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“ポストモダン”とは何だったのか―1983‐2007 (PHP新書) (日本語) 新書 – 2007/5/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

1983年、当時二〇代であった浅田彰の『構造と力』がベストセラーになり、フランス現代思想を源流にもつポストモダン思想が日本でもてはやされた。しかし、ニューアカデミズムと呼ばれたその思想は、相対主義の烙印を押され、まもなく世間一般から忘れられてしまう。ニューアカは一時の流行にすぎなかったのか?じつは、成熟した日本社会の見取図を描ける唯一の思想として、まったく古びていないのでは?浅田彰、柄谷行人、東浩紀、福田和也…日本におけるポストモダン思想の潮流を再検討する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

本上/まもる
1970年、神戸市生まれ。京都大学法学部卒業。ラカン、デリダを中心とするフランス現代思想を主な関心分野とする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2007/5/1
  • 新書 : 213ページ
  • ISBN-10 : 4569692427
  • ISBN-13 : 978-4569692425
  • 出版社 : PHP研究所 (2007/5/1)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 5個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2007年9月10日に日本でレビュー済み
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2007年7月19日に日本でレビュー済み
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殿堂入り
2008年4月14日に日本でレビュー済み
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2007年6月30日に日本でレビュー済み
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2007年6月29日に日本でレビュー済み
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