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「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」Vol.1<初回生産限定版> [Blu-ray]

5つ星のうち 4.3 19件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 松岡禎丞, 水瀬いのり, 大西沙織, 内田真礼, 戸松遥
  • 監督: 山川吉樹
  • 形式: Color
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • 発売日 2015/06/24
  • 時間: 48 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 19件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00W3JB1TA
  • JAN: 4548967193015
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 31,236位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」Vol.1<初回生産限定版>
発売日:2015年6月24日(水)

収録話数:2話(第1話、第2話) 組数:2枚組(Blu-ray、CD)
【初回生産限定特典】
・ヤスダスズヒト描き下ろしイラスト使用特殊ケース(デジパック仕様+三方背クリアケース)
・原作者:大森藤ノ書き下ろし短編小説
・特製ブックレット(12P)
・特典CD:オリジナルサウンドトラック Vol.1

【商品仕様】
映像特典:ノンテロップOP&ED
音声特典:オーディオコメンタリー第1話(松岡禎丞&水瀬いのり)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ダンジョンと称される地下迷宮を有する迷宮都市・オラリオを舞台に、少年と女神が繰り広げる冒険を描いたファンタジーアニメ第1巻。高レベルモンスターに遭遇したベル・クラネルの前に、ひとりの剣士が舞い降りる。第1話と第2話を収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

原作未読のため、アニメ版だけを視聴した感想です。
タイトルやキャラデザインから、軟派なハーレム系ファンタジーのような先入観を持たれた方が〈私も含め〉多かったようですが、内容はコテコテの王道ファンタジーでした。
物語は広大な地下迷宮、通称「ダンジョン」を中心に栄える迷宮都市オラリオで展開します。
主人公は、英雄譚にあこがれ、女神ヘスティアの所属ファミリアとなった少年、ベル・クラネル。
冒頭、ダンジョンの低階層で場違いな強さの「ミノタウロス」に襲われて追いつめられたベルが、間一髪のところで女冒険者アイズに助けられます。
その瞬間アイズに一目惚れしてしまったベルは、いつか彼女に釣り合うような冒険者になろうと決意する・・・というのが物語のスタートです。

ベルに好意を抱く女性キャラは何人か登場しますが、ベル自身はアイズに一途で、そのアイズに近づく為に純粋に冒険者として成長することを目指しています。
パーティーメンバー含めて男性キャラもそれなりに多いため、ハーレム系という印象は受けません。
因みにアイズは、クールビューティー・・・に見せかけた天然〈?〉キャラで、ベルのことを気にはかけていますが、恋愛的な対象としては認識していないようです。
なにより女神ヘスティアのベル大好きアピールが強烈過ぎて
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ストーリーや各演出・作画が見事なことは言うに及ばずですが、
この作品で特筆すべきは出演者の声のお芝居が非常に見事なことです

この作品には、当該年度の声優アワードにて主演賞(松岡さん、水瀬さん)、
助演賞(細谷さん、早見さん)を総なめにしたキャスト陣が配されており、
間違いなく2015年度アニメを代表するクオリティとなっています

数ある出演作の一つとして、ただこなしているだけなのかという疑問は
劇中のお芝居をみても、また、各巻収録のオーディオコメンタリーを聞いても、きれいに払拭されます

特に、8話ミノタウロス戦、最終13話のキャスト総動員の文字通り”総力戦”は
構成・演出の妙と役者の粋を集めた筆舌に尽くしがたい出来となっています

これらをはじめ主に演技面については、オーディオコメンタリーにて各キャストにより非常に熱く語られています
通常、アニメのオーディオコメンタリーはただの雑談に終始しがちなものが多いですが
声優アワード受賞陣はじめ素晴らしいキャストさん達による声のお芝居の最前線が見られるこの作品は
ストーリーを楽しむ以上のものをもたらしてくれ、一見の価値ありです

最後に、萌に注目が集まりがちで
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感想に少しだけネタバレあり。「作中についての情報は一切入れたくない」という方は、まだこの文章を読まないほうが良いです。面白いアニメなので、ぜひ視聴してみて下さい。

原作未読です。タイトルからして、ラブコメ要素の強い、いわゆる「ハーレムもの」ファンタジーなのかと思いましたが、いざ見てみると、予想と全然違い、かなりしっかりした設定の正統派ファンタジー冒険アニメでした。登場人物の心理描写もよく描けていますし、何より、主人公のベル君が良いヤツなので、見ていて清々しい気分になれます。確か7話だったと思いますが、ベル君がアイズ・ヴァレンシュタインと一緒に剣の稽古をするシーンで、誤って殴られてしまい、吹っ飛ぶシーンがあるのですが、殴られた瞬間に声がスローになり低くなるので、面白くて大笑いしました。(笑)このシーン、何回見ても面白いです。それと、リリが仲間になるまでのエピソードは感動しました。ドラマ部分がしっかり描けているものがやはり面白いですね。

近年のファンタジーモノのアニメの中では、「ソードアートオンライン」と並ぶ、おすすめの作品です!
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原作未読。可愛いけど、衣装とかエロ優先ハーレムぽいよなー…と思ったんで、1話だけ見てやめるつもりだったんですが、見たいアニメと放送時間が並んでる事もあって、時々見てたら。

…あれ?もしかして正統派?

確かに、乳揺れとか若干エロいサービスシーンはあります。衣装がアレだしね。でも、主人公のベルは、ヘスティアの猛烈アプローチにも顔を真っ赤にして照れるだけの純情少年で、とってもピュアです。ハーレム表現もそんなに多くないし、何より、魅力的な男性キャラが多いです。ハーレム系ではなく、群像劇ですね。ちょっとエッチな「ログ・ホライズン」みたいな作品と言えばわかりやすいでしょうか。

ただ強くなりたい。憧れの剣士に追い付きたい。そのベルの想いの表現は、あまりにも真摯で、感動します。自分の弱さを恥じ、悔しがり、力を高め、強くなる為に地道な努力を続ける。スポ根モノにも通じますが、スポ根は主人公は才能有りの前提なのが主なんで、殆どマイナスの状況の主人公が頑張るのは、ちょっと珍しいのではないでしょうか?

想いの強さから、スキルアップする能力を身に付け…と言うのは少々ズルい設定の気もしますが、その程度のオプションがなければ主役をやれないだろうというくらい、平凡な少年です。

声が「SAO」の最強キリトと同
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