ポイント: 17pt  (1%)  詳細はこちら
無料配送: 5月16日 日曜日 詳細を見る
最も早いお届け日: 本日
2 時間 以内に注文した場合.
詳細を見る
在庫あり。
お使いのスマホ、タブレット、PCで読めるKindle版(電子書籍)もあります。 在庫状況について
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
出荷元 Amazon.co.jp
販売元 Amazon.co.jp
出荷元
Amazon.co.jp
販売元
「ついやってしまう」体験のつくりかた 人を動かす「... がカートに入りました
+ ¥350 配送料
お届け日 (配送料: ¥350 ): 5月16日 - 19日 詳細を見る
中古商品: 良い | 詳細
発売元 わたらせ書店
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: 中古品です 。 角折れ2ヶ所ありますが、中身は書き込みなくキレイな状態です。 中古品のため、カバーに微傷・スレ・上端に小ヨレ、カバー及びページ周りに薄いヤケ、天地小口に小ヨゴレがあ.る場合かあります。 簡易クリーニングしています。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


「ついやってしまう」体験のつくりかた 人を動かす「直感・驚き・物語」のしくみ (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2019/8/8

5つ星のうち4.3 254個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
単行本(ソフトカバー)
¥1,650
¥1,620 ¥790

よく一緒に購入されている商品

  • 「ついやってしまう」体験のつくりかた 人を動かす「直感・驚き・物語」のしくみ
  • +
  • コンセプトのつくりかた
  • +
  • 岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。
総額: ¥5,170
ポイントの合計: 53pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

元・任天堂の企画開発者による、人の心をつかむ商品・サービスのつくりかた。

著者について

1977年生まれ。東京工業大学・北陸先端科学技術大学院大学卒。
プログラマーとして任天堂に就職後、プランナーに転身。全世界で1億台を売り上げた「Wii」の企画担当として、最も初期のコンセプトワークから、ハードウェア・ソフトウェア・ネットワークサービスの企画・開発すべてに横断的に関わり「Wiiのエバンジェリスト(伝道師)」「Wiiのプレゼンを最も数多くした男」と呼ばれる。
2010年任天堂を退社。同年、青森県八戸市にUターンして独立・起業、「わかる事務所」を設立。全国の企業や自治体などで、コンセプト立案、効果的なプレゼン手法、デザイン等をテーマとしたセミナー、講演、ワークショップ、プレゼン等を年60回以上おこなうほか、コンサルティング、ウェブサービスやアプリケーションの開発等を行いながら、人材育成・地域活性化にも取り組む。
2011年5月より特定非営利活動法人プラットフォームあおもりフェロー。2014年4月より八戸学院大学・地域経営学部特任教授。2017年4月より三沢市まちづくりアドバイザー。
著書に『コンセプトのつくりかた』(ダイヤモンド社)がある。

登録情報

  • 出版社 : ダイヤモンド社 (2019/8/8)
  • 発売日 : 2019/8/8
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 328ページ
  • ISBN-10 : 4478106169
  • ISBN-13 : 978-4478106167
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 254個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
星5つ中の4.3
254 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

気になるトピックのレビューを読もう

上位レビュー、対象国: 日本

2019年8月14日に日本でレビュー済み
カスタマー画像
5つ星のうち5.0 愛されるものを生み出すための「優しい」魔法の書
ユーザー名: Wednesday、日付: 2019年8月14日
読んでいるときに、なんと優しさに満ちた本なんだと思った。
「ユーザを惹きつけるサービスやビジネスのデザイン&テクニック」を題材にした本は欧米にも日本にもいくつもある。だがそれらの多くは、どこか上から目線を感じることがある。そこには「賢くないユーザをうまく操る賢い開発者/サービス提供者になりましょう」という見下した視点が言外に含まれている。
 
だが、現実のビジネスの結果を分析してみるとよく分かる。上から目線で作ったプロダクトやサービスが世界から愛されるケースはほとんどない。ユーザへの愛を持たずして作ったものは、決して愛されないのだ。
 
とはいうものの、抽象的な「ユーザへの愛を持とう」というモットーだけでは愛されるプロダクトづくりを再現していくことは難しい。私は、愛を具現化して再現化していくための思考法と実践法のヒントがほしいと常々思っていた。
その手がかりが、本書には詰まっている。実に優しく、それを読み手に届けてくれる。
 
その優しさが象徴された文章を本書から引用する。
“商品やサービスの「良さ・正しさ」を伝えるよりも、まずは商品やサービスとの関わりかたが直感的にわかることを優先すること。これこそが「ユーザに寄り添う」の本質だと考えます。”
わかることを優先する。ここが愛の具現化・再現化の真髄だと私は思う。
「優先の優」とは、「優れるの優」ではなく、「優しさの優」なんだ。
 
ビデオゲームが好きな人にとっては、頭にスッと入る事例と記述に満ちている。だがしかしビデオゲームにあまり触れてこなかった人でもこの本をうまく理解することはできる。思い返せば、学校や近所に、あるいは家族の中にゲームにハマっていた人は1人くらいいるはずだ。なぜ彼/彼女はゲームをつい始め、つい続けていたのか。その頃には決して理解できなかったことも、きっと本書を手に、ゆっくりと考えを深めていくことで、きっと少しずつ理解できるはずだ。
その先には、筆者が配った優しさの種が芽吹いてくる。そう信じられる。

常にそばにおいて、ひとりで、あるいはチームで、なにかを生み出すときにめくりたい魔法の本。
といっても、本書がすべてを魔法のように解決するわけではない。私たち自身の視野を広げたり、洞察を深めたりして、もの(コンテンツ、プロダクト、サービス)を生み出していく勇気をくれる素敵な魔法が記されている。
このレビューの画像
カスタマー画像
カスタマー画像
100人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年8月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
34人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年9月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
29人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年8月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
ベスト1000レビュアー
2020年5月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年8月21日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年12月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年9月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告