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“ひとり出版社”という働きかた 単行本 – 2015/7/24

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単行本, 2015/7/24
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商品の説明

内容紹介

ミシマ社、港の人、里山社、赤々舎…“小商い“の一形態として注目される13の「ひとり出版社」を通して、働きかたのヒントを探る。

内容(「BOOK」データベースより)

港の人、赤々舎、ミシマ社、土曜社、里山社…自ら出版社を立ち上げた10人の、個性豊かな発想と道のり、奮闘をリアルに綴る。スペシャルインタビュー・谷川俊太郎。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 260ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2015/7/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309247180
  • ISBN-13: 978-4309247182
  • 発売日: 2015/7/24
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 6件のカスタマーレビュー
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「ひとり出版社」という言葉が言われ始めて数年。魅力的な出版社が増えてきている。
今まで、こういった形でそれらの出版社をまとめて紹介する本は、あるようで実はあまりなかった。
この本には、それぞれの出版社の創業や本に対する想いがあふれている。
1日に200冊とも300冊ともいわれる新刊点数。その中で、「ひとり出版社」の刊行点数はあまりにか弱く見える。
でも、各出版社の「この本をだれかに読んでほしい」という想いは、大手出版社にも決して引けを取らない。
逆に鮮烈に光を放っているように感じる。
決してラクではないだろうけれど、こういう出版社たちが元気でいられる出版業界であって欲しい。
読んでみて、「働きかた」というよりむしろ「生き方」の方が、しっくりくる気がした。
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書店でタイトルが気になって
立ち読みもせず購入しました。
ミシマ社も取り上げられていたので、期待したのですが
私には、正直なところ期待はずれでした。
ここでいう「ひとり出版社」とは、
あくまで趣味や好きなことで出版社をやっていく
ということのようです。
原稿の冒頭から「小商い」というフレーズが
使われているのですが、
経営という定義の対極に位置すると捉えればいいのか?
衰退が進む出版業界で、
機動力ある経営をしている版元が
売れている本を出している現状を鑑み、
最小限の人員でどう経営するのか?
といった内容を期待したのですが残念。
ただし、本書に出てくる方々に憧れる人も
いるはずなので、そのような方にはいいかもしれません。
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ひとり出版社として広い海を進んでいる人たちの話に、勇気をもらえた。
私が目指すのは本屋であって出版社ではないけれど、こんなふうに、不況な業界でもやりようはあるのだと知ることができて嬉しい。

インタビューの内容は、出版業界に限らない「生き方」の部分にスポットを当てている力加減なので、「ビジネスインタビュー集」として業界外にもオススメできるかと。売ることへの情熱も感じられて、書籍営業のエネルギー充填させてもらったカンジ。
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