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「他人の目」が気になる人へ 自分らしくのびのび生きるヒント (光文社知恵の森文庫) 文庫 – 2016/8/9

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商品の説明

内容紹介

「友人が少ない人、つまらない人と思われたくない」
「みんな自分のことをブスだと思っているに違いない」
「キャラを演じなくては嫌われる」「メールには即返信しなくては」……。
現代人はなぜこうも「他人の目」を気にするのか?
要因となる“プチ・トラウマ"とその正体、克服法を精神科医が語る。

内容(「BOOK」データベースより)

「友人が少ない人、つまらない人と思われたくない」「みんな自分のことをブスだと思っているに違いない」「キャラを演じなくては嫌われる」「メールには即返信しなくては」…。現代人はなぜこうも「他人の目」を気にするのか?要因となる“プチ・トラウマ”とその正体、克服法を精神科医が語る。

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登録情報

  • 文庫: 256ページ
  • 出版社: 光文社 (2016/8/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4334787037
  • ISBN-13: 978-4334787035
  • 発売日: 2016/8/9
  • 商品パッケージの寸法: 15.4 x 10.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 15件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 ロビーナ 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2017/5/3
形式: 文庫
わたしたちは「他人の目」という縄で自分を縛りやすい、と著者は説く。

なにかしようとするたび「親がなんて言うだろう」「あの人に嫌われないか」。
人のちょっとした反応を見て、すぐ「バカにされている」「嘲笑されている」。
ひとりになりたいのに、別れたいのに「ぼっちと思われたくないから」「世間体が悪いから」……。

それが高じると、不眠症やうつ、摂食障害、自傷行為にまで至ってしまう。

そのルーツをたどると、みんな身に覚えがある、子どものころから
「いい子」「悪い子」「勉強ができる」「トロい」など、さまざまな
レッテルを貼られて、傷ついてきた体験がある。時にはプラス評価も枷になっている。

著者はそれを「プチ・トラウマ」と呼ぶ。

人によっては、親や教師から否定され続けてきたり、
いまも誰かから、心が折れることばかり言われて
「もう傷つけられたくない。よい評価を受けなくては」という
強迫観念から、他人の目にビクビクする心の癖がついている。

一度だけの、短い人生を「人の目」に
ビクついて終わるなんて、あまりにもったいない。

きょうから、少しでも自分らしくのびのび生きよう
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投稿者 齊藤祐作 トップ1000レビュアー 投稿日 2017/5/14
形式: 文庫 Amazonで購入
 「他人の目」など気にせず、自分らしくのびのび生きていけたらどんなに楽だろうか・・・。
 そうなるためのヒントを、著者の水島広子さんは、この本で提示していると言える。
 この本では、命に関わる程ではないが、ネガティブな評価に苦しめられている状態をプチ・トラウマと定義しているが、特に日本のような同調圧力の強い社会では、とにかく「他人の目」を気にしてしまいがちである(それこそが、日本の若者の自己肯定感の低さとなって表れているほどである)。
 例えば、他人から「デブ」と言われた場合、その人は「もう、デブとは呼ばせない!」という一心で、減量に励むかも知れない。
 その結果、本当に減量に成功すれば、当人は大いに自己満足するかも知れない。
 しかし、他人の評価はコロコロ変わるため、ある日突然「ポッチャリ系」の人が人気を集めることもあり得る。
 そうなると、当人は人気を取り戻すために、体重を増やすかも知れない。
 ただ、これではいつまでたっても、ありのままの自分を認めることはできないのである。
 そのメカニズムを、著者の水島さんは見事と説いていると言える。
 その上で、プチ・トラウマを消すための方法を、いろいろと示していると言える。
 だから、プチ・トラウマを解消したい方は、ぜひこの本を読むべきだと思う。
 
 
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形式: 文庫 Amazonで購入
私もこの本を読んでから随分楽になりました、
いままで、いろんな本を買いましたけど、
一番のてごたえです。この先生凄い。
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投稿者 GUMI 投稿日 2017/2/14
形式: 文庫 Amazonで購入
他人の目を気にしている人は、実は他人の目より、強烈に自分を意識している、というのを読み、なるほど、と思いました。
確かに、自分ばかりで、他人のことをよく見ていなかったかも、と気づき、よく見てみることにしました。
相手も同じようにいろんなことを気にしていますね。
とても良い本だと思います。
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形式: 文庫 Amazonで購入
ありのままを受け入れること、評価をしないことで楽になれる、といった事が書かれています。
分かりやすく、読みやすい、良い本だと思いました。
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形式: 文庫
他人の目というのは、無視したくても出来ない処が多々ある。
特に自信がない分野だったりすると、ついつい他人の目を意識して判断してしまう。
それは褒められても、貶されても、自分が良かれと思っている事を侵食してくる気がする。
なんか楽しくなく感じる。

それに対して、
じゃあ「自信って何」
さらに「自信をつける」のではなく、本当に自分が感じる事を大事にする「ありのままの自分を受け入れる」生き方へ
このあたりはなるほどと思わせる。

そして「他人の目を気にする」というのは、
実は「他人をきちんと意識してない感覚だ」という作者の指摘には、
目から鱗が落ちるような指摘で、思わず納得してしまった。

巻末の9個のケースでは、こういった内容が具体的な事例ついて解説してあり、
実際の問題として、よく理解できる。
手にとって損の無い1冊です。
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