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「いい人」をやめると楽になる―敬友録 (祥伝社黄金文庫) 文庫 – 2002/8/1

5つ星のうち 3.1 26件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

縛られない、失望しない、傷つかない、重荷にならない、疲れない「つきあい方」。 --このテキストは、単行本版に関連付けられています。

内容(「MARC」データベースより)

いい人をやっていると疲れる。悪い人だという評判は、容易にくつがえらないから安定がいい。縛られない、失望しない、傷つかない、重荷にならない-疲れない「つきあい方」を説く。
--このテキストは、単行本版に関連付けられています。


登録情報

  • 文庫: 281ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2002/8/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4396313004
  • ISBN-13: 978-4396313005
  • 発売日: 2002/8/1
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 26件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
『いい人・嫌われるのが怖い』系の本で精神科医やカウンセラーが
書いた物を読んできた私にとっては、残念な本でした。

なんというか、寄せ集めが多くて、文章も起承転結がない、
だらだらとただ、友達がおしゃべりしてるだけの感じで
、ん?結局、なんだったのかしら?という読後感でした。

タイトルと目次だけで充分。

いい人と言われるのが辛い、いい人を本当に辞めたいんだけど。
という人は目次だけで十分だと。

ただ共感できる部分が2〜3あったので
☆を1つ増やしました。
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投稿者 街道を行く #1殿堂トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/9/22
形式: 文庫
書店で何度か見かけている間に次第に題名が立ってまいりまして、遂に買って読み始めました。著者の作品群の中から、文章の欠片をつなぎ合わせて再構成したものです。タイトルから、癒しの言葉を求めている方には、不向きだと思います。むしろ、「覚悟」でしょう。著者は、覚悟のできた方のようで、断固たる生き方を貫いていらっしゃるように思えます。断片からうかがえるだけですが。人にどう思われようと一向に気にしない、最初から性悪説で人と接する、といった処世訓が綴られています。人生の進路を変更しようという方に励みになるかもしれません。
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投稿者 団塊シニア トップ1000レビュアー 投稿日 2013/5/19
形式: 文庫 Amazonで購入
本書は作品の引用文から抜粋した内容であるが筆者の生きる姿勢が理解できる、
「人は必ず誰かに好かれ、誰かに嫌われている、嫌う相手に好きになれと強制
するほうがみじめで浅ましくいやだ」というフレーズが本書の核になる部分で
あり無理をしないことが楽に生きる秘訣であることを物語ってる。
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形式: 文庫
このタイトルに惹かれて衝動で買ってしまった。
まるで今の自分の課題であるかのように思ってしまった。

読むと著者の曽野綾子さんの人柄よく理解でき、こんな考え方だと
疲れないしラクに生きれると思った。

良い意味で力が抜けていて、いい加減で適当で特に人には興味を持たない
生き方。一見冷たい人のように思えるが、読めばそうではないのがよく分かる。

一般的な見方ではなく、もうひとつの見方が自分をラクにさせてくれる。
著者はその見方の哲学を持っている方だと思った。とても参考になった。
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形式: 文庫
この本は一種のピカレスク・ロマン、悪漢小説として読むことをオススメします。
そういうジャンルが好きな人には面白い本だと思いますし、嫌いな人にはつまらない本だろうと思います。

個人的には、屁理屈をスッパリ切り捨て、真相を小気味良く書き綴ってゆく「曽野節」にすっかり魅せられてしまいました。
「人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし」とは徳川家康の言葉ですが、読後にはその重荷が軽くなった気がします。
いい人をやめると、本当に人生楽しく生きられます。
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形式: 文庫
本文は全て引用のみで成っており、
著者の具体的考え方は全く述べられていない。
そのため、なんとなくいいことを読み取れそうな文章を
寄せ集めただけの印象だった。

著者がいい人をやめて、
「読む人が勝手に解釈すればいいじゃん」
と開き直った結果であれば納得であるが、
読まされる方は苦痛である。

タイトルは魅力的だが中身はお粗末。
自らの作品に対してもっと真摯な姿勢が欲しかった。
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形式: 文庫
著者自信は本気なのかもしれないが、実はこの本の通りに生きると後悔しか待っていない。
人間「楽になる」ために生きるとどんどんダメになる。
「人の心を考えず自分の好きにする」典型は騒音を撒く暴走族である。
そういう意味では一種の反面教師的な本といえるだろう。

少なくとも、「いい人に思われたい」ためではなく、本当にある目的のために一見「善行」という行動を真剣にとっている人は多い。
また社会的に善行が善行とされるのは、それ自体に価値があることが多いためである。
それに対してレッテルを貼ること、及び「自分もそうだよ」という開き直りから始まっている点で、
しっかりとした視点を持っている読者でなければ、ただ振り回され偏見を育てられるだけで終わってしまう本といえる。
幸いにも、振り回され性悪説を妄信してしまう読者は極めて少数のようだ。

東日本大震災で避難している、どうしようもない状況の人々を「甘えすぎ」などと糾弾した人間が著者であることは知って読むべきであろう。
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