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「ナヌムの家」にくらし、学んで がカートに入りました
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「ナヌムの家」にくらし、学んで 単行本 – 2012/5

5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

韓国ソウル郊外の「ナヌムの家」で1800日間の生活を共にした村山一兵。「なぜ、日本男性が被害女性たちと一緒に暮らしてきたのか?」―誰もが抱く疑問をゼミ生と「ナヌムの家」を訪れつづけた石川康宏がぶつけた。その答えは、私たち加害国・日本のこれからを鋭く問うものであった。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

村山/一兵
1980年川崎生まれ。3歳より公害喘息。在日朝鮮人の友人との交友から、朝鮮植民地責任を考えるようになる。法政大学から韓国・延世大学へ交換留学。2006年より「ナヌムの家・日本軍『慰安婦』歴史館」にて研究員として勤務し、ハルモニたちと5年間にわたり暮らした。2011年より「トゥレバン」(米軍基地村「人身買売/性買売」外国被害女性への支援シェルター)にて、2012年より「移住民とともに」にて働いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 143ページ
  • 出版社: 日本機関紙出版センター (2012/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4889008780
  • ISBN-13: 978-4889008784
  • 発売日: 2012/05
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
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3件のカスタマーレビュー

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2013年3月9日
形式: 単行本
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2012年6月9日
形式: 単行本
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2012年6月6日
形式: 単行本
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