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〈日中戦争〉とは何だったのか:複眼的視点 (日本語) 単行本 – 2017/9/30


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日中戦争は、両国の近代史における最大の不幸であり、また現代の日中関係の原点でもある。歴史認識の和解を視野に入れ、日本・中国・台湾の研究者が「あの戦争」をさまざまな角度から分析する。両国を戦争へと導いた力学、そして戦争の実態を明らかにし、さらに日中戦争がその後、両国の発展にいかなる影響を与えてきたのかを検討する。

著者について

《編著者紹介》※本情報は刊行時のものです

黄 自進(こう・じしん)
1956年 生まれ
1989年 慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程修了。博士(法学)
現 在 台湾中央研究院近代史研究所研究員

劉 建輝(りゅう・けんき)
1961年 生まれ
1990年 神戸大学大学院文化学研究科博士課程修了。博士(文学)
現 在 国際日本文化研究センター副所長、教授

戸部良一(とべ・りょういち)
1948年 生まれ
1976年 京都大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学。博士(法学)
現 在 帝京大学文学部教授

登録情報

  • 発売日 : 2017/9/30
  • 単行本 : 416ページ
  • ISBN-10 : 4623079953
  • ISBN-13 : 978-4623079957
  • 出版社 : ミネルヴァ書房 (2017/9/30)
  • 言語: : 日本語