今、守り人シリーズを順に読み進んでるところです。
こちらのレビューなどで、「これから読む人向け」と書いていたので買ってみたのですが、正直、ネタバレを嫌う私には向いていませんでした。
最初の12ページくらい(特に上橋先生からのメッセージは嬉しいですね)と対談などは読めるのですが、人物事典などは、うっかりパラパラと見てしまってネタバレになってしまって「しまった~」と思いました。
書下ろしの「春の光」も、とても気になりますが、「その後のタンダとバルサの話」ということなので、まだ読むのを我慢してます(笑)
はやくシリーズ読破して、ガッツリ読み込みたいです!
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