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「参加の力」が創る共生社会:市民の共感・主体性をどう醸成するか (日本語) 単行本 – 2018/5/23

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単行本, 2018/5/23
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商品の説明

内容紹介

ユーモラスで「タメ」になる。
マネジメントの「キモ」はボランティアにあり。「共感」「参加の力「を産まない組織・社会は滅ぶ。
社会活動家・法政大学教授 湯浅 誠氏推薦


「市民自治社会」の基盤となるボランティアの定義、ボランティアと自治体・企業・NPO等の各種団体との
連携体制をどう構築すべきか等の基礎的知識をはじめ、市民が主体的に社会を変えていくために必要な視点や
考え方を、昨今の事例を踏まえ、わかりやすく解説。より効果的・創造的に活動を進めたいボランティア・
NPO関係者、住民がより主体的に地域活動に取り組むための支援をしたい自治体職員、市民活動との協働を
進めたい企業CSR関係者に読んでほしい一冊。


[主な目次]
まえがき
序 章 「参加の力」の素晴らしさ
第1章 ボランティアはネコである! ?──共に自主・自律が基本
第2章 ボランティアは恋愛に似ている! ?──違いは「公共性」の有無のみ
第3章 「官尊民卑」からの出発──阪神・淡路大震災以前
第4章 「無償」の意味と多様な活動
第5章 「自発性」の持つ力──市民活動は行政を超える
第6章 「強み」が「弱み」に──自発的社会活動の弱点
第7章 市民活動のための法人格誕生──特定非営利活動促進法の成立
第8章 「参加」は“商品"である──「参加の機会」を提供して「自立」するNPO
第9章 「参加」が進む組織づくり
第10章 寄付税制と公益法人制度改革の変遷──市民活動の制度的位置づけ
第11章 「協働」の時代──弱みを理解し合い強みを出し合う
あとがき
参考文献
索 引 コラム
1 「不幸産業」ということ
2 「心」はどこにあるのか?
3 「NPO 3.0」を目指そう!
4 「嫌だったらやめてもよい」ということ

著者について

[著者紹介]※本情報は刊行時のものです
早瀬 昇(はやせ・のぼる)
1955年生まれ。
1973年 大学入学と同時に「大阪交通遺児を励ます会」の活動に参加。
以後、「誰でも乗れる地下鉄をつくる会」等の様々なボランティア活動に参加。
1977年 京都工芸繊維大学工芸学部電子工学科卒業。
1979年 大阪社会事業短期大学専攻科修了。
現 在 大阪ボランティア協会常務理事。NPO法人日本NPOセンター代表理事。
NPO法人日本ボランティアコーディネーター協会副代表理事。日本ファンドレイジング協会副代表理事。
大阪大学人間科学部・関西大学経済学部客員教授。

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登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: ミネルヴァ書房 (2018/5/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4623083381
  • ISBN-13: 978-4623083381
  • 発売日: 2018/5/23
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2018年6月10日
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