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yom yom (ヨムヨム) 2012年 06月号 [雑誌] 雑誌 – 2012/5/1

5つ星のうち 2.3 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

この雑誌について

新潮文庫からヨムヨム雑誌


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 新潮社; 季刊版 (2012/5/1)
  • ASIN: B007T93RKK
  • 発売日: 2012/5/1
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.3 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 Amazon Customer VINE メンバー 投稿日 2012/5/11
季刊の(正確に言えば年5回、小の月刊行)文芸誌のリニューアル版。創刊以来の読者なので、どんなリニューアルになるのか期待してたんだけど、ちょっとその期待も外れ、残念な内容だった。

どうして、こんなリニューアルしたんだろう?売上が不振だったんで、方針変更もやむを得ないんだろうけど、表紙から収録されている作品の選択まで、今までのこの雑誌の良さが消えてしまったように思う。

私自身は、小説好きのただのオッサンなんだけど、それでも楽しめたのが、この雑誌。それなのに随分、可愛らしい表紙になってしまったし、収録されている作品の雰囲気が、どうも若い女性向けになってしまった。本屋で見つけた時、一瞬、これがyomoyomoなのかと目を疑ってしまった。

とはいえ、お気入りの作家、津原泰水の連載も始まったし、リニューアル前からのお気に入り、石田衣良の連載も続いたので良かったけど、楽しみが減った気がする。

パンダのyondaが懐かしい。
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創刊号からの読者です。
yom yomのリニューアルを楽しみにしていたのですが…ちょっと期待外れかな。野○○代や小○○○ると大差ないように感じました。
長編小説に重点を置くのはわかります、けど…読み切りやエッセイの比率が他誌よりも多かったのが、私がヨムヨムを気に入っていた理由だったので…。
ただし、これからどうなるかまだまだわからないので、星3つにしました。
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投稿者 小歌 投稿日 2012/7/23
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創刊から読んでいた読者はもういらないのかな?
と思わずにいられない程の改悪!
今までは、育児中の息抜きに
時間がある時に没頭して読んでいましたが、
今号は読破するのに時間と気力がとても必要でした。
折角の面白い企画や連載までなくして、
なにがしたかったのかしら…

他の方も指摘されている様に、一昔前の(失礼)
月刊コバルト風表紙や、
各作品の扉絵(マンガイラスト)に食いつく読者がいると
考えているなら編集部の正気を疑います。
残念だけど、次号からは購入しないかな。
苦手作家さんの作品でも読む機会をくれたyomyom、
今までお世話になりました。

(恩田陸先生と橋本治先生の連載中作品は
WEB連載になってます…橋本先生の作品なんて
始まったばかりなのに!)
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投稿者 Dr Mugemu VINE メンバー 投稿日 2012/9/11
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まず、小説 それも連載とは何か?というのを編集者が理解していないらしい。というのも「編集後記」の嘔吐発作がこみ上げるような薄気味悪さから容易に想像がつく。
この編集は読み込んだ作家やマトモな小説が無いらしい。一話完結の出来の悪い小説を途中でぶった切って「はい連載でございます」って何?
思わず新潮社そっくりの「新朝社」とかパチ物を掴んだのかと思いました。
全体に言えるのは「軽薄短小」「日本語の品の無さ」「語彙の無さ」等、小説に対する評価以前の問題であろう。これは若い物書きを指導するプロの編集者がいない!という現状を意味している。新潮社の中で このYomYomというのは色物扱いなのだろうか?まずは「本として失格」。なかなか こうまで酷い本とは巡り会えない。バブル期に女性相手に雨後の竹の子状態で出版されたゴミ週刊誌以来だ。
尚、他の読書子が指摘しておられた表紙イラストだが「今日マチ子」さんのいつもの芸風である。本の「表紙」には相応しくない。不定期刊の小説本の表紙には、押し出しの強い 色使いの明瞭なものでないと書店で見逃されると思う。でなきゃこの体裁は「BL本」「レディコミ」と思われ無視される。これは絵描きの向き不向きを考えない編集が悪い。まして文字が淡いピンクってどういう趣味?30cm離れたらナニが書いてあるか見えない。マリーローランサンはポスター
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