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[エイミー カディ]の〈パワーポーズ〉が最高の自分を創る (早川書房)
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〈パワーポーズ〉が最高の自分を創る (早川書房) Kindle版

5つ星のうち 2.9 11件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

世界的なプレゼンテーションのイベントTEDで史上空前の人気を誇るハーバード・ビジネス・スクールの心理学者が、ストレスフルな状況下でも自信を高めるしぐさ=〈パワーポーズ〉の極意を伝授。自らの実体験や世界中の人びとから寄せられたエピソード、多くの先端研究をもとに、採用面接からトラウマ克服まで、どんな場面でも役に立つ実践法を明かす。

出版社からのコメント

日本の読者のみなさまへ、カディ先生からのオリジナル・ビデオメッセージです。→https://youtu.be/5oUgdVVwMs4

「あなたの人生の目標が何であれ、本書は困難に立ち向かうのを助けてくれるはずです」
――ケリー・マクゴニガル(『スタンフォードの自分を変える教室』著者)

「この本を読むと、誰もがリーダーになってしまうかもしれない。これはそのための貴重な教科書だ! 」
――藤沢久美(シンクタンク・ソフィアバンク代表。『最高のリーダーは何もしない』著者)


登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 4344 KB
  • 紙の本の長さ: 308 ページ
  • 出版社: 早川書房 (2016/7/25)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01J1K35J2
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 34,900位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
感情を無理して変えるよりも(ポジティブシンキングとか)、「態度」を変えれば、感情も自然に変わる、という趣旨。
で、本書ではその「態度」を「パワーポーズ」(スーパーマンのような立ち方)にすることを勧めている。

事例が多く、読むのは大変ながら、読み切ると腑に落ちる。
単なる主観的な主張でなく、科学的なアプローチだからか。
…と思っていたが、科学的には肯定されていないらしい(肯定できる追試ができていない)。

いくつか違和感を感じる箇所はあったので、
まだまだ仮説にすぎないということなんだろうと思う。

それでも、個人的には十分参考になった。
自己啓発本でよく見る主張に、ひとつひとつ何らかの研究結果が付いている。
巷の個人的な思いを羅列したような自己啓発本よりよっぽどいい本と思う。

もったいないのは、科学的に証明された!というスタンスの本なので、
その「科学的」な部分にケチがついてしまい、素直に読めなくなるところ。

面白い切り口な気はするので、もう少し慎重に発表すべきだったのかも。
実際に本書の方法で上手くいっている人達もたくさんいるみたいだし。

膨大な事例が挙げられているので(その分、冗長ともいえる)、取捨選択して、モチベーションアップに使うにはおすすめかと。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
TEDスピーチで大反響を呼び、MBAのクラスでもとりあげられた社会心理学者Amy Cuddyの本。ずっと彼女の本が日本でリリースされるのを待ってた。

プリゼンス、つまり自分の存在、ありのままの自分、価値観を信じることにより自分の中に本来のパワーを取り戻すことができる。
この過程では身体と精神は密接に結びついており、自分を信じるためには精神からだけ働きかけるのではなく、身体で力強いポーズをとることで精神にスイッチを入れることかできる。(例えばワンダーウーマンのポーズ等)
そしてそのパワーにより起こした行動がまた貴方に新しいパワーを授けてくれる。
だから本物になるまでふりをし続けよう。

ここからは私の意見だがパワーフルになれるかパワーレスに陥るかというのは環境が決めているのではなく、自分がどちらを選択するかに依ると思う。例えば仕事がつまらないと感じてしまう環境下にあった時、腐って無力感に浸るのを選択するのも自分。新たな可能性を求め仕事の見方を変える、仕事を変える等グッと力を入れて行動を起こすのも自分。
環境自体が決めているのではなく、環境を解釈する自分により決まってしまっている。だから良く捉えれば選択権は自分にある。

じゃあどうやって自分の意思でパワーを気持ちの中に巡らせることができるの?
その示唆を与えてくれるのがこの本だと思う。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
パワーポーズについては統計の取り方が甘く、科学的根拠を否定する見解が強いのが現状だ。
要するにテストステロンが上昇したケースもあるが、それとパワーポーズとの因果関係は不明ということだ。

しかし、事故で知能指数が劇的に低下した筆者が、どのようにして立ち直り、今のような研究をするに至ったのか。
という一つのストーリーとしては得るものがある。また、挫折を味わって諦めてしまったことがある自分にとって、非常に勇気を貰える1冊になった。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
パワーという言葉一つとっても、適切な訳が当てられていません。直訳調の日本語も変。「酷な皮肉ですが」って何?
読みづらくて、かなり無駄にします。編集者の仕事はどこにあるのでしょう?
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形式: 単行本(ソフトカバー)
TEDのプレゼンにはたしかに感動した。出版社も鳴り物入りで刊行したのだと思う。「自分には他人が時間を割いて自分の話を聞くだけの価値がある」という、自らを信じる力がどれだけ人生を好転させるかを、自己のつらい体験、学生たちの相談や証言、論文をつないで力説する姿勢に著者のハートの熱さを感じた。そこは心から共感できた。
でも、米国の本ではありがちとはいえ、長すぎる。一般向き啓蒙書にしては例証がしつこ過ぎる。著者はもっとざっくり刈り込んでほしかった。
また、日本語タイトルは原題「Presence」をもっと生かしてほしかった。「パワーポーズ」にすると、軽薄な実用書のように捉えられ、本書の価値を矮小化しているように思う。
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