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「不祥事」を止めるISO思考 How to Use ISO Efficiently (光文社ペーパーバックス) (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2007/5/23

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商品の説明

出版社からのコメント

本書は、このようなご時世で、なんとか日本企業が「自律し
た組織作り」ができるよう、その考え方を説明するものだ。

 もちろん、企業の管理責任者の方が読んでも役に立つが、それよりむしろ、I
SO的な考えをもっと広い意味でビジネスに役立つよう、根本的な考え方を一般
読者に説明していく。

よって、ISO取得企業だけでなく、世の中を騒がせた事件・事故の本質を、す
べてISO的な思考で分析していく。なぜ問題は起きたのか、そしてどうすれば
再発防止できるのか。

こうした分析を、専門用語はなるべく使わず説明していく。これは、おそらく今
まで誰も試したことのない挑戦だと思う。

内容(「BOOK」データベースより)

企業や行政の不祥事が相次いでいる。ニュースでは、トップの謝罪する姿とともに、「問題の再発防止に努めたい」といった反省の弁が繰り返し流される。しかし、なぜか似たようなトラブルはまた起こってしまう。企業や組織の信用はひたすら落ちていく一方だ。いったい、どうして問題やトラブル、そして不祥事は繰り返されるのか?実はその答えは簡単だ。問題の本質を追究せず、表面ばかりをなぞった上っ面の対策しか実行していないからだ。根本原因が改善されなければ、問題は姿を変えて再び表に出てくる。では、どうすれば再発防止が可能なのか?それは、国際規格であるISO的な枠組みで、問題を論理的に詰めて考えていけばいいのである。本書では、不二家、関西テレビ、アイフル、スカイマーク、社会保険庁、警視庁、経済産業省などの実例をもとに、問題はなぜ起き、どうしたら再発が防げるのかを考えていく。

登録情報

  • 出版社 : 光文社 (2007/5/23)
  • 発売日 : 2007/5/23
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 257ページ
  • ISBN-10 : 4334934110
  • ISBN-13 : 978-4334934118
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 4個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2015年5月11日に日本でレビュー済み
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2007年6月16日に日本でレビュー済み
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2007年6月7日に日本でレビュー済み
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2007年6月17日に日本でレビュー済み
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