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[ケヴィン・ケリー]の〈インターネット〉の次に来るもの 未来を決める12の法則
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〈インターネット〉の次に来るもの 未来を決める12の法則 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

テクノロジーの不可避な変化が向かう未来とは?

人工知能、 仮想現実、 拡張現実、 ロボット、
ブロックチェーン、 IoT、 シンギュラリティ――
これから30年の間に 私たちの生活に破壊的変化をもたらすテクノロジーはすべて、12の不可避な潮流から読み解ける。前作『テクニウム』でテクノロジ一進化の原理を鮮やかに描き出したWIRED創刊編集長による待望の最新作!
(原書タイトル:THE INEVITABLE)

[目次]
1.BECOMING —ビカミング
2.COGNIFYING —コグニファイング
3.FLOWING —フローイング
4.SCREENING —スクリーニング
5.ACCESSING —アクセシング
6.SHARING —シェアリング
7.FILTERING —フィルタリング
8.REMIXING —リミクシング
9.INTERACTING —インタラクティング
10.TRACKING —トラッキング
11.QUESTIONING —クエスチョニング
12.BEGINNING —ビギニング

内容(「BOOK」データベースより)

人工知能、仮想現実、拡張現実、ロボット、ブロックチェーン、IoT、シンギュラリティ―これから30年の間に私たちの生活に破壊的変化をもたらすテクノロジーはすべて、12の不可避な潮流から読み解ける。前作『テクニウム』でテクノロジー進化の原理を鮮やかに描き出した著者の待望の最新刊。ニューヨークタイムズ・ベストセラー。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1128 KB
  • 紙の本の長さ: 403 ページ
  • 出版社: NHK出版 (2016/7/27)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01HQJ5DY0
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 50件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 1,769位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
私は31歳の会社員で、ITにはほぼ関係のない仕事なのでとても勉強になりました。

これからインターネットに関連することが、どのように「なっていく」のかが12章に渡って詳しく書いてあります。
本書に記載された未来が本当に訪れるのか、否かは私達の目で確かめるとして、いつの時代も変化に対応するできる企業が残るんであろうと思います。

IT関連の方々はすでによくご存知の内容だろうと思いますが、今は関係していないものも今後インタラクティブに繋がっていくことを考えると、より関係のない企業の方が読むことでどこか新しい発見に繋がる可能性があります。

ビジネスマンで企画や開発に関連する方、主婦の方でも学生でも良いのかもしれません。
今はまだ想像もつかない、新たな未来を創造できるかもしれません。

ぜひ老若男女問わず読んで頂き、〈インターネット〉の次に来るものを作り出して頂きたいです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
マクロな内容でいうととても理にかなっていて、客観的な論理の立証もなされていると思います。
ただ、訳本特有の間延び感がかなりあります。
途中から速読に切り替えました。速読くらいがちょうど良さそうです。
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投稿者 merukiorl 投稿日 2016/9/2
形式: Kindle版 Amazonで購入
切り口も斬新だし、面白いのだが、いかんせん無駄な内容が多く長すぎる。
水で薄めたような感じだ。
もっと端的に書いてもらうと時間の節約になる。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
 著者はアメリカのビジネス雑誌「WIRED」の創刊者で、現在でも多くの媒体で著述活動を行う人物。本書の原題は「不可避」という意味の「The Inevitable」。今後訪れる未来について、デジタル・テクノロジーの持つ力の不可避な方向性という観点から、邦題「インターネットの次に来るもの」として描いた本だ。著者はその未来像につき、12の力もしくは傾向に分けて、それぞれ動詞の現在進行形で表記し、章ごとに順序立てて説明する。
 第2章「コグニファイング(認知化していく)」では、いま存在する職業の70%がロボットに置き換えられることにより、我々は新しい仕事を見つけ、自身を拡張していくことが可能になるという。第3章フローイング(流れていく)では、デジタル経済において「コピー」が自由に流れてい行く様を紹介する。本の「リアルタイム化」の説明で、電子書籍の購入方法に触れた部分は、私も同感した部分だ。第4章スクリーニング(画面で見ていく)では、携帯する画面(スクリーン)であらゆる情報を目の前で見れるようになる技術を紹介する。
 第7章フィルタリング(選別していく)では、買い物等をする際に自動的に仕分けてくれるテクノロジーを紹介する。正に、パーソナライズを究極的に行った「おすすめ商品」を提供するのがよい例なのだが、自分で何も選択しない生活にいささか気味の悪さを感じてしまった。第9章イ
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形式: Kindle版
『<インターネット>の次に来るもの――未来を決める12の法則』(ケヴィン・ケラー著、服部桂訳、NHK出版)は、インターネットのこれまでの30年間を踏まえ、今後の30年間を考察しています。

「ネット化したデジタル世界は名詞(結果)ではなく動詞(プロセス)として生成し(BECOMING=なっていく)、世界中が利用して人工知能(AI)を強化することでそれが電気のようなサービス価値を生じ(COGNIFYING=認知化していく)、自由にコピーを繰り返し流れ(FLOWING=流れていく)、本などに固定されることなく流動化して画面で読まれるようになり(SCREENING=画面で見ていく)、すべての製品がサービス化してリアルタイムにアクセスされ(ACCESSING=接続していく)、シェアされることで所有という概念が時代遅れになり(SHARING=共有していく)、コンテンツが増え過ぎてフィルターしないと見つからなくなり(FILTERING=選別していく)、サービス化した従来の産業やコンテンツが自由にリミックスして新しい形となり(REMIXING=作り変えていく)、VRのような機能によって高いプレゼンスとインタラクションを実現して効果的に扱えるようになり(INTERACTING=相互作用していく)、そうしたすべてを追跡する機能がサービスを向上させライフログ化を促し(TRACKIN
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