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「分裂病」の消滅―精神病理学を超えて 単行本 – 2003/9


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「精神分裂病」という名前が消えた。病そのものも大きく変質し、精神病理学は解体的再構築を迫られるだろう。豊富な臨床経験と最先端理論に基づき、分裂病による主体と時間の変容を綿密に追跡。「緊張病性エレメント」「戦略的エポケー」という新概念で、従来の分裂病論を大きく前進させ、この病を生んだ“近代”の意味を問い直す。

内容(「MARC」データベースより)

豊富な臨床と最先端理論に基づき、分裂病による主体と時間の変容を綿密に追跡。「緊張病性エレメント」「戦略的エポケー」という新概念で、従来の分裂病論を大きく前進させ、この病を生んだ「近代」の意味を問い直す。

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登録情報

  • 単行本: 318ページ
  • 出版社: 青土社 (2003/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4791760670
  • ISBN-13: 978-4791760671
  • 発売日: 2003/09
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.6 x 2.6 cm
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