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「国語」という思想――近代日本の言語認識 (岩波現代文庫) (日本語) 文庫 – 2012/2/17

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「国語」は概念として、いつ、どのように形成されたのか。明治期日本の国家統合の要として創出されたのが「国語」であるならば、それをめぐっていかなる言語認識が展開されていたのか。本書は「国語」とそれをめぐるイデオロギーのせめぎ合いの軌跡を上田万年、保科孝一らの言語思想を軸に克明に跡づけつつ「国語の思想」の内実に迫る画期的な言語思想史。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

イ/ヨンスク
李妍淑。韓国順天市に生まれる。延世大学校文科大学卒業。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位取得退学。大東文化大学助教授を経て、一橋大学大学院言語社会研究科教授。社会学博士。専攻=社会言語学・言語思想史。1997年に本書でサントリー学芸賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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