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[野崎大輔]の「ハラ・ハラ社員」が会社を潰す (講談社+α新書)
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「ハラ・ハラ社員」が会社を潰す (講談社+α新書) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

「パワハラ」「セクハラ」「モラハラ」「マタハラ」「オワハラ」……。どんどん増えていくハラスメント。なんでもかんでも「ハラスメントだ!」と騒ぐ社員、それを恐れて部下を叱れない上司、そしてコンプライアンスの名の下に、過剰反応する人事部。これ以上、会社を窮屈にするのはやめにしないか? 経験豊富な社労士が、病める会社を救うため、本音で警告する。

内容(「BOOK」データベースより)

なんでも「ハラスメント」扱いで、職場がどんどん窮屈に!セクハラ、パワハラ、モラハラ、スメハラ…日本企業よ、このままで大丈夫か?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 3702 KB
  • 紙の本の長さ: 128 ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/6/20)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01H4OTCGW
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 93,696位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
この本はハラスメントを勉強したい方や関心のある方(特に社労士や人事担当、管理職)はもちろん、
すべての働く人々に読んでもらいたい良書です。

ハラスメントの本質が実際の事例を通じて楽しく読めて、また網羅的に理解できます。
さすが、講談社さんから出版しているのがうなづけます。

しかし、実はこの本単なるハラスメントに関する読み物ではなく、
真剣に日本の会社や社会に警笛を鳴らすと同時に、会社と社員の幸せを願う著者のハラスメント撲滅へのヒントがたくさん書かれています。

漠然としたハラスメントの情報に惑わされることなく、ハラスメントの問題に対処して、
働きやすい会社づくりと、お互いを認め会える人間関係を構築したいものです。

ハラスメントの問題認識や本来働きやすい会社とは何かを考える上で、大変参考になる一冊と思いました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ハラスメントがハラスメントになっている。
まさしく現代の会社組織が抱えている大きな問題である。
労働者の保護は重要であるし、得てして不利益を被るりがちであることから、法律によって強く保護されているといって良いであろう。
一方で、このような方による保護にあぐらをかいて、会社からまるでヒルかダニのように、会社の生き血を吸い続けるものがいるのも事実である。
挨拶のない会社、疑心暗鬼な会社、これではうまくいくわけがない。
では、どうしたら良いのか?
ここは現代人という人種が子も世から消え去るまで、答えは見つからないのかもしれない。
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形式: 新書 Amazonで購入
初めは「こんな人達ほんとにいるの~?」と思いつつも
だんだん、あるあると思えて来て…
ほんと働きにくい時代になったよなーと妙に納得してしまい
筆者の見解がストンと腑に落ちる

色々、~ しづらい現代社会で働く人達に必見の1冊です!
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投稿者 なんちゃって、お遍路くん トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/12/25
形式: 新書
 状況としては、ゆとり世代の課題に加えて終身雇用と年功序列がくずれたことで、「いま」がある
というところに連れていってくれます。必ずしも成果主義が悪いわけではないのですが、終身雇用と
年功序列がくずれたあたりから、「それまで」が通用しなくなったことは、サラリーマン生活をふり
返っても、うなづけるところです。人材の育成には時間と根気が必要なのですが、上司自身にプレイ
ヤーとしても成果も求め、積み上げていけば生活は安定させられるという状況でもない中で、ゆとり
世代というさらに時間と根気を要求される世代を育成させるというのは負担が大きすぎるのではない
でしょうか。

 冒頭に挙げている事例がハラスメントかどうかを問いながらお話しは進みます。グレーな事例を数
多く挙げながら、不毛であっても対処するしかない実情を訴えていきます。いま、企業さんが求めて
いるハラスメント研修は、白黒はっきりした事例の紹介で「こういうことをしてはいけません」とい
う話しではなく、グレーな問題にどう対処したらよいかを教えてくれる研修だということもうなづけ
ます。日頃のコミュニケーションという、ハラスメント研修ではあたりまえになりすぎた言葉も説明
してくれますが、グレーゾーンを紹介してくれ
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形式: 新書 Amazonで購入
現実問題を捉えながら、筆者の理論を展開しているため、非常に参考になりました。
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