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「カッコいい」とは何か (講談社現代新書) 新書 – 2019/7/17

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「カッコいい」を考えることは、いかに生きるべきかを考えることだ!「カッコいい」は、民主主義と資本主義とが組み合わされた世界で、動員と消費に巨大な力を発揮してきた。「カッコいい」とは何かがわからなければ、20世紀後半の文化現象を理解することは出来ない。それは、人間にポジティヴな活動を促す大きな力!

著者について

平野 啓一郎
ひらの・けいいちろう/1975年、愛知県蒲郡市生まれ。北九州市出身。小説家。京都大学法学部卒業。1999年、在学中に文芸誌「新潮」に投稿した『日蝕』により第120回芥川賞を受賞。以後、数々の作品を発表し、各国で翻訳紹介されている。著書に、小説『葬送』、『滴り落ちる時計たちの波紋』、『決壊』(芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞)、『ドーン』(ドゥマゴ文学賞受賞)、『かたちだけの愛』、『空白を満たしなさい』、『透明な迷宮』、『マチネの終わりに』(渡辺淳一文学賞受賞)、『ある男』(読売文学賞受賞)、エッセイ・対談集に『私とは何か 「個人」から「分人」へ』、『「生命力」の行方~変わりゆく世界と分人主義』『考える葦』などがある。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 講談社 (2019/7/17)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2019/7/17
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 新書 ‏ : ‎ 480ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4065170486
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4065170489
  • 寸法 ‏ : ‎ 11.6 x 2.2 x 17.4 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 77個の評価

著者について

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1975年愛知県蒲郡市生。北九州市出身。京都大学法学部卒。

1999年在学中に文芸誌「新潮」に投稿した『日蝕』により第120回芥川賞を受賞。40万部のベストセラーとなる。

以後、一作毎に変化する多彩なスタイルで、数々の作品を発表し、各国で翻訳紹介されている。2004年には、文化庁の「文化交流使」として一年間、パリに滞在した。

美術、音楽にも造詣が深く、日本経済新聞の「アートレビュー」欄を担当(2009年~2016年)するなど、幅広いジャンルで批評を執筆。2014年には、国立西洋美術館のゲスト・キュレーターとして「非日常からの呼び声 平野啓一郎が選ぶ西洋美術の名品」展を開催した。同年、フランス芸術文化勲章シュヴァリエを受章。

また、各ジャンルのアーティストとのコラボレーションも積極的に行っている。

著書に、小説『葬送』、『滴り落ちる時計たちの波紋』、『決壊』、『ドーン』、『空白を満たしなさい』、『透明な迷宮』、『マチネの終わりに』、『ある男』等、エッセイ・対談集に『私とは何か 「個人」から「分人」へ』、『「生命力」の行方~変わりゆく世界と分人主義』、『考える葦』、『「カッコいい」とは何か』等がある。

2019年に映画化された『マチネの終わりに』は、現在、累計58万部超のロングセラーとなっている。

2021年5月26日、長編小説『本心』(文藝春秋社)刊行。

photo: @ogata_photo

[受賞歴]

『日蝕』(1999年 芥川龍之介賞)

『決壊』(2009年 芸術選奨文部大臣新人賞受賞)

『ドーン』(2009年 Bunkamuraドゥマゴ文学賞)

『マチネの終わりに』(2017年 渡辺淳一文学賞)

『ある男』(2019年 読売文学賞)

[審査員・選考委員履歴]

三島由紀夫賞(2008年~2019年)

写真の町東川賞(2008年~2017年)

木村伊兵衛賞(2018年~)

芥川龍之介賞(2020年~)

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2019年7月23日に日本でレビュー済み
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ベスト500レビュアー
2019年8月16日に日本でレビュー済み
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2019年12月2日に日本でレビュー済み
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VINEメンバー
2019年8月28日に日本でレビュー済み
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2020年6月19日に日本でレビュー済み
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2019年12月14日に日本でレビュー済み
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2020年4月5日に日本でレビュー済み
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2020年1月22日に日本でレビュー済み
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