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「大学改革」という病――学問の自由・財政基盤・競争主義から検証する 単行本(ソフトカバー) – 2017/7/25

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5070_教育のディープラーニング 5194 コロナ禍が変える日本の教育 5014 学校の社会学 5132 学力工場の社会学
教育のディープラーニング コロナ禍が変える日本の教育 学校の社会学 学力工場の社会学
内容紹介 世界に働きかけ、世界を変革するための学びをどうつくりだすか。7か国1,200校が参加する「ディープラーニングのための新しい教育法(NPDL)」プロジェクトの理論と実践を簡潔に整理し、学校からシステムレベルに及ぶ包括的な教育変革の道筋を示す。 コロナ禍によって突然、現場にもちこまれた小・中・高校の一斉休校。年度末の最後の日々を失った子どもたちにどのようなケアをするか…。なかなか進まないICT教育を一気に導入するチャンスに転換する…。20の現場からあがった声がコロナ後の教育の展望を語る。 教育社会学研究の入門書として、多民族・多文化が混在するフランスを題材に、学校教育の諸課題、とりわけ教育と不平等のダイナミクスを扱った研究の歴史的展開と現在を俯瞰する。教育と人間・社会・文化の関連について初学者にもわかりやすくまとめた一冊。 英国において移民が多く暮らす地域にあり、学力向上の成功例とされる民営化公立学校に密着した学校エスノグラフィ。新自由主義的教育改革と規律主義が結合して、人種・階級問題が複雑化し教育格差が再生産されていく状況を描いた教育社会学研究の労作である。
4877 日本と世界の学力格差 4878 学力を支える家族と子育て戦略 4879 学力格差に向き合う学校 4880 世界のしんどい学校
日本と世界の学力格差 学力を支える家族と子育て戦略 学力格差に向き合う学校 世界のしんどい学校
シリーズ・学力格差 日本と世界の学力格差の現状の総合的な把握を試みる。PISA・TIMSSといった国際学力調査から日本の学力実態を論じるとともに、日本の自治体で実施された学力調査から、国際調査ではわからない日本の学力格差の実態について分析を行う。 日本の大都市圏の子育て世帯を対象にした就学前後4年間の追跡調査をもとに、各家庭が有する資源や資本を活用しながら展開する子育て戦略が学力とどう結びついているのかを、調査データの解析およびさまざまな家庭への丁寧な聞き取りにより検討する。 日本の小・中学校、計4校の3年間にわたるフィールド調査をもとに、子どもたちの学力の変化について検討。子どもたちの家庭背景をふまえた上で、とりわけ低学力層の学校経験や学力形成の動態を捉え、学力格差の拡大・縮小のダイナミクスを解明する。 韓国、香港、シンガポール、イギリス、フランス、ドイツ、オランダ、計7カ国の「しんどい」地域(低所得層や移民が多く居住する地域)に立地する小学校で、学力格差の問題がどのように解決されようとしているかという国際比較研究を行った成果である。

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「役に立つ学問」という幻想、「純粋な学問」という神話。大学改革における論点を整理し、改革を推進する側と批判する側の根拠や正当性を再考する。「大学とは何か・今後どうあるべきか」を考えるために知っておくべき手がかりがここに。

著者について

山口裕之(やまぐち・ひろゆき)
1970年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。現在、徳島大学准教授。専門はフランス近代哲学、科学哲学。主な著書に、『コンディヤックの思想』(勁草書房、2002年)、『人間科学の哲学』(勁草書房、2005年)、『認知哲学』(新曜社、2009年)、『ひとは生命をどのように理解してきたか』(講談社、2011年)、『コピペと言われないレポートの書き方教室』(新曜社、2013年)、『人をつなぐ対話の技術』(日本実業出版、2016年)ほか。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 明石書店 (2017/7/25)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2017/7/25
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 296ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4750345466
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4750345468
  • 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 16個の評価

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