通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ★Amazon.co.jp在庫商品です。カバーにヨレ有り。少々焼け有り。側面に焼け、シミ汚れ有り。読むのに問題は有りません。【ご注意】

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

大人の国イギリスと子どもの国日本 ハードカバー – 1992/7

5つ星のうち 1.8 8件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
ハードカバー
"もう一度試してください。"
¥ 1,728
¥ 1,728 ¥ 1
フランス共和国にお届けできます。

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



ビジネス書大賞2017 ノミネート作品決定!
「サピエンス全史」や『鬼速PDCA』、『LIFE SHIFT』など話題作ほか >> 今すぐチェック

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

老大国イギリスから日本を眺めてみれば、大人から子どもまで日本人はみんな子ども。成熟を忘れ、狂躁感を強める大衆社会を、しなやかな批評精神で解剖する。


登録情報

  • ハードカバー: 246ページ
  • 出版社: 草思社 (1992/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4794204701
  • ISBN-13: 978-4794204707
  • 発売日: 1992/07
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.8 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 778,628位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 1.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: ハードカバー
何となくイメージでは、イギリスに長年住んでて、久しぶりに帰ってきた日本にがっかり、した3〜40歳前後の方が書かれた、と思ってましたが、現在は80歳近いお婆ちゃん!書かれたのも60歳近く! こんな歳にもなって自分の生まれ育った国を批判する事しかできないなんて。 しかも、そのクセ、今現在はイギリスに住んでないみたいだし笑 かわいそうな人です。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
『日本に帰りたいですか?と聞かれたら、私は「帰りたくない」と答える。』
この一行で、すっかり興ざめ。
なるほどと思えるところも多いが、すべて「日本人はバカ。最低。恥知らず」がオチ。
父が読んで「不愉快だった」と言っていたが、私も読んでみて父と同じ感想。
ここまでこきおとされると、腹が立ってくる。
イギリスの暮らしを知っている人の、自慢・ひけらかしとしか思えない。
そのくせ、著者はイギリス人の夫とすでに離婚しており、
日本人のくせにイギリス人ぶって日本批判とは何なの?!
と思ってしまう。
とにかく、本当に不愉快。
だったら日本のことなんか忘れて生きていけばいいのに。
コメント 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
「イギリスに住んでいる日本人が、バブル後期(終わった直後)の日本に戻ってきて驚いたので、日本で不満に思ったことを中心に書いてみた」という内容の本だと思います。バブル時の日本人は浮かれすぎていたんでしょうね。「イギリスから学ぶことはない」とか。同じことを、アメリカにも言ってましたね。筆者の書いている通り、「政治」や「外交」など(そして、今や「経済」も)、まだまだ、海外から、謙虚に貪欲に学ぶべきことが沢山あります。

ただ、紳士とか大人と書いている割に、それほど品位があるとは思えません。記述には「愚痴」ばかり。「まだ帰りたくない日本」と書いてありますが、「今は帰らないけど、都合がよくなれば、帰ってくるよ」ということ。逃げ道を作っていて、潔さが足りない気がします。「イギリスに留学してくる日本人にたいして、疑問はつのるばかり」と書いていますが、今や、日本の大学で教授となり、大学生を毎年1年間ずつ英国の大学に留学させる中心的役割を担っているそうです。その姿勢こそ、一貫性が足りない(留学生が全て勉強熱心で英語のできる礼儀正しい学生であれば別ですが)。

もっともなことも書いてあるので、記述が上から目線なのは残念ですが、あくまで1つの意見なので、不快になる必要も無いと思います。無理に読む必要も無いと思います。ただ、「子どもの国日本」と書いてしまうような人が
...続きを読む ›
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
この方は日本人であるにも関わらず、西洋万歳のようですが、
根っからの日本人的思想の持ち主だと思います。
あまりにも日本人に対する批判が惨いので、読んでいて苦痛に
なりました。自分の国に対して誇りをもてない人が、何を言っても
説得力がないと思います。時間と金の無駄でした。
離婚したくせに、自称貴族を名乗るのは痛すぎるのでやめてください。
コメント 46人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告