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「塩」をしっかり摂れば、病気は治る―病気の因を断つクスリ不要の治療法 単行本 – 2004/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「病気・体調不良」の原因は、塩不足だった。単純な「塩分過剰=高血圧・脳卒中」説は大間違い。塩は病気を防ぎ、長寿の必須アイテム。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

石原/結実
1948年、長崎市生まれ。長崎大学医学部卒、血液内科専攻。同大学院博士課程修了、医学博士。コーカサス・グルジア共和国科学アカデミー長寿医学会・名誉会員。現在、イシハラクリニック院長。また伊豆に「ニンジンジュース断食」を実践する保養所ヒポクラティック・サナトリウムを開設し、政財界の要人や文化人を含む多くの人々に支持され続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 235ページ
  • 出版社: 経済界 (2004/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4766783182
  • ISBN-13: 978-4766783186
  • 発売日: 2004/10
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 136,648位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 保武佳吾 トップ500レビュアー 投稿日 2009/12/18
形式: 単行本 Amazonで購入
 塩分=悪、これは短絡的。
「病気・体調不良」の原因は、塩不足ということがありうる。。単純な「塩分過剰=高血圧・脳卒中」説は間違い。塩は高血圧、脳梗塞、心臓病、ガン、糖尿病、アレルギー、うつ病、自己免疫病、ダイエットに効果があるのだ。
 塩の効能としては(1)体を温め、免疫力を高める。(2)胎内の有毒物質の解毒。(3)胃液・腸液・胆汁などの消化液の原料。(4)筋肉の収縮作用に必須。(5)殺菌力(食物の保存性。(6)神経の興奮の伝達に関与する。万能薬「塩」をどう摂取すればいいのか、症例別・病気別で紹介する。
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形式: 単行本 Amazonで購入
自分自身、病気でとても苦しい思いをしている為、医者に頼らず自力で治す為に購入しました。
一読して、これは素晴らしい本だと思いました。
また、実際に自分の身体で検証しましたが、間違いのない真実であると確信するに至りました。
お陰様で病気も目に見えるように回復しています。このままでいけば、近いうちに全快できると喜んでおります。

石原先生の著書はこれまで10冊ほど目を通していますが、これほど塩分に話題を特化した著書は、他にはないのではないでしょうか。
世間一般では、塩分の摂り過ぎが原因で高血圧や脳卒中を引き起こすと認識されていますが、実は高血圧の本当の原因は違うところにあるようです。以下本文から引用します。

『「塩分」が悪者になったのは、米国の学者L.ダール博士が1960年に発表した論文がきっかけです。
一日、13-14gの食塩摂取をする南日本の人々の高血圧の発症率が約20%、27-28gと約2倍もの食塩摂取をする秋田など東北地方の人々の発症率が約40%という結果が出た為、「塩分こそ、高血圧や脳卒中(脳出血)の元凶である」とする結論になりました(しかし気温が低い所では、体温の拡散を防ぐため血管が収縮するので、塩分摂取とは関係なく、血圧が上昇する傾向にある)。』

また、米国の
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