¥3,740
通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
「労働」の社会分析 がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


「労働」の社会分析 (日本語) 単行本 – 2014/2/5


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本
¥3,740
¥3,740 ¥3,374
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

織工として定収入を得る人から、彼女たちの家事を代行して稼ぐ人まで、戦間期にイギリスの女性の働き方や暮らしは一気に多様化する。理論と実証研究の統合を目指した意欲的なオーラル・ヒストリー。一九二〇年代以降にイングランド北西部、ランカシャーで就労していた女性の経験について、一九九〇年代初頭に実施した調査をまとめたもの。

著者について

ミリアム・グラックスマン
(Miriam Glucksmann)
英国・エセックス大学社会学部教授。ロンドン・スクール・オブ・エコノミックス(LSE)にて社会学博士号を取得。英国の社会学、ジェンダー研究、女性労働研究を代表する研究者のひとりである。博士論文にもとづく社会学の理論書を刊行後、自動車組立ラインでの参与観察による労働分析を経て、理論・方法論と調査研究とをバランスよく追求しつづけて本書にいたっている。1970年代、80年代に刊行した著作は近年次々に再刊されており、過去の著作が現代的な視点からも生命力をもつと評価されつづけている。

木本 喜美子
一橋大学大学院社会学研究科教授。社会学博士。専門は家族と労働の社会学、女性労働研究、ジェンダー研究。近年、日本の高度成長期に織物業に継続的に従事してきた女性の生活史の調査研究を行っている(「特集:女性労働の高度成長期」『大原社会問題研究所雑誌』第650号、2012年)。主要著書に、『ジェンダー 講座社会学第14巻』(共編著)東京大学出版会、1999年、『女性労働とマネジメント』(単著)勁草書房、2003年、『社会政策のなかのジェンダー 講座現代の社会政策第4巻』(共編著)明石書店、2010年など。

登録情報

カスタマーレビュー

星5つ (0%) 0%
星4つ (0%) 0%
星3つ (0%) 0%
星2つ (0%) 0%
星1つ (0%) 0%
Amazonは星評価をどのように計算しますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

まだカスタマーレビューはありません