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「キャリモテ」の時代 単行本 – 2008/2

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

これからは女も、高スペックがモテる、のか…?負け犬の大量発生から“エビちゃんOL”の誕生まで―、「結婚難」時代の縮図を暴愛と禁断のテキスト、ついに解禁。「婚活」時代の新バイブル。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

白河/桃子
少子化ジャーナリスト&ライター。東京生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。『AERA』『日経ビジネスアソシエ』『プレジデント』ほか女性誌に未婚、晩婚、少子化や恋愛、女性インタビュー等の記事を執筆。「丸の内OLのための少子化講座」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 291ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2008/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532166454
  • ISBN-13: 978-4532166458
  • 発売日: 2008/02
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
日経NBonlineに連載している記事を本に纏めたもの。基調は、男女雇用機会均等法の施行以来、キャリア・ウーマンの道を歩んで、惜しくも婚期を逃してしまった方への応援歌とアドバイスである。昨今は「Around Forty」と言う流行語が示すようにこの世代が元気なようである。その中で特に自身のキャリアに誇りを持っている方へのエールを送っていると言う体裁である。

しかし、会社内ではほぼ課長(ないしは部長)クラスであって、独身のままキャリア・ウーマンの道を進んで来た女性が「モテる」と言う事は現実に頻繁にあり得るのだろうか ? 読むと、「Around Forty」のキャリア・ウーマンは自信を持って好きな相手を選べるかのように書いているが、本当にそんな事ができる女性は稀だろう(相手の理解も必要。この点の考察が抜けていると思う)。だからこその応援歌なのだろうが。が、読むと却って自身とのギャップを感じてしまう方が多いのではないか。現実離れした罪作りな本だと思う。
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形式: 単行本
キャリモテの時代、というタイトルから想像する内容と、実際に
本文に書いてある内容は違う。まずはその点に注意されたい。

キャリモテとは言うものの、キャリアのある女性がモテると断言
できるほど、状況は単純ではない。キャリアがあってもモテない
人、逆にキャリアがなくたってモテる人もいる。

本のタイトルと表紙の絵は、あくまでインパクト狙い、部数を稼
ぐためのものであって、本文の内容を正確に表現しているわけで
はないということを読む前に理解されておいたほうが良いと思う。

タイトルや表紙、帯のキャッチコピーの極めて浮ついた雰囲気か
らして、取るに足らないステレオタイプの男女関係論が展開され
ていると思いきや、内容は意外にも濃く興味深い。

現在結婚適齢期にある男性たちの微妙な心理、生活状況を的確に
捉えており、(私は既婚33歳男性である)「まさにその通り!」
と唸らせる考察、分析が多数見受けられた。筆者自身の長年にわ
たる取材、観察の賜物であろう。

今の日本は、価値観が多様化し、こういう人がモテてこういう人
がモテないとは一概に言えなくなってきている。この事実を大変
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形式: 単行本
キャリアをつらぬくと、恋愛がダメになってしまうのではと恐怖感を持つ女性。それらの狭間で戦っている女性心理をうまく描写した本です。
ただ、この本で提唱している様ないわゆる「エビちゃんOL」だとやはりモテを意識した生き方なので、本当に女性が社会で活躍するにはもっと違う方向にエネルギーを費やすべきだなと思いました。いまはその狭間で戦うための過渡期なのかもしれません。
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